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NHKの籾井勝人会長の就任会見時の発言などをめぐり、NHKの全国の退職者有志が18日、籾井会長に辞任を勧告するよう、会長の任免権があるNHK経営委員会に申し入れた。応じない場合は罷免するよう求めている。
申し入れは、元ディレクターで作家の小中陽太郎さん、元アナウンサーで作家の下重暁子さんら計172人の連名。 申し入れ書によると、籾井会長が1月の就任会見で「政府が右というのを左とは言えない」などと発言したことについて「その姿勢は一時的なものではなく、その後も変更されていない」と指摘。「政治的に中立」などの資格要件に反していると訴えている。
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マスコミの思い上がりにも程がある。人間は情報の質で、判断の質が決まる。マスコミがどの程度質の高質情報を持っているか疑問だ。例えば従軍慰安婦など、自分のエゴのために捏造し、世界に広くその嘘の情報をばら撒いた。その為日本国民はどれだけ迷惑しているか計り知れない。一般の善良な国民は各自の専門分野の働きで国を実質的に支えているが、政治は全く素人である。これは健全な社会の証でもある。だから悪質マスコミには騙されやすい。マスコミは国民の査定を受けてなく、無責任な立場にある。だが一方、民主的に選ばれた政治家は国民の査定を受け、選挙と言う責任の関門でセレクトされた人達である。即ち国民の信を請けた人達である。更に首相及び政府は、刻々の世界の最先端の生の超高レベルの情報が刻々と入り、それにより判断する。一方マスコミはガラクタ情報による判断、病的に局部的拡大、縮小し加工した判断,更に悪い事には外国に買収された汚染(パンダ、ハニー汚染)情報により判断し発信し、国民を騙してきた。オールド・リベラリスト達の過ちは、国民の為に害になっても役にはならない。下手な考え休むに似たり。負け犬の遠吠は見苦しい。
2014/7/18(金) 午後 10:06 [ tas**ino ]