☆☆☆霧の隠れ家☆☆☆

またまた台風がやってきましたね。

足跡(転載)

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例の如く、波乗りしてたらこんな場面に遭遇↓


http://www.youtube.com/user/

いくら言論の自由とはいえ、インターネットって凄いなと感じています。

あまりにも一方的な掲載でしたのでアドレスは削除しました。ご了承ください。

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新年の挨拶が遅れて誠に申し訳ございません。

 これまで、霧の隠れ家ブログを訪問していただきました方々に深く感謝申し上げます。

日頃から、ブログの更新が不定期になっており、コメントを頂いた方々に返事もできない日々を過ごしてまいりました。

 実は先月「機上からの夕日」を投稿してから数日も経たないうちに

  実父(80歳)が、皮膚癌に罹っていることがわかりました。

幸いに皮膚癌は転移の心配はないというものの・・・・・・・・・・・・・
12月18日には、入院即オペという>>>>>>>年末の慌しい時期にする必要があるのか?

・・・・・・それほどまでの緊急オペなのか?

母は平静を装ってはいるものの、目に見えてその苛立ちが分かるものですから・・・・・・・・・・

  せめて、この急迫した状況の下で自由に動けるのは自分しかいないと心に決め、何事もそっちのけで霧の隠れ家と病院の間を往復してまいりました。

 先週、土曜日に術後の診察を受けたところ、出血もなく・・・・・・ホッとしました。

今日は、父から電話が入り
・・・・・・・・・今日は気分が良いから「アダンとガジュ丸の散歩に行こうか」と本家から・・・・・・霧の隠れ家に出かけてきてくれました。

 霧爺もこのまま、病気のことばかり考えてもどうしようもないと思い
>>>>>>>『その日を生きよう』と久し振りにブログにでてきました。

 今後とも、気まぐれの霧爺ですが、よろしくお付き合い下さい。

薩摩の国も・・・・・・雪が降ったり、水道管が凍ったり   です。

  霧の隠れ家ブログにおいで頂いた皆様
          風邪など召されぬよう、日々ご自愛ください。

                                  by 霧爺

母の電話で命拾い

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===ダンロップタイヤD305F&R===

もう1ヶ月くらい前のことになりますが、
バイクで走っていると携帯の受信音が>>>>>>着信音『運命』なんです。
                  (↓着信音はその後「ルルル・・・・・」に変えましたけど)

幸いに信号待ちの状態だったので、道路の脇にバイクを停めて[通話ボタン]を押すと

・・・・・・・【あんた、今何処】・・・・・歳は還暦に近くっても『子供は所詮>>>こども』

【年賀状の住所録を印刷したいんだけど、プリントできないの>>>>>暇だったら来て】
急ぎの用事があったけれども、本宅まで2〜3分のところ、アクセルON

  パソコンの操作は難なく終わって、【あ〜〜〜印刷できた】

爺の応答????????・・・・『こどもが病院のお医者さんの前に座ったら病気が治った』んだよ。

  ちなみに母は、80歳・・・・・携帯でメールもするし、デジカメで写真も撮るし  (脱帽)

【昼ごはんでも食べに行こうか】・・・いやいいよ、午前中の用事があるから・・・・・

       さて、気を取り戻してライドON  走り出すと
   フロントタイヤ付近から  【コト・・・・コト・・・・・コト・・・・・】

     まあ、舗装の継ぎ目だろう・・・・・・この道路は継ぎ接ぎだらけの雑な舗装工事だな

1Km くらい走って信号待ち、『うん、ここ平坦なのに?????パンク」
         「でも、ハンドルは取られないし???・・・・・」
  でも、これから高速道路を走ってゆくには、チョッと心配な音だな。

横筋に入って、フロントタイヤを見てビックリ
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>背筋がゾ〜〜〜〜と

      チビリそうになってしまったよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜。

母の電話がなかったら、もし電話の音が聞こえなかったら!!!!!!!!!!

    偶然が重なって、【信号待ち】>>>【運命の着信音】>>>本宅の近く


               あ〜〜〜〜本当に良かった。

※画像はその時のフロントタイヤの状況です。
 その後の処理は後程

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 日の落ちる時間が早くなってきています。

  散歩に出かける時間を少しだけずらしたら、帰りにはもうこんな状態です。


  昔???少し前???流行歌(流行り唄)

   「花嫁は夜汽車に乗って・・・・・」って歌があったのですが、


この風景を見ながら、若さに任せて>>>>>>つっ走っていた頃を思い出しました。


    爺も昔を懐かしむ頃になったのだと実感した瞬間でした。


わかる人はわかるでしょうか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わからんでしょうな〜〜〜〜。


    爺の独り言でした。


 ☆  ☆☆   ★★   ☆ ☆ ☆・・・・・・・

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