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			<title>その他大勢の一、２０半ばの単なる言葉の羅列―『感情に理屈付け』―</title>
			<description>&#039;&#039;&#039; 己の理論構築は、果たして人生の遂行にどれ程の影響を成すか。。。 &#039;&#039;&#039;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>その他大勢の一、２０半ばの単なる言葉の羅列―『感情に理屈付け』―</title>
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		<item>
			<title>[足踏みしていても靴底は減る]：改考</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;グチる前に努力しな&lt;br&gt;
自分で動いて&lt;br&gt;
ダメだったときは&lt;br&gt;
グチっていいから&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;―[気になった言葉の雑感]―&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;グチってしまう、&lt;br&gt;
という行動は、&lt;br&gt;
クセになる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
恥ずかしながら、&lt;br&gt;
私にも、そんなクセがある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
何であろうか、&lt;br&gt;
不足というか、&lt;br&gt;
欠点というか、&lt;br&gt;
問題点を必ず挙げてしまう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なんであろう…？&lt;br&gt;
その気になっている時には、&lt;br&gt;
グチなんか言わないで、&lt;br&gt;
せっかちなくらいに、&lt;br&gt;
さっさと動く自分なんですが、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その気になっていないと、&lt;br&gt;
やらなくてもいい理由を、&lt;br&gt;
何かしら見つけよう、&lt;br&gt;
っていう思考回路が&lt;br&gt;
動いてしまうんでしょう。&lt;br&gt;
やることが&lt;br&gt;
具体的に決まっていれば、&lt;br&gt;
ちょっとは&lt;br&gt;
動きやすいはずなのですが、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
具体的に決まっている時でさえ、&lt;br&gt;
なんだか二の足を踏んでしまうことも&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;br&gt;
あるんですよね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;足踏みしていても靴底は減る。&lt;br&gt;
そんな時にはまた、&lt;br&gt;
自由度がない、&lt;br&gt;
みたいな別の感情を&lt;br&gt;
持っているのでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
いずれにしろ、&lt;br&gt;
グチって&lt;br&gt;
動いていない時に、&lt;br&gt;
口から出てきやすい。&lt;br&gt;
なんとかして、&lt;br&gt;
自分を動かすこと。&lt;br&gt;
これがポイントになるかも。はい。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;雑味あり&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/39166162.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 00:54:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「途切れ」</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;【なぜぼくたちは、&lt;br&gt;
「説得を受け入れて変わる」&lt;br&gt;
ことを恐れるのだろう。&lt;br&gt;
相手が自分と違う意見を主張すると、&lt;br&gt;
なぜ胸がざわつき、&lt;br&gt;
躍起になって&lt;br&gt;
否定しようとするのだろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それは、ほんとうは、&lt;br&gt;
ぼくたちは他人が怖いからだ。&lt;br&gt;
自分と違う意見の人間がいることに&lt;br&gt;
恐れを抱いているからだ。】&lt;br&gt;
―気になった雑感―&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;今ちょうど、&lt;br&gt;
他人を説得しようと&lt;br&gt;
思っていることがあります。&lt;br&gt;
と同時に、&lt;br&gt;
説得されようとしている空気も、&lt;br&gt;
うっすらと感じます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
相手を説得しようとすれば、&lt;br&gt;
自分も説得されそうになり、&lt;br&gt;
自分は説得されないと思えば、&lt;br&gt;
相手も反発してくるもの。&lt;br&gt;
駆引きではないが、&lt;br&gt;
こちらが心を閉じていて、&lt;br&gt;
相手の心を開くことは、&lt;br&gt;
まず難しい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
自分のまわりに、&lt;br&gt;
説得されてもいいよ、&lt;br&gt;
っていう空気が漂っていないと、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;じゃぁ空気ってなんぞや。&lt;br&gt;
相手も、こちらの説得に、&lt;br&gt;
乗ってくる気配を&lt;br&gt;
もってくることはない。&lt;br&gt;
ただ、&lt;br&gt;
自分に自信がない時に、&lt;br&gt;
自分が否定されることは、&lt;br&gt;
とても、心痛い。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
だから、少しでも、&lt;br&gt;
自分の意見に反対されそうな気配を&lt;br&gt;
感じると、逃げてしまいたくなる人もいる。&lt;br&gt;
自分もそのうちの一人かなという。。。&lt;br&gt;
だから、思う。&lt;br&gt;
最初から説得なんて&lt;br&gt;
考えない方がいいかも。&lt;br&gt;
かといって、&lt;br&gt;
自分の意見を言わない、&lt;br&gt;
っていうことでもなく。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
事前に自分の脳内解決だけで判断して&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;言う前に多面的判断を経て&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;自分の意見を出す出さないを判断することもあるはずであるが、&lt;br&gt;
ただ、自分の知らない方向からの意見も&lt;br&gt;
あるんだろうな、という覚悟をもって。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;いまさらという感じですが。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;だがしかし、これが容易ではないのも事実Ｗ&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;不確定要素が多い・・・&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/39137047.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 00:13:11 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>「自己モニタリング」：続改</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;すべてを&lt;br&gt;
手に入れようとするのは、&lt;br&gt;
幼稚極まる発想である。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
失うことの怖れを&lt;br&gt;
一つ消すことができた時、&lt;br&gt;
それは一歩成長した&lt;br&gt;
ということなのだ。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
[ある一説を読んだ後の錯綜感情]→&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;すべて手に入れようとして、&lt;br&gt;
何にも手に入らない、ってことは、&lt;br&gt;
よくあるような気がする。&lt;br&gt;
それは&lt;br&gt;
欲張ったせいというよりも、&lt;br&gt;
簡単に手に入らないものほど、&lt;br&gt;
人間は欲しがったりするから、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それを複数欲しがるときに、&lt;br&gt;
それを手に入れるための&lt;br&gt;
労力とか時間をうまく注げない、&lt;br&gt;
配分できなくなることが原因だろう。&lt;br&gt;
人間は、&lt;br&gt;
大切なものを&lt;br&gt;
見失いやすい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
欲しがって&lt;br&gt;
手に入れてみたものの、&lt;br&gt;
次々と新しいものを&lt;br&gt;
また欲しがっていくうちに、&lt;br&gt;
そういう見失うことが&lt;br&gt;
度々出てくる。&lt;br&gt;
わたしも、&lt;br&gt;
何度も何度も&lt;br&gt;
見失っている気がする。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
1つ手に入れても、&lt;br&gt;
もっともっと&lt;br&gt;
という気持ちを抑えられないから、&lt;br&gt;
そうなのだろう。&lt;br&gt;
なんとか、&lt;br&gt;
ならないもんだろうか？&lt;br&gt;
この「もっともっと」という自己偽善に満ちた、加工された向上心は。。。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;不確定要素が多い&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/38958059.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 00:52:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>東京瓦斯</title>
			<description>キッザニア東京、東京ガスの「エネル ギー会社」パビリオンを7月オープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キッザニア東京の運営を行うKCJ GROUPは4 月24日、新たに東京ガスをオフィシャルスポン サーとし、園内にパビリオン「エネルギー会 社」を新設すると発表した。オープンは7月18 日の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ガスは、天然ガスを中心とした「エネル ギーフロンティア企業グループ」として、「快 適な暮らしづくり」と「環境に優しい都市づく り」に貢献することを経営理念に掲げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たにオープンする「エネルギー会社」パビ リオンでは、子どもたちは「エネルギー会社」 の社員として、ガスのネットワークを完成させ る「ガス配管工事」と、街で使われているガス の使用状況を調査する「エネルギー調査」の2 種類の職業を体験することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パビリオンでの体験を通じて、熱や電気を生 みだすエネルギー（ガス）が街のさまざまな場 所で使われていることを知り、また人々が快適 で安心して暮らせる街を支えるエネルギーネッ トワークを完成させることにより、「ガス」と いうエネルギーの重要性を学ぶことができると いう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ガスでは、同パビリオン出展を通して、 天然ガスが果たす役割や大切さを子どもたちに 伝えるとともに、職業体験の場を提供すること で、子どもの健全育成に貢献していくとして いる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/38957053.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 19:59:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「無駄なむだなムダ」：虚無</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;ムダなことを考えて、&lt;br&gt;
ムダなことをしないと、&lt;br&gt;
伸びない。&lt;br&gt;
最初から、&lt;br&gt;
一直線にムダなく、&lt;br&gt;
ゴールにたどり着けたら、&lt;br&gt;
それは楽だ。けれど、&lt;br&gt;
そんなゴールには、&lt;br&gt;
きっと、多くの人が着ける。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
誰もがたどり着けるゴールには、&lt;br&gt;
自分を成長させてくれるものは、&lt;br&gt;
あまりないと思う。&lt;br&gt;
まだ、&lt;br&gt;
知られていないゴールを&lt;br&gt;
目指すという覚悟には、&lt;br&gt;
とても勇気がいることである。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
誰よりも&lt;br&gt;
失敗するでしょうし、&lt;br&gt;
誰よりも&lt;br&gt;
混乱するでしょうし、&lt;br&gt;
誰よりも&lt;br&gt;
苦悶するはずであり&lt;br&gt;
まわりの人々、&lt;br&gt;
理解できない人々から見れば、&lt;br&gt;
ムダばっかりにみえることでもある。&lt;br&gt;
その視線を感じる自分も、&lt;br&gt;
同じように、&lt;br&gt;
ムダに思えてきて、&lt;br&gt;
やめたくもなるものでもある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それでも、&lt;br&gt;
ムダだと思えることに、&lt;br&gt;
積み重ねがある。&lt;br&gt;
ムダじゃないことだけを、&lt;br&gt;
1から100まで選べる、&lt;br&gt;
っていうのは、&lt;br&gt;
それが分かっている時だけ。&lt;br&gt;
分かっていないことが&lt;br&gt;
多ければ多いほど、&lt;br&gt;
勇気のいることであればあるほど、&lt;br&gt;
ムダが多いはずでもある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ムダなことをするのに&lt;br&gt;
おじけづかないように、&lt;br&gt;
そこを避けないように、&lt;br&gt;
今日も、ムダなこと&amp;nbsp;も しよう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;※まぁ、結局無駄なものは　無駄　出しかないものでしょうけれども・・・。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;不確定要素が多い。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/38884957.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 15:12:20 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>[納得感]：戯</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;場所を変えても&lt;br&gt;
自分の欠点から&lt;br&gt;
逃れることはできない&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「また問題が起きた」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「また巻き込まれた」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「まただまされた」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;なんて思うようなことが続き、&lt;br&gt;
世の中、社会、人間って&lt;br&gt;
ダメだなぁって思いながら、&lt;br&gt;
生きていることがある。&lt;br&gt;
今の環境から&lt;br&gt;
逃れさえすれば、&lt;br&gt;
ちょっとは楽になるかな、&lt;br&gt;
と考え、場所を変えてみても、&lt;br&gt;
やっぱり「また」が起きる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
えぇ～～、またかよ。&lt;br&gt;
ん？でも、これって、&lt;br&gt;
もしかして、自分のせい？&lt;br&gt;
と考えるところがあっても、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;なかなか、受け入れられない。&lt;br&gt;
他人には、&lt;br&gt;
自分がダメなんだよな、&lt;br&gt;
って口では言っていても、&lt;br&gt;
心じゃ納得していない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;でも、&lt;br&gt;
納得していない限り、&lt;br&gt;
同じようなことが&lt;br&gt;
自分に何度も何度もふりかかる。&lt;br&gt;
それが、&lt;br&gt;
そっかぁ～、&lt;br&gt;
やっぱり、自分なんだな、&lt;br&gt;
って本当に受け入れた瞬間から、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
不思議だけれど、&lt;br&gt;
困難やら問題やらが&lt;br&gt;
自分の一部に思えたりするから&lt;br&gt;
はごたえがある。&lt;br&gt;
どこへ避けて行こうが、&lt;br&gt;
また自分にふりかかるものがある、&lt;br&gt;
問題は場所じゃない、&lt;br&gt;
ってことに気づくと、&lt;br&gt;
選択も正しくなってくる気がするかもですね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/38879916.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 23:27:46 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>「経過追認：改」</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;一日中ずっと&lt;br&gt;
時間を短縮することばかり&lt;br&gt;
考えて行動していたのでは&lt;br&gt;
疲れてくるだろう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;ですから、&lt;br&gt;
何でもかんでも節約するのではなく、&lt;br&gt;
まずは生活全体を見渡し、&lt;br&gt;
一分一秒を争ってやる場面と、&lt;br&gt;
緩やかに過ごす場面を&lt;br&gt;
区切ることが必要。&lt;br&gt;
この時間はとにかく効率よくやろう、&lt;br&gt;
そのかわり、&lt;br&gt;
あとは緩くやろうというように、&lt;br&gt;
時間の使い方に「メリハリ」を&lt;br&gt;
きっちりつける。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
自分の場合ですが、&lt;br&gt;
勉強や整理整頓をするときに、&lt;br&gt;
効率よくやろうって思うことで、&lt;br&gt;
取り掛かる場所と、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
じっくり時間をかけて&lt;br&gt;
工夫しながらやろうと考えることで、&lt;br&gt;
有意義になる場所がある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
勉強などに限らず、&lt;br&gt;
人生の仕事には、&lt;br&gt;
そのどちらもないと、&lt;br&gt;
あんまり楽しくない。&lt;br&gt;
時間の節約ばかり&lt;br&gt;
求められると、&lt;br&gt;
つまらない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
かと言って、&lt;br&gt;
時間を際限なく使っていると、&lt;br&gt;
ほかのことに手が回らなくなる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
おそらく、&lt;br&gt;
生きることの中には、&lt;br&gt;
時間を節約することで、&lt;br&gt;
なにかを生み出せるものと、&lt;br&gt;
時間をゆったりと使うことで&lt;br&gt;
生み出せるものがあるのと、&lt;br&gt;
どちらもあるようで。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;不確定要素が多い&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/38853294.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 18:11:04 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>人口動向</title>
			<description>【2060年、5人に2人が65歳以上　人口３割減8674万人…】&lt;br /&gt;
 厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所は30日、長期的な日本の人口動向を予測した「将来推計人口」を公表した。2060年の日本の人口は8674万人と10年比32％、4132万人減少すると試算した。65歳以上が５人に２人を占めるほか、生涯未婚の比率が５人に１人に高まり、少子高齢化が加速するという。社会保障制度の将来像の確立が急務となる。&lt;br /&gt;
 将来推計人口は国勢調査をもとに５年ごとに改定している。厚労省が同日の社会保障審議会人口部会に報告した。&lt;br /&gt;
 総人口は、足元でピーク圏にあり、10年は１億2806万人。48年には１億人を割り込むという。少子高齢化の構図が加速するのが特徴で、10年から60年にかけて、14歳以下の年少人口が892万人（53％）減って791万人になる一方、65歳以上の老年人口は516万人（18％）増えて3464万人になる。65歳以上が人口に占める割合は23％から39.9％まで上昇し、５人に２人が高齢者になる。&lt;br /&gt;
 働き手の減少も深刻になる。10年に8173万人いた15～64歳の生産年齢人口は15年後の27年には7000万人を割り込み、50年後には4418万人とほぼ半減してしまう。人口に占める割合は10年の63.8％から60年には50.9％に低下。現在の社会は現役世代３人が高齢者１人を支える構図だが、50年後には現役世代１人で高齢者１人を支える社会となる。&lt;br /&gt;
 今回の結果に関して厚労省は「前回推計とほぼ同じで、短期的には高齢者制度などの施策に大きな変更は必要ない」とみている。ただ、年金や医療・介護など社会保障の制度の持続可能性が改めて問われることになりそうだ。労働力人口の減少を補うためには女性や高齢者などの労働力率を高めるなど生産性の大幅な引き上げが必要になる。&lt;br /&gt;
参照→日経</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/38671596.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 20:59:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>東京圏の人口</title>
			<description>参照→&lt;a HREF=&quot;http://www.asahi.com/national/update/0108/TKY201201080360.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.asahi.com/national/update/0108/TKY201201080360.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/38594025.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 22:36:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>明けましては</title>
			<description>2012-01-01&lt;br /&gt;
日進月歩</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/adove_of_principle_to_skiesplan/38557739.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 00:14:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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