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てんさいよりも もっといい
ぬくいかとのんべりいたらくびしまるきゃっちこぴーはえりまきなのでミ^。^彡っ

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 なんで、「ブログ」でくくるのかな、っていうのが本音です。
 
 私が愛読しているブログの一つに、ユニークなイラストに、数行のシュールな言葉を添えたものがあって。コメント受付ナシ、トラバ受付ナシ。他人が(たとえ褒め言葉であろうと)コメントを入れたら、そのシンプルでエッジの立った美しさは、崩れてしまう。これも、ブログ。
 
 同様に。季節の移ろいの美しさや、子供の成長、今日自分が作った料理のことを書いたブログ記事で、コメント欄が塞いであっても、とくに抵抗感はない。……全部、とはいえないが、抵抗を感じない記事が、たくさんある
 
 抵抗を感じるのは、「自分は他人を批判するけど、他人が自分への批判を書き込むことは許さない」、ことに「批判した本人の反論を受け付けない」という対応。
 私が知恵袋の質問者を批判し、コメントもTBも受け付けないとする。その質問者がもしも私の批判記事の存在に気づいて、反論を他の場所(自ブログでもブックマークでも)に書いたとしても、私の読者がそれを読むとは限らない。
 私が十全に正しいとしてさえ、私の読者から反論を目にする機会を奪うのは、批判の対象者に対しても、読者に対しても、申し訳ない気がする。
 まして、私は、「自分がいつも十全に正しい」と信じるほどには、ナルシストではないので。以前にも書いたとおり、
“私の考え”と、“他者の批判”を、並べて供することにより、読者の取捨選択をあおぐ。それによって読者の思索が深まるのであれば、これを己の喜びとしたい。
と思っている。
 反論を(自分で)見ない/(読者に)見せない運営もありだとは思うが、反論に対してオープンな運営ほどには、他人から「フェア」だとは受け取ってもらえないだろう。その程度の覚悟は必要ではなかろうか?
 
 おおざっぱな性格を自認する私でさえ、すべての記事を区別せずに、「ブログ」でくくるのはおおざっぱすぎる気がするんですがね。
 どんなもんでしょう。
 
二次創作は非商業&原作名紹介ならフリーでいいじゃん
に。コメントするか記事にするか、かなり迷ったのですが。ちょっと書き出したら、書きたいことはたくさんあって、とてもコメントには収まりませんでした。

商用/非商用の区別は難しい。

 アフィリエイトありの同人サイトは、商用か、非商用か。もし「アフィリエイト不可」とした場合に、無料サーバーのサーバー側広告と、ユーザー広告をどう区別するか。
 ネットは無料でかなりのことができるが、「マンガ」というメディアにはまだまだ適応不足だと感じる。紙の同人誌を作るときに、有料販売なら商用か。印刷費/冊数程度の金銭授受は非商用と見なすのか。

(原作者の)「意に反する改変」をどう扱うか

 作者が「自作のイメージダウンになる」と感じる二次創作はどうするか。たとえば、子供向けのマンガ/アニメのキャラでベッドシーンを描くような二次創作。日本の現行法規で「発禁」にはならないとしても、作者としては「それはちょっと」と言いたいレベルの場合。現行では作者は(他の作品を“おめこぼし”のまま)その作品にストップをかけることができる。
 二次創作が公認になれば、「発禁」ではない作品にストップをかけるのは難しくなりはしないか? それは「いいこと」なのか? そこが私には自信がない。
 もっとも、人を止めるのは法律だけではない。ちょうど、書評サイトで推理小説のネタバレが「マナーとして」ゆるやかに忌避されているのと同じように、ファン同士が「この作者は18禁二次はNGらしいよー」と情報交換されていくのかもしれない。

原作/二次の「ネタかぶり」の問題はどうするか。

 二次著作が「こそこそと隠れる」必要がなくなれば、「この展開なら、アマチュア某さんの二次のほうが面白かった」という原作展開批判は、(これまでもなくはなかったが)これまでの比ではなくなる。
 また、二次創作作者にも著作権が発生するとすると、原作者が二次作品からネタを取り込めば「盗作」になる。なお、日本の現行著作権法では、二次創作は原作者に権利がある。
第二十八条 二次的著作物の原著作物の著作者は、当該二次的著作物の利用に関し、この款に規定する権利で当該二次的著作物の著作者が有するものと同一の種類の権利を専有する。
 「AT's tumblr」によれば、アメリカでは「続編」は別枠になる?(このあたり確認不十分)

 二次創作が「公認」になれば、二次創作はこれまで以上に栄えるが、アマチュアオリジナルはたぶんしぼむ。

 「二次書きになりたかったかもしれないあなたへ」で書いたとおり、私はもともと二次創作小説を書いており、それからオリジナルへ移行した。そのときに実感したのは、オリジナルが二次創作に比べてどれほど大変か、ということだ。たとえば「キャラを立てる」ということに、どれほど考えなければならないか、それを表現するためにどれほど「書き込み」が必要か。その点、二次創作は楽だ。すでに確立したキャラを動かせばいい。
 正直イラストのことはよくわからない。だが、知人のイラスト描きがコスチュームデザインの苦労を何度も記事にしているのも見た。やはり、イラストも、二次よりオリジナルのほうが大変なのだろうと思う。
 しかも、二次創作は客がつきやすい。同じ作品のファンが、同人誌なら金を出して買っていってくれるし、サイトならアクセスして、感想をくれる。金はもちろん生きていくのに必要だが、「モノツクル人」が「モノツクリ」続けるには、受け手のリアクションは重要なのだ。
 典型的な事例として。《FC2》小説というちょいアヤシゲなシステム(官能小説公認w)の件なぞ挙げておく。私がウォッチしていた当時、規約上は二次創作禁止だが、実質は黙認されていた(今はよく知らない)。ランキングの上位を二次創作が占拠、オリジナル書きたちは(《FC2》スタッフ側のブログのコメント欄などで)「二次創作を容認するなら、せめてランキングを分けてくれ」と悲鳴を上げていた。むべなるかな。
 二次創作が「公認」になれば、二次創作はこれまで以上に栄えるが、アマチュアオリジナルは今よりいくらかはしぼむだろう。作り手も見る側も、もてる時間は有限だからだ。
……だからといって私が、二次創作をフェアユースとして認められないほうがいいかと思っているかというと。そこは微妙なのだ。上にも書いたとおり、私は二次創作も経験している。あれがどれほど楽しいかもわかっている。人との繋がりにおいても、創作のスキルにおいても、どれほど多くの物を得たか、憶えている。
 いろいろを思いめぐらせて、オリジナルは日向の花、二次創作は日陰の花、くらいのバランスが、案外チョウドいいんじゃないのか?なんて思う日もあれば、法と実際が乖離しすぎるのは良くない、と揺れ戻す日もある。
 法を変えるとしたら、多くの人が考えねば。考えるためには、まず知らねば。……だから、悪い狐めは今はまだ、暗い道で拍子木を叩きます^^

ここんとこ、また、二次創作をしております^^

 2007年の「二次書きになりたかったかもしれないあなたへ」では、私は二次創作はやめた、と書いた。だがこの数ケ月、私は3本の二次創作を書きあげている^^。すべてウェブで出会ったアマチュア作品への二次創作で、作者にお許しをいただいて書いたもの。作者とコンタクトをとり、許可を得て、二次創作をする。ウェブであれば、そんなこともできるのだ。
 公開したのは1本のみ。残りの2本は作者にお届けした、「一人だけのためのスペシャリテ」である。これは「多くの人に読んでもらう」のとは対極だが、なかなか乙な楽しみなので、ご興味のある方は試してみてはどうかと思う^^。別に私の事例だけが珍しいわけではない。ウェブ小説サイトを数見てる人間以外にはあまり知られていないかもしれないが、ウェブ小説サイトでは「うちの子ご自由にお描きください同盟」のバナーはけっこう見かける。
 プロの作品でさえ、二次創作にたいして「原則としてOKとしますが、あまりに酷いものはNGとする権利は留保しておきます」という作者はいる。(例)
 現行の法規のなかでも、けっこう楽しいことはできる^^

現行の法規のなかでも、楽しいことはできる

 ここまでは二次創作の話なんだけども。
 二次創作には「ゆれ」がある私だが、「ウェブ利用可」と明示していない画像の盗用は、はっきりとNGだと考えている。
 《Yahoo!》ブログではことに、他人のイラストを(「引用」として許される評論のためではなく)サイトの飾りとして転載したり、あるいは加工して「自作」と主張したりする事例が、多いように感じている。「画像で飾らないと、ブログがさびしいから」ということらしいのだが。
 画像の自作が難しいとしても、ウェブ素材として、イラストや写真を「貸して」くださるサイトは多い。「危ない橋」を渡らなくても、ウェブには素敵なもの、楽しいことがいっぱいあるのだ。
 自分のサイトで「いけないんだけどね」とひっそりこっそりやっているだけならまだ罪は軽いが。無断使用できない画像を素材として配布して「傑作」やコメントを稼ぐ人たちや、無断使用できない画像を縮小加工してあげて知恵袋BAを稼ぐ人たちのように、違反者を増やして、自分の利にする行為は……、どうかと思うよ。

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二次創作の未来

 最近、「日本版フェアユース」の件を全然追ってなかったんだけど、今日たまたま別件で検索しているときに、5月25日からパブリックコメントの募集が始まっていることを知ったりしたので、とりあえず記事だけ起こしてみる。
 
 結論を先に書いてしまうと、二次創作は、将来、認められる可能性は残るが、現状では違法である。
 
……という話を、まとめなおしたかったんだけど、暇がない。彡´。`ミ リンクぺたぺた貼っておくんで、ご関心がある向きだけ読んでくだされ←いい加減!
 

■「現状では違法である」

 もちろん、ウチの記事よりはるかにすぐれたソースはいっぱいあるんですが。それを探しなおす暇もない。
▼現行法規のまとめ:「もう1度、二次創作についてまとめなおしておく」2010.03
http://blogs.yahoo.co.jp/adankadan/31264840.html
▼個人的過去話「R氏への私信:二次書きになりたかったかもしれないあなたへ」2007.05
http://adankadan.blog47.fc2.com/blog-entry-193.html

 

■「将来、認められる可能性は残る」

▼文化庁「文化審議会著作権分科会法制問題小委員会「権利制限の一般規定に関する中間まとめ」に関する意見募集の実施について」
http://www.bunka.go.jp/oshirase_koubo_saiyou/2010/tyosakuken_iinkai_ikenbosyu.html
▼文化審議会著作権分科会法制問題小委員会「権利制限の一般規定に関する中間まとめ」(付属資料を除く)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000064678 (PDF)
パロディとしての利用
現行著作権法には、パロディとしての著作物の利用を目的とする個別権利制限規定はないことから、権利制限の一般規定の導入により、パロディとしての著作物の利用も権利制限の対象とするかどうかの問題がある。この点、米国においては、パロディとしての著作物の利用が、米国著作権法107条のフェアユースに該当し、権利制限の対象となるとされた判決が存在している。
しかしながら、パロディとしての著作物の利用については、我が国では、そもそも「パロディ」とは何か(いかなるパロディを権利制限の対象とするのか)、現行法の解釈による許容性、表現の自由(憲法21条)や同一性保持権(20条1項)との関係等について、あまり議論が進んでいるとはいえず、検討すべき重要な論点が多く存在すると考えられるので、その解決を権利制限の一般規定の解釈に委ねるのは必ずしも適当ではない。したがって、パロディとしての利用を検討する場合は、上記各論点を始めとした関係論点につき十分議論を尽くした上で、権利制限の必要性等を慎重に検討し、必要に応じて個別権利制限規定の改正又は創設により対応することが適当であると考えられる。

▼「日本版フェアユース」に関して文化庁がパブコメ募集、パロディは別途議論
(InternetWatch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100526_369565.html
▼パテントサロン
http://www.patentsalon.com/?03110800
「著作権」の項にリンクが集められています。

著作権分科会法制問題小委員会資料より

 これまでの経緯の部分を全部目を通したわけではないのだが、明確に二次創作に触れた部分として、以下の2文書をあげておく。リンク元は
「文化審議会著作権分科会法制問題小委員会(第6回)議事録」2009年9月18日
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h21_shiho_06/gijiyoshi.html
▼著作権の一般制限規定(いわゆる「日本版フェアユース」)に関するアンケートの調査結果(クリエイティブコモンズジャパン)
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h21_shiho_06/pdf/shiryo_2.pdf
上記1 の各シナリオに対する回答について、創作活動の頻度と、各利用行為をフェアであると考える度合いの間に相関関係は認められず、創作活動を通じて収入を得ている人と得ていない人の間で、各利用行為をフェアであると考える度合いにもほとんど差が認められなかった。興味深いことに、創作活動から収入を得ているクリエイターの方が、収入を得ていないクリエイターに比べ、Q8(ポスターの写りこみ)、Q10 (マスコット・キャラのパロディ)、Q12 (社内利用)の各シナリオにおいて、その著作物利用をフェアだと考える傾向がやや強かった。
 このアンケート結果が面白いというよりも、クリエイティブコモンズジャパンの着眼点が面白かった。そこに目をつけるか! 私の周辺でも、創作をやっている人間が最も嫌うのは、「作者名の詐称」と「盗用」であって、「ポスターの写りこみ」くらいのレベルのことがらでは「あんまり怒らないだろうなー」という当然感がある。
 ちなみに、上の引用文にあげた「パロディ」は、(原文にあたっていただきたいが)揶揄/批判を含んだもの。いわゆる「アニパロ」に類する「ファン活動としての二次創作」については、こちらの調査結果では項目に上がっていなかったようだ(ななめよみなので自信なし)
 
▼権利制限の一般規定について(アマゾンジャパン、グーグル、ニフティ、ヤフー)
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h21_shiho_06/pdf/shiryo_4.pdf
「権利制限の一般規定」により権利制限されるべき具体的な著作物の利用行為(例) の中に、下記のような事例を挙げている。著作権法は、子供がしようが大人がしようがそこは問わないので、これらがOKになれば、大人のファンアートもOKになっていくはず。
・子供が描いたアニメの主人公の絵をネットで公開する行為。
・アニメキャラクターの塗り絵大会が催され、上手な塗り絵を商店街に掲示する行為。
・お祭りでお面を被った子供を撮影しネットに公開する行為。
・人気アニメのキャラクターの雪像を作り、校門の横で展示する行為。
 

■ブログ記事

 ざくざくと検索して、ザバ読みしたブログから、目にとまったものを2本。
▼パロディが二次創作と運命を共にしてはならない理由
http://atborderless.tumblr.com/post/520088028
▼☆ 著作権の壁を超えよう!フェアユースとクリエイティブ・コモンズ、そしてマッシュアップとシェアの道へ…#doncanotes
http://donca.posterous.com/-doncanotes-0
「広告いれるな!」と主張する貴方へ。
にて、広告の出ないブログをご紹介しておりますので、お役立ていただければ幸い。
え?有料じゃないかって? 広告を出さない、とは、そういうこと。月にほんの数百円から千円程度じゃございませんか。そのためだったら他人を罵倒してもかまわぬほど、大事な大事なブログのためでしたら、ハシタ金でございましょう?
ミ^。^彡っ。oO○(にっこり)
 
 昨今の「ブログマイページ」に関連して。公式ブログのコメント欄や、Yahooブログ検索から探した記事を読んでいると、人によって需要はけっこう違うことがわかってくる。
 まず、「トップページなんて、改定前から使っていなかった」というユーザーは、けっこういる。この層は、今回の改定にはほとんど発言をしていないから、「トップページ変わってけしからん!」という人が、多数派なのか、それともノイジーマイノリティに過ぎないのかは、ユーザーには判断がつかない。《Yahoo!》の側は、このあたりの数比はきちんと把握しているのだと信じたいが。
 個別の要望を見ていると、「ファン/友達」以外の新着記事を、増やせという人もいれば、要らないという人もいる。「コメントした記事」の欄を増やせという人もいれば、要らないという人もいる。ブログ以外の新着で、《Yahoo!》Daysは同じ画面で知りたいという人は見かけた、だがブログ以外要らないという人もいる。
 すべての人を満足させるデザインはありえない。で、あれば。カスタマイズする機能がほしい、となるのは当然の帰結だ。

《MyYahoo!》をなんとかすればいいんじゃないか?

イメージ 1 この騒動が始まったあとで、《Yahoo!》には《MyYahoo!》という機能があるのをある方に教えていただいた。《Yahoo!Japan》を開くと、超!見やすい場所にあるのに、まったく目にはいってなかった。
ミ^。^彡っ。oO○(阿狐め、目が節穴!)
イメージ 2 このサービスは、画面に何を表示させるか、自分で選ぶことができるし、順番も変更できる。
 いくつかのメニューにはカスタマイズ項目がある。たとえば《Yahoo!ブログ》の「新着記事」ではトップページで表示されていない「要約」(書き出し部分)も表示させることができるようになっている。イメージ 3
 ところが、今回の《ブログマイページ》に一番近い「プロフィールの新着」は、件数しか変更できない。上の《ブログ新着》に比較すると、正直、見劣りがする。
 このメニューに、どのサービスの新着を表示させるか(私なら、ブログとDaysは欲しいが、外部サービスはいらない)、ファン記事の要不要、「近況」と「コメントした記事」をそれぞれ何件表示させるか、カスタマイズできるようにすれば、公式ブログでのコメント欄の需要のうち、かなりのものは満たせるはずだ。
(この画面には、トップを塞ぐ芸能人広告もない)
「いや、阿狐とちがって《MyYahoo!》はビシビシ使ってるから!ここにブログ情報が割り込まれても邪魔なんだよ!」
……という人は、たぶんいない。なぜなら、ビシビシ使っていれば、「ページを増やす」機能で対応可能なことが判っているはずだからだ。(これに、「お気に入りに入れる」、「Ctrl+Enterで新タブ」を組み合わせて使えば、操作性は旧トップページに劣ることはないように思う)

《Yahoo!》の中の人が《MyYahoo》を知らないワケがない

 私は知らなかったわけだけれど。《Yahoo!》の中の人が《MyYahoo!》を知らないはずがない。『ブログ部門』のリニューアルに、当然需要が出てくると予測される《MyYahoo》部門の連携が取れていなかったんじゃないの? と疑いたくなる。
「当然開発依頼はかけてましたよ!、予期せぬ不具合が出て、同じタイミングでリリースできなかっただけです!」
ってことなら、ごめんなさいよミ^。^彡っ

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