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いままでのアイコン(Crobidoll T-line Wooyu)も、なかなかお気に入りだったのですが、どうも、垂れ目さんなのが気になっておりまして。

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このたび我が家にやってきたニューフェース(Crobidoll T-line Terra)も、キツネ目ってほどではないのですけど。キツネはね、やっぱり、キリっとしてねぇと^^

Twitterに上げたのは明るすぎたから、暗くしましたw)
私の《Twitter》(ID=adankadan1)のリンク先、ずっと〈eXcite〉にしてあったのだけど、この《Yahooブログ》にしました。URLにadankadanが入っていて、「開設日: 2006/12/3(日)」が脇カラムにばっちり表示されていて、私が何時から、「adankadan」名義を使っていたか分かりやすいので……。
 ちなみにTwitterの日本サービス開始は、wikipediaによると、2008年4月。
>2008年4月23日にユーザインターフェースが日本語化された日本語版が利用可能になった

 つまり、
 ・YahooID:adankadanは、2006年12月から。
 ・TwitterID:adankadanは少なくとも2008年4月以降。
  (凍結済みなので追えませんが)

 ここまで書いてあって、なお、YahooID:adankadanが、TwitterID:adankadanのマネハンだと言い張れる神経の持ち主は、たぶん世界に一人だけでしょうねぃ。

 プロフ画像について

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 現在、Twitterで使用しているサムネイルは、きむろみさん作。

 ヘッダ写真は、だいたい自分で撮った写真。背景画像は、Photoshop Elementのおまけ画像を加工したものや、紙や布をスキャンしたものがくっついていることが多いです。

 もうちょっと詳しい自己紹介は、トップ記事に。




2015/07/26追記:

児島の仙人さんに、「違うなら違うと言え(手荒な意訳)」と言われたから、一応書いておくことにしました。

TwitterIDを「adankadan」で検索した中で、私(YahooID:adankadan)が使用しているIDは、「adankadan1」のみです。

2015/07/26時点
@adankadan2
@adankadan2015
@new_adankadan
@adankadan01
@AdankadanZ
@adankadan3
@adankadan6de74
は、私への嫌がらせを目的に作られた真似ハンID。また増えたり減ったりするかも。

TwitterID
@adankadan
@adankadan0
も、嫌がらせIDだったが、凍結済み。
(もっとあったかもしれないけど忘れた)
ディズニーの写真の問題。 2013年5月29日の記事ですが、今日知ったので^^

ディズニーランドの写真の著作権問題は、実はけっこうややこしい。

著作権法46条と仔細に検討しなければならないのだが、
ディズニーランドは、金を払わねば入れない。つまり、「一般公衆に開放されている」とは看做されないだろう。

で、結局、著作権者(ディズニーランド)のいうとおりという結論になるわけだが。。。

「東京ディズニーランド内で撮影した写真はツイッター禁止に?」

>禁止の対象になる「公衆送信」
>他のゲスト(来園者)の迷惑となるもの
 >他の客が写っている写真
 >ツイッターでの写真投稿などは「個人の範囲で楽しんでいただきたい」
 >動画のアップロードも多くの人が写り込む可能性が高いので、対象になり得る
>それ以外は「ケースバイケース」

(この記事は書き直すかもしれません)
 「他人の」イラストを借りてきて、ブログヘッダを作って。
 同じ絵師さまの画像を借りている人を見つけると
「絵師パク! 許せない!」
とか騒いでる人、ときどき見るけど。(←主に《Ameba》でw)

「『人と同じ』がイヤなら、『他人の』作品借りずに、
自 分 で 作 れ ば い い ん じ ゃ な い か な?」
 と、言われたときに、ですね。
 一念発起で、数ヶ月とか数年とか練習して、自分でイラストを描く人もいると思います。
 その時間とセンスがある人は、それでいい(それがいい)と思うのですが。

 たとえば
「ステキなブログデザインは欲しいけど、何ヶ月もかかるのはイヤ」
「そんな時間があったら、記事も書きたい、他のブログを読んで交流もしたい」
「絵が肝心なんじゃないんだ、小説を書くのが好きで自分の小説サイトを作りたいんだ、絵を描いてる時間があったら小説を書きたい」
という人にまで
「絵を自分で描け!」
と命じる権利は、誰にも無いと思うんです。

 絵に比べて。写真は、もっと短時間で、「自分だけの」作品が作れます。

 今はデジカメも普及してますし、スマートホンでも、ネットで使うなら十分、というくらいの画質の写真が撮れるので。
 あとは、ほんのちょっとのコツで、ぐんと見映えが良くなります。

何なら撮ってかまわないか

 他人の絵の写真を撮って、ネット(ブログやサイト)で使うのは、著作権侵害です。
 一方、花やフルーツの写真は、栽培農家ではなく、写真を撮影した人に著作権があります。撮った本人は、自由に使えます。

 ちょっと解りにくいのが、「絵や彫刻」ではないけど、人工の物の写真。
 結論を言うと、量産の服、アクセサリー、楽器、食器、食品は、写真にとってネットに載せても、問題がありません。

なぜ、撮ってもかまわない?

 たとえば、服やアクセサリー、飾りのある楽器、かわいい食器、フルーツや飴菓子をステキに飾ったケーキなど。作った人の「創意工夫」は、あります。「絵や彫刻の写真がダメなら、これもダメなんじゃないの?」と思う方もあると思います。

 でもチョット考えて見てください。服の写真がネットに載せてはいけないなら、人物写真は全部「すっぽんぽん」でないと載せられないというハナシになりますよね? それは、困るでしょ(それでもいい、とか呟いた人は、後で体育館の裏にくるように)。
 
 法律の上では、著作権は、
「思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」
と、なぜか
「コンピュータプログラム」
を対象とすることになっています。つまり、「芸術」と「プログラム」が対象です。(なんでプログラムをココに入れた!という気もしますが、入っちゃったもんは入っちゃったもんなので……、)

 「何十何百も量産される」服や装飾品、食器、食べ物などは、「『芸術』ではない」「著作権法の範囲外である」ということになっています。
 たとえば、ステキな服が売っていたとします。その服をモデルに絵を描いても、その服を写真にとっても、ネットに載せてOKです。
 でも全く同じデザインの「服」を作って「売ると」、「意匠法」や「民法上の不法行為」など、著作権法とは別の法律で、NGになります。

 ただし、ファッションショーのために1点だけ作られる服や、デザインコンテストに出品されるなどの1点もののアクセサリー、作者の銘(署名みたいなもの)が入った1点ものの陶器などは、「芸術」として著作権法で保護されることがあります。量産品でも、「感情」を表現する人形だと、著作権で保護される場合があります(例:博多人形赤とんぼ事件)。また、キャラクターのついた製品は、キャラクターの著作権がかかることがあります。

参考:コーヒーカップの写真の著作権
意匠権は基本的に工業製品(立体物)を対象にした法律
>意匠登録されたコーヒーカップを写真にとってWebに掲載しても、
>「意匠権の侵害」にはあたらない。

日本ジュエリーデザイナー協会
>知的財産権は意匠法がサポートしています

加工用写真を撮るコツ

 少しのコツで、加工に使いやすくなるし、仕上がりも良くなります。

明るい所で撮る

 ブログのカスタマイズに使う写真は、「写真の撮り方」サイトに載ってる「いい写真」でなくてもいいんですね。どうせ、加工するんですし、背景をカットしてしまう方も多いですし。そうすると、ボケたりブレたりしてなければ、だいたい大丈夫です。
 (最終的にボカシたい場合は、組み立ててから画像ソフト上でやったほうが良い結果が得られることが多いので、最初はボカさずに撮影します)
 ピントに関してはいまどきだいたいがオートフォーカスですので、カメラが自動であわせてくれます。あとは、手ブレだけ抑えればいいんですが。これは人間がガンバるより、カメラのシャッタースピードが上がる明るいところで撮るほうが、確実です。

日向より日向の隣

 明るいトコロ、というと、日向に出たくなります。けれど、図のように、日向にいくと、明るい部分と影の境界が、くっきりと出すぎます。(記事末尾に作例を貼ります)
 写真のテーマによっては、サンサンと日を浴びているのがステキな場合もありますが(たとえば夏のヒマワリ)、大体は、「日向の隣の日陰」くらいのところで撮った写真が、加工には使いやすいです。

白紙一枚でいい、簡易レフ板を立てる

 被写体の近くに、白紙一枚でもいいので、白いモノを立てることによって、光が回りこみ、全体が明るくて発色のいい写真が撮れます。
 いちおう写真を添えていますが、イマイチ解りにくいので。ぜひご自分で、紙一枚でどれくらい変わるか、見てみていただきたいです。シャッターを押す前に判るくらい変わります。

 お気に入りのアクセサリーを、服や便箋の上に置いて撮って、画像ソフトで加工すれば、「自分だけの」画像は意外に簡単に手に入ります。
 この方法だと、たぶん、数ヶ月や数年の修行は要らないと思います。

 グッドラック^^

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