博士の研究室

ブログ始めました!トイラジを研究していきます!!

日記

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ほんと忘れてたの…ごめんなさい。
最近は このへんにハマってますです はい♪

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そうです レトロラジカセです。1970〜1980年代に流行してたやつ! こんなのを大量にゲットしてストックしてます。
だいたいが動作せずのジャンク品として安くヤフオクに出ていたもの…コツコツと分解、清掃、修理して実働品に仕立てあげてます。
写真のラジカセ ナショナル RQ-583 1978年製 も レストア完了で ラジオもカセットもバッチリ使えます!!

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フロント部分が終わったら 次はリアのモーターをアンプにつなぐ作業です!

こちらはかんたん。もともとラジコンなので、モーターもそのまま!! コンデンサーもちゃんとついてるので、配線の接続のみ!

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はんだでしっかりつけましょう。

そのあとは、バッテリーの搭載です。
乾電池ようの端子を取り除いたバッテリー室はとてもひろいので、スキマテープを使用してバッテリーの大きさの枠をつくってあげましょう(^-^)/ かんたんかんたん!!

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で 裏返して受信機をモーターから少しはなして取り付けます。たいがいの場合シャーシのまん中あたりがベスト。ちょっと厚手の両面テープで振動を逃がす気持ちで取り付ければほぼ完成!! ここでテストドライブをして、問題なければボディーをとりつけます。おっと ボディーにアンテナパイプをとりつけねば!

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好みとセンスでここぞ!?というところに穴をあけて、うらは接着剤で固定します。
ボディーを元通り取り付けたら はいっできあがりー!!!ぱちぱちー

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トイラジパジェロが 舵角自在、スピード自在のホビーラジコンになりました。
プロポもホイルタイプでかっこいいですね。

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今回ステアリングロッドは純正!?をそのまま使います。長いねじを使用してサーボホーンとロッドをつなげます。

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高さを調整しながらサーボとロッドの位置関係を合わせます。また サーボの微妙な位置調整もここでやりましょう。サーボを押さえてるスポンジの厚さや形を少しずつ変えていくのです。

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ぴったり合うと、タイヤを付けたときまっすぐになっております。

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そのあとは、足回りをきっちり組み立てて、実際にプロポで動かしてみて、動作チェックOKになったらフロント部分の作業は終了です。次はモーター部分にいきましょう!!!

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いらない部品をはずして、サーボを積むべく よーく観察して、頭の中でシュミレーションして、現物をいじりながら、搭載方法をさぐっていきます。今回は、もともとモーターが入っていた場所がちょうどいい場所と判断、収めてみました。がっちり固定するといろいろなストレスがかかって壊れてしまうので、固めのスポンジでソフトに固定します。

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サーボが顔をだす場所にあわせてギアボックスに穴をあけます。キリやドリルで下穴を開けて、半丸の棒ヤスリで広げていきます。

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このあとは、サーボホーンとステアリングロッドを試行錯誤していきましょう。

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この辺が 間違いなく使わない部品です。ステアリング用ギアとモーター、受信機、アンプ基板、電池ボックスの中味、基板カバー、あとは 様子をみながら適せん…
今回は 極力かんたんな方法でホビラジにしていこうとおもうので、ステアリング部分も ロッドは使わず プラ部品のまま進行していきましょう!
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