美術展は永遠に心を癒してくれます 「京都水彩」展を楽しんできました
外国の街の絵、日本の田舎の風景
お祭りの絵、村の行事の風景
ダンスをしたりおしゃべりをしたり
みんな、楽しそう、楽しんでおられます
闘病中の人たちは、どのような絵を描くんだろうか
私の経験からいえば、
この世では見ることのできない世界
そう、ファンタジーの絵、
私は、そんな絵が好きです
そうそう、逃避ですね、心の逃避行です
麻生よう子が歌う「逃避行」
素敵な歌ですね
闘病していると心が遊ぶことは少ないです先日、TVのニュースを見ていましたら、「ガラケーの出荷台数が7年ぶりに前年を上回りました。」と伝えていました。私には、「ガラケーって、なによ??!!」です。大きい孤独感に襲われました。そして、TVに向かってつぶやきました、「訳のわからんことを言うな!」調べてみたら、ガラケーとは、私が使っている携帯のことで、近年はスマホに押されて出荷台数が減少してきていたとの事。ところが、出荷台数が増えてきたとか!
それにしても、ナンデヤネン、ガラケー???
つまり、ガラパゴス携帯と言うことだそうです。日本だけで独自に進化したからガラパゴスと言う言葉が使われているそうです。知っていましたか?
そして、増えてきた理由は、タブレットを持つ人はスマホからガラケーへと回帰しているとか、なるほど、なるほど。
日本独自の姿というか世界標準から離れていることの一つにサラリーマンのスーツ姿があります。個性が見えません。みんな、真っ黒け!完ぺきに個性は封じられていますね。個性を埋没させる社会は、意見も言えそうにもないから、コワイデス。個性を尊重しない社会は、弱者は、生きづらいなァ……
中村 元さんが説く仏教のこころ「『慈しみ』の心こそ、釈尊の悟りの真髄であり、 宮沢賢治の言葉(原文のまま)「世界がぜんたい幸福にならないうちは ホームレスの仕事をつくり自立を応援するビッグイシュー350円
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2015年08月26日
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