|
どうも、トミーこと岡本トモです。
僕は本当は月曜日だったのですが、出遅れてしまいました・・・
実は!今、ボク スゴイ研究をしているんです!!
そして最近その研究が成功したので その研究結果をみなさんにご報告さし上げます。
さて!わたくし、トミーが夜な夜な密かに研究を進めて、改良に改良を重ね何を作り上げたか!?
それは、なんと!!!?
『人工おっぱい』を完成させたのです!!(うぉ〜〜)
わたくし岡本トモは長い年月かけ、やっと男のロマンを形にしました!(パチパチパチ)
そう、男は永遠に乳離れ出来ない生き物なんです!!
男の子専用おもちゃになぜ人工おっぱいがないのか?
おっぱいを求めている男性は多いのではないのか!?
そう思い、私は強い正義感と義務感のもと
この困難な研究を始めたのですが・・・
最初は手探りの状態でした(おっぱいだけに?)
良く知られて居るのが、時速80キロの空気抵抗はおっぱい説だが
これは、まったく持ってお話にならない!(80キロで走行中に男の営みが出来るかってんだ)
それに変わる何かはないのか!?(私は大きな壁にブチ当たってしまったのであった・・・)
そして、この危機から救ってくれたのは
公園で子供が大切そうに持っていた、一つの風船だったのです。
その風船を見た瞬間にこれだと思いました。
早速、家に帰り風船を膨らませて揉んでみるが やはり違う!(張りがありすげておっぱいとは言えない)
風船の中に水を入れてみる。するとどうだろうか!?先ほどよりだいぶおっぱいに近づいたのである。
だが、近くなっただけでおっぱいとは言えない代物(また、大きな壁にぶつかってしまう・・・)
だが、オレはそこで挫折せずに色々な風船に水を入れ!おっぱい実験を重ねた結果!!
一つの風船にたどり着いたのであった!!
その風船とはなんと!!? コンドームである。
しかし・・・揉んで行くうちに一つの問題に気付く。それは、柔らかすぎるのだ・・・・
それから、改良に改良を重ねた結果!人工おっぱいのレシピが完成したのである。
コンドーム/1個(00,2?・00,3?はNG)
蜂蜜(ローション)/500ml
要らなくなったシャツ/1着
作り方は
コンドームの中に蜂蜜を入れてた物をシャツの中に入れる。これで完成!!
※大きさはお好みで調整して下さい
※割れると大変な事になるので、爪のケアーをしてから使用して下さい
(最後に一言)
下でごめんなさい・・・・・でも是非、お試しあれ
|