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長崎原爆の被爆者、秋月辰一郎氏(聖フランシスコ病院長)は、被爆者の中には、味噌を食べていた人の健康回復が早かったという報告があるようです。玄米飯に塩を付けて握り、濃い味の味噌汁を作り毎日食べることを持論にされていたようです。その本がヨーロッパでもチェルノブイリの時に、訳され、ヨーロッパで、味噌が多く売れました。
ただ、守られるからそうしたライフスタイルをするというのではなく、本来の食生活を見直したとき、結果的にこうした放射能汚染にも比較的対応する食生活であったということがいえるのかもしれません。 放射性物質も、体内に入った後、その人の代謝能力によって、内部被爆の度合いも変わってくることが想定されます。 自然治癒力を高める意味でも、生命力ある農産物を引き続き食の柱とすることをおすすめします。 その生命力の大小の判断の軸に、今回、放射性物質、放射線という要素が大きな要素として加わりました。 ハーモニック・トラストHPより |
玄米正食の実録
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5/19 夕餉は:牛蒡の含め煮、結び昆布,もずく,
ナマ人参,大根サラダ、零酒精麦酒
生協木綿豆腐. 後に玄米ご飯一膳 |
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5/18
一日 ウッドデッキの塗装作業。 有機溶液臭が鼻に残り居る。 夕餉,18:30 は: もずく、自然栽培・カブ(ナマ)、人参(ナマ)、サラダ, ノンアルコール麦酒 +玄米一膳 爾後、剣道稽古へ。 |
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70年5月13日木曜日
第218回一日断食(ie 三食抜き) 結果: 体重56.8kg, 体脂肪率 8,6%, BMI 20.0, 肉体年齢 27歳. ほぼ理想値を達成(⌒▽⌒) |
粗食が最善! 70年5月7日、夕餉:サラダ、もずく、生人参•生大根、豆腐、ピーナッツ、キリンフリー。 |




