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地震想定の避難訓練の後、北部顧問総会にて熊高へ。その後移動し、明日の身体計測準備で場所無きためのシルクドームでの部活稽古に参加。コーチを駅へお送りし、帰宅、夕餉準備、その後、沢野剣友会稽古。
金谷(孝)7段、斎藤7段に願ふ。 明日も終日 丹田呼吸にて参らむ(╹◡╹) |
常(なみ)足剣道
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中尾先生「膕張ったまま、つっかえ棒外れて、前に倒れる様に面打ち」良い打突❗
大日向先生「力抜け、良い面」 土田先生に願ふ。 小川先生、2度目で見事7段合格❗ 女性7段、見事なりm(._.)m |
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米山先生(兄):「面打ち後の後打ちは✖」「お相手との我慢比べ→引き出し」
堀口先生:「相面、見て待ち過ぎては成らぬ」 村田先生:「お互ひ 歳なんだから、其れ相応の稽古しなくちゃ」 (元熊商)米山先生、7段 見事一発合格!流石に日頃よりの修練の賜物。 |
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石野先生に久し振りに願ひ、以下の先生方に御指導賜れり:
小島先生「面の後、胴打たれても 腕を下げる事勿(なか)れ」 米山先生「常に自分のペースで、相手に流されぬ状態で攻める。此処まで攻めたら、跳ぶ、と云うラインを設定する事」 落合先生:「小手打ちは肘を弛め、手の内で決める事。今の構へ・振りは大きな面打ちのもの。」 中尾先生より、稽古量は豊富だらうから、一本一本課題を持ち、考へて稽古を。 苦手とする人、難剣の方と稽古するのが、腹・度胸作るに役立つ、と助言さる。 |
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大原中に戻れる最初の稽古会。
小島先生「氣を入れ、真直ぐ。今ので良い」 川合先生「先生は良く我慢されるので、大変でした」 柿沼先生にも願ふ。 |




