|
10代の頃、
全身タイツに過剰な憧れを抱いていた久松です。
職場でラジオを聴いていたらバラの香りで
記憶力が上がるという興味深いニュースをキャッチしました。
実験でも証明されてるみたいです。
内容は
被験者に神経衰弱を途中で被験者を眠らせます。
一方はバラの香りの充満させた部屋。
もう一方は普通の部屋。
これで再び、先ほどと同じ状態で神経衰弱をさせた所…
結果、
バラの香りがする部屋で寝ていた被験者の方が正解率が多かったそうです。
「へ〜」て思いました。
DJの人によると
「バラの香りには脳の中の海馬という器官に作用する成分が含まれているので記憶力がアップするのです。ちなみに、海馬というのはタツノオトシゴに形が似ている事から名づけられたらしい・・・・・・」
こんな事を言ってたんですが、気になる事が一つ。
「海馬ってどゆ事?タツノオトシゴに似てる?脳と関係ないですやん!」と
ふつふつとした怒りにも似た好奇心が溢れてきました。
「とりあえず言いだしっぺ出てこーい」てなもんです。
「そのセンスどゆ事?」
「形が似てるだけって安易すぎるやろ!ホントにどゆ事?」
と一喝したいわけです。
この名前で何故、世の中に浸透しているのかがミステリーです。
言いだしっぺの独断なのか?
オトナが集まって会議したのか?
そういう事もキチンと知りたい。
新番組
『言いだしっぺは誰だ!?』
う〜ん、
なんとなく途中まで良い感じだったのですが、間口が狭いかな〜と断念。
画期的な番組にするにはもう一ひねり二ひねりもいるな〜と
自分の思いつきをなだめる花金の4月13日は決闘の日!!
安達塾4期生
久松 知博(ふりーぺーぱー)
|