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沖永良部バス

 
 奄美大島と沖縄本島のほぼ中間に位置する、沖永良部(おきのえらぶ)島。
 人口は1万3千人で、西半分が知名(ちな)町、東半分が和泊(わどまり)町となっています。 
   
 
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 島内の路線バスを運行するのは、沖永良部バス企業団
 写真は知名町役場近くにある営業所で、『知名』発着所を兼ねています。
 
 中央のバスは貸切車のようで、
 路線バスとしては両脇のハイエースと、別のマイクロバスが使われています。
  
 
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 こちらの2台も貸切車です。
 
 
 場所は変わり、、
 
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 前回記事のフェリー『マリックスライン』が寄港する、和泊町。
 写真左が、沖永良部バスの『和泊』発着所です。
 
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 このバスは、北海岸沿いに大回りで和泊へ向かいます。
 
 
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 島内のバス停はこんな感じ。
 
 
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 島の東端にある沖永良部空港へのバスも、概ね2時間毎に運行。 
 空港については次回記事で取り上げます。
 
 
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 ちなみに今回の旅では、バスには結局乗らずw、
 和泊のバイク屋さんでスクーターを借り、島内を走り回りました。
(写真4枚目右側に写っている『谷山モータース』さん。1日1000円でレンタルできます)
 
 では、島内の美しい風景たちをどうぞ。
 
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 ウミガメ産卵地でもある砂浜、『ワンジョビーチ』
 
 
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 こんな案内板が島内各地にあり、道に迷う心配はありません。
 
 
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 ワンジョビーチとは対称的に、自然のダイナミックさが伝わってくる『フーチャ』
 
 
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 国頭小学校の校庭にある、日本最大のガジュマル。道路からでもよく見えます。
 
 
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 空港近くの『国頭岬』の海岸にて。
 離島の海って何故、こんな色をしているんでしょうね。水質の違い?
 
  
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 島一面にサトウキビ畑が広がっています。
 
 
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 チャイナタウン?
 
 
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 道端には阪神バスがw
 
 
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 奇岩が並ぶ『ウジジ浜』にて。ここからの朝日は絶景とのこと。
 今の時期は、島内の至る所にユリが咲いています。
 
 
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 島の北西端、『田皆岬』。(別名『屋護仁屋崎』)
 
 
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 屋子母(やこも)海岸の夕陽。
 
 
 ほか、沖永良部島ではケイビング(洞窟探検)も楽しめるとのことですので
 興味がある方はぜひどうぞ!
 
 
◆知名町HPより  沖永良部バス企業団
◆和泊町HPより  沖永良部バス企業団
 
◆公共交通戦隊 オキバスV
 
※当ブログ関連記事
 加計呂麻バス (鹿児島県加計呂麻島)

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