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てんさいよりも もっといい
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 《Yahoo》アバターの、「私にとっての」最大の長所は、有料だということだった。

■アバターの今後(予言^^)
 《Yahoo》ブログのコメントや知恵袋で共通に使用でき、有料アイテムを使っておけば、「成りすます」にも金を払わなければならないシステムになっていた。「成りすまし」はなかなか有料アイテムまではつけにくかったらしく、「成りすまし」と本人を区別するのに、有効に作用した。

 どうも、《Yahoo》アバターで有料アイテムを使っていた人は、《Yahoo》ゲームのアバターで若干の特典がついたとのこと。つまり、(私はやってないけど)《Yahoo》ゲームにもアバターが存在するのだろう。
 しばらくすると「満を持して」「ご要望にお答えし」という枕言葉をつけたうえで、《Yahoo》ゲームのアバターがブログや知恵袋でも使えるようになるのではないか、と、予感している。
 そして、アバター大好きな方たちのなかには、大量の課金を注入した旧アバターを懐かしみつつも、やっぱり新アバターにも金を使っていく方が、でてくるのではないかと思う。
 それは。課金ゲームで「今日で旧有料アイテムは全部召し上げます」「明日からは新アイテムを買ってね」「抗議? 受け付けないよ、規約に運営は方針を変えられるって書いてあるでしょ」とやることと、同じことだ。
 《Yahoo》はたしかに、規約のなかでこう明記している。
当社は、お客様にあらかじめ通知することなくサービスの内容や仕様を変更したり、提供を停止したり中止したりすることができるものとします。

 でもね。規約は運営側が変更できる、と、規約内でうたっていても、国民生活センターの指導が入る例があることは、《Yahoo》さんは知ってるはずなんだけどねぇ。
▼サービス内容を一方的に変更した携帯電話事業者が国民生活センターの指導を受けた事例


■プロフ画を、BJD(球体関節人形)にしましたw 
 アバターのスクリーンショットも使えないという公式の見解が出たので。(Y風麺さん情報感謝です)
「アバターの顔を切り取って、プロフ画像にしたり、バナーとして表示させたり」するのは控えてくれ、という見解。 [2012/10/23(火) 午後 5:12]blogs.yahoo.co.jp/y_cs_blog/31365770.html#31497556)
 うちはBJD(球体関節人形)の写真に耳生やしてみました。

 ドール本体は、CROBIDOLL製。自分で写真にとり、デジタルメークを施したものです。自分が購入したドールを自分で撮影した場合、写真をウェブに載せていいのか、CROBIDOLLの掲示板で訊いたら、ちあふるな顔文字つきで、「Crobiのだって書いてくれれば、いいですよ」「商用はNG」という返事がきました。(残念ながらパスワードが必要で一般公開ではない)。
 阿檀めのアイコンがカワイイ系とはなにごとじゃ、というクレームは却下。


イメージ 1

耳立てて入れなおそうとした↓ら、
イメージ 2
Yahooプロフの画像アップロードがどう見ても変↓だw。
イメージ 3
なんか、コレ、《Ameba》でもあったよなー。

あと、前回入れていた、口元のデジタルメークは、止めてみました。
どうみてもあまり上手じゃないので>ワシ

2013.1.5、いったん「花咲けアバター」にしてみたんだが。
知恵袋と共用できないんじゃしょーがないので、こっちに。
前のBJD写真は耳がデジタルメークだったんすが、
茶色いリボン見つけたんで自作してみた。
あと演者も交代。お前はほんとに仕事選ばない(選ばせてもらえない)ね。
イメージ 4


Yahooアバターが非表示になったと思ったら。

 右メニューに、《Ameba》《忍者》《FC2》の休眠ブログなどで、見慣れた300x250サイズの広告が。 つまり、広告主はこのサイズで広告をデザインすれば、あっちにもこっちにも出稿できますよ、と。

 そういうことかw

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 二次創作の著作権上の扱いについて、再検討が始まったようだ。
 現状は、「同一性保持権侵害」で、「黒」が原則、著作権者が黙っている間だけ存続する、という形になっている。
 だが、これだけ大量の二次著作作品が、コミケに、ネットに、溢れているのは、黙っている著作権者がそれだけ多いということだ。
 なぜ、彼らは黙っているのか。一つは、数が多すぎて訴追しきれず、訴訟に持ち込んでも弁護士費用がペイするだけの損害賠償が取れる見込みが薄いから、ということがある。だが、本当にそれだけだろうか。
 正直にいえば私自身、「××さんが転んだ(二次創作の対象原作が変わること)から、原作を見はじめた/読みはじめた」という経験がある。私自身が某特撮作品の二次創作をしていたころは、資料にするためにムック(雑誌と書籍の中間のようなもの)を買い漁り、ビデオ(当時はDVDじゃなくビデオだった)まで買っていた。
 二次創作の容認は、原作者にとって、利益になりうるのだ。

 問題は、「作り手」として「自作を改変されたくない」というプライドと、「得られるかもしれない」利益の天秤だと思う。
個人的には、現状のホワイトリスト(二次創作を容認する作者の側が、そう宣言する)ではなく、ブラックリスト(二次創作を容認しない作者がそう宣言する)でもいいように思うんだが、そんな制度をとっている国はたぶん無いし。
 テレビドラマ(アニメ含む)、マンガ、ゲームなど、「大衆を対象とした商業芸術」は二次創作可、としたら、「差別だ」と反発が起こることは必至だし。
 結局「二次創作は稼いだらだめ」というアメリカフェアユースの真似っこあたりが落としどころかもしれない。アメリカの真似はなんとなくイヤだけどね。

■本日時点で閲覧できるソース
▽日経新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXBZO42306130X00C12A6000000/
>既存の著作物をパロディーとして改変・2次創作する行為について、今期の検討課題として取り上げることを決めた。

▽正式の議事録はこのページに載るのではないかと思う(未掲載)


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簡単な自己紹介

 もともとは、「転載先検索番号YTK000004」事件に 触発されてスタートした、「《Y!ブログ》転載機能を考えるブログ」。その後紆余曲折を経て、ごった煮状態。ほぼ放置中。
 Yahooでの使用IDは、adankadan、adan_alertadankadaの3つ。それ以外の《Yahoo知恵袋》住民は、別人。
 2015/2/28現在はほぼ活動を停止しているが、元ブログ・マニア。見本がわりを含めて、ブログを「たくさん」持っている。そのうち、ちゃんと数えますw(←つまりかぞえてない)

■代表的なブログ
 ・eXcite
 ・FC2
 ・Ameba
 ・autopage
 ・Jugem
 ・Hatena

2015/6/20:NINJAブログ追記

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