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南京大虐殺記念館.です
Shanghai2007春
[ 在日の違法行為を咎める ]
2018/3/24(土) 午後 1:10
戦後、日本は復興とともに戦後レジームについても検証が行われ始めた。
戦後レジームとは一般的に「GHQによって作られた戦後体制」を指すが、これには極東裁判や歴史問題も含まれる。真実に光を当てられる事を中国共産党は恐れている。愚かな南朝鮮は宗主国に倣って1990年代に「慰安婦問題」を捏造したが、あまりの乞食外交に冷静に対処していた日本も堪忍袋の緒が切れ、その捏造について盛んに検証されるようになった。
「南京大虐殺」も中国共産党が叫べば叫ぶほど、この問題に光が当てられていくだろうと予見する。中国は愚かな南朝鮮より遥かに手ごわい相手ではあるが、最大の弱点は国内問題にある。
「南京大虐殺」の虚実を検証し「通州事件」に光を当てることは、中国共産党が最も恐れる事である。
「戦後レジームからの脱却」を標榜する安倍政権は、中国共産党にとって憎むべき政権なのだ。互いに妥協の余地は無いが、一つ言えることは「真実は破綻しないが嘘は必ず破綻する」という事だ。
鄭成功さまの見守る台南駅前です
Taiwan 2007,12 冬
[ 海洋文化交流・貿易振興 ]
2017/5/3(水) 午前 9:40
中国の少数民族のカラフルな衣装です
スナップ写真集snapshot
2017/4/22(土) 午後 7:36
南京大虐殺記念館.です
Shanghai2007春
[ 歴史を学び未来の平和を繁栄を祈る ]
2017/4/8(土) 午後 1:40
「鯛の浦」に行ってきました
千葉県あれこれ
[ ポンキチ ]
2017/3/15(水) 午後 10:46
盧溝橋事件現場に立つ巨大なモニュメントです
Pekin 2009夏
2017/2/26(日) 午前 7:37
そもそも日本軍が南京に侵攻したのは、一九三六年、張学良が蒋介石を西安で拉致監禁した西安事件をきっかけに、コミンテルンの指導で第二次国共合作が成立したことで、国民党政府軍は中国共産党への攻撃をやめ、国民党政府軍に共産党勢力が入り込み、日本軍を挑発して、日本を戦争へ引きずり込んでいったことが背景にある。
一九三七年七月七日、中国盧溝橋付近で北京議定書に基づき合法的に駐留していた日本軍の軍事演習中に、日本軍とその近くにいた国民党政府軍の双方に対して実弾が発射されたことをきっかけに、戦闘状態になった(盧溝橋事件)。
この双方への発砲は、後に中国共産党国家主席となった劉少奇(りゅうしょうき)が指示したものであることを、彼自身が告白している。事件不拡大を望んだ日本軍は、その四日後には停戦協定を結んでいる。
apaから引用
カッパドキアのデリンクユ地下宮殿に入りました
Turkey 2015夏
カッパドキアのデリンクユ地下宮殿に入りました
Turkey 2015夏
[ リヒト緑 ]
2015/10/10(土) 午後 11:52
すごいです。三春滝桜です。満開でした。
スナップ写真集snapshot
香港の白バイです
Hongkong 2007 冬




