安達塾の生徒によるブログ!

公開放送作家講座「安達塾」の生徒たちが綴る日記

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2期生なのにいまさら登場で、
月曜日エントリーしろという福田リーダーの指令を失念し、
いまさら書いております定金基と申します。

7月末アップの大きめ仕事が二つある関係で
最近はかなりサボり気味ですいません。
放送をパソコンで見る月曜日です。

それでは自己紹介はじめます。
岡山県出身、30歳、男性、眼鏡、小デブ、へんな髪型で、
ウェブのディレクターを生業としております。

なんでウェブ屋が安達塾に参加してるんだ?
という疑問もあろうかと思いますので参加経緯を書きます。

ウェブコンテンツ制作の方法論をいろいろと考えている際、
放送作家という職業の存在を思い出し、友人に薦められた「視聴率200%男」を読みました。
読了の日に、安達元一とはどんな人物なのかを知るため、ネットで検索したところ、
安達塾生募集の記事にめぐり合い、喜び勇んで参加希望メールを送ったのがきっかけです。



ぶっちゃけますと私は放送作家を目指しておりません。

というと乱暴ですが、安達さんが放送作家以外の仕事をされているように、
企画をする人間にとって職業の境目というものは非常にあいまいだと思っています。

なので、

肩書きとして“放送作家”を冠したいのではなく、
第一線の放送作家の技術を実践で見て、番組作りの方法論を体験し身に着ける。

という目的で参加しております。

ウェブも放送メディアとしてすでに活用されつつある現在、
放送作家とのお付き合いも増えていくだろうと思っております。
しかし、ウェブはメディア代が安いイメージがあるため、
テレビのように制作費が裂かれない現状では、
ウェブディレクターが放送作家(的業務)を兼任する場合が多いと感じています。

ということで、

とりあえずは放送作家が企画を形にする方法論を
ウェブなどにも活用してやろう(平たく言うとパクってやろう)
今後増えるであろう放送作家とのお付き合いもスムーズになるだろう、うしし。

と意気込んで参加したのですが、私の企画はまったく形になっておりません。
精進いたします。
そもそも日々の仕事に忙殺されて最近は参加すらできていません。
大変失礼しております。

また、書くまでもないかもしれませんが、
お忙しい中、お時間を割いていただいております安達さんの
少しでもお役に立てるよう今後とも邁進する所存でございます。

ということで、よろしくお願いいたします。


近況としましては、月末の仕事で人前に立ちます関係上、
髪型をもう少し普通にしなさい命令が下りましたので、床屋に行こうと思っております。
ネタで安達さんと同じ眼鏡にして同じ髪形にしてみようかな
しかし安達さんに失礼かな、などと考えていたのですが、
安達スタイルでも業務上支障がでるという結論に至りましたので髪型再検討中です。

以上、最近は幽霊2期生定金でした。
なんかマジメそうな人に見える文章にしてみましたがどうでしょうか。

太宰でございま〜す。

イメージ 1

イメージ 2

この月曜日から安達塾に参加させていただいております太宰です。

電話口で「太宰でございま〜す!」と言うと、
必ず「サザエでございま〜す!」って言った?と勘違いされます。

文字表記では、なかなかわかりにくいこの違い。
是非、皆様お声に出してみてください。
「ダザイ」と「サザエ」はちょっと響きが似ているんですよね。

だからってオチはないんですが。。。

性格はサザエさんの血をひいてるみたいです。
「買い物しようと町までぇ〜、でっかっけたっがぁ〜、財布をぉ忘れて〜ユカイなサザ〜エさんっ!」
私も、出かけるときによくお財布を忘れます。
駅に着いて「あががっ!」、ひどいときは目的地までついて気がつく有様。
まさに、あのドジでおっちょこちょいの、早とちりの、やきもち焼きの、情にもろいサザエさん
ならぬダザイです。

こんなサザエダザイですが、よろしくおねがいします。

ちょろちょろと某3文字で、ラジオのお仕事をさせていただいています。

みなさま、これからよろすくお願いしま〜す!

(ちなみに太宰治とは無縁です。「太宰治と親戚?」と聞かれますが、そもそも太宰治は
ペンネームだしね。。。)

4期生 植野です

ども!安達塾4期生の植野良太郎です。

塾生プロフィールというこのページ、
一体どんな方が読んでいるのでしょうか?

「放送作家になりた〜い」
とか
「放送作家ってどんな仕事なんだろう?」
なんて思っている方達でしょうか?

僕もそんなキモチで安達先生のブログを拝見し、
安達塾の募集を見つけ、
そのまま入塾させていただきました。

今はまだサラリーマンとして頑張っていますが
(プロデューサーなんて呼ばれちゃってます)
2006年6月末日からは無職!!

でも安達塾に入ったから辞めるワケではなく、
夢に向かって突き進むタメに勝手に辞めたダケで、
もし
「安達塾に応募したいけど、仕事があるしなぁ」
なんて足踏みしている人がいましたら
躊躇する前に応募しちゃったほうがイイですよ。
仕事しながらでも何とかなる…カモ。

同期の方はテレビ業界経験者や、マスコミ経験者が多く
何の経験もない僕は押され気味ですが
そんなサラリーマンでも立派な放送作家になれる!!
ってのを見せ付けたいと思います。

(現塾生の皆さんへ)
人見知りな僕ですが、これからも宜しくお願いします。

http://ameblo.jp/ryotaro-ueno/

四期生飯島です。

はじめまして、四期生の飯島いくやです。

  
著書「成り上がれ」や「甲田英司の為せば成る」(あっ!とおどろく放送局)などで
有名な甲田英司社長の広報の方の紹介、
いやらしい話コネで入塾させていただきました。
なので実力や才能は一切ございません。

ほかの塾生の方達には、「コネ持ってるなんて、すごいね」などと言って頂いたのですが、
先週の月曜日に初めて安達塾の授業に参加させて頂いた感想を言わせて頂きますと
「実力もないのにコネで入るんじゃなかった」です!!
とにかく安達先生の頭の回転とおもしろい発言を連発するほかの塾生の方たちに圧倒されてしまった
数時間でした。

手違い召集のオンダさんが「自分が底辺ですので、がんばって底上げしてどんどん上がっていきます!!」とおっしゃっていますが、
「間違いなく僕が底辺です!!(涙)」 
一瞬は、謝って辞めようかとも考えましたが、もうこれ以上、落ちる事はない
という状況をポジティブに捉え、次回からの授業ではガンガン発言していきたいと思ってます!!

遅ればせながらプロフィールを紹介させていただきます。
 
年齢はおそらく塾内最年少の19歳。生まれも育ちも東京です。
性格は極度の恥ずかしがり屋です。(あまりのキョドりぶりに安達先生にオカマと間違えられるほど)

現在はロイズ・コミュニケーションズという会社で営業の仕事をさせて頂いています。
会社でも最年少で、言葉使いや仕事上のマナーも分からない僕は、先輩方の厳しいご指導
を受ける毎日を送っています。

放送作家を目指そうと思ったきっかけは、その日にあった嫌な事や日々の悩みを自分の作った番組で
一瞬でも忘れさせ、疲れを少しでも癒す事が出来たら素敵だなって思ったからです。
それが出来る人になるにはかなり険しい道のりですが、早く実現出来るように頑張りたいと思ってます。
 
それでは、明日の授業よろしくお願いします。

4期生 宮下です

はじめまして!今週から安達塾でお世話になります宮下です。
31歳。兵庫県出身です。

大学は東京都内の私立大学で法律を勉強してましたが、なぜか就職先はかつて一世を風靡した
某3D格闘ゲームで有名な会社で、ゲームプロデューサーをやってます。

ゲーム業界という所は皆様のご想像通りカナ〜リ濃い業界でして、
アキバ系フィギュアに囲まれたオタクプログラマー相手に
会話にならない会話を繰り返す毎日です・・・(悲)

基本的に会社員ですんで、残りわずかの有給を使ったり、
「打合せ」と称して会社をぬける形で参加してゆきたいと思います。
(毎週月曜だけぬけるのはかなり危険ではありますが・・・)

宜しくお願いします。

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