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昨日は、昨年9月から行っている発達クリニック(主に自閉症など)のまとめの日でした。
ちゅん父にも仕事を抜け出してもらい3人で行ってきました。
結果は、まだ年齢も幼い(2歳5ヶ月)事もあり診断名はつきませんでした。
全体的な発達の遅れがあり、その中でも社会性と言語が遅れているのは
確かだけれど、強いこだわりがないので診断名がつけられない。
けれど、急にこだわりが出てくる可能性はあるとのこと。
これからの発達もどのような伸びをするのか予測できないらしい。
家族からみた子どもの状態を聞きながら、
問題ができたら○、できなかったら×をつけていく
発達検査の結果を見せてほしいと言っても
『これは本人がやったのでは無いので見ても仕方ない』と言われ見せてくれなかった。
なんだかなぁ〜。
診断名がつけばショックだけど前向きにがんばるぞ!!と
意気込んで行ったのに、どうなるかわからないと言われて帰ってきた。
なにもなければ、ないに越したことはないけれど、
全く心配ないとは言い切れない状態にも変わりなく、
結局、中ブラリンなまま。
次回は3歳を迎えてからの予約にしました。
本当は、もっーーと沢山のこと(今回の発達クリニックの全体への消化不良の気持ち)を
書きたかったけれど、昨日今日と色んな人に話を聞いてもらって
自分の中でけっこうスッキリしたものを得られたのでやめておこうかな。
耳を傾けてくれた、ちゅん父、お母さん、Rさん、Kちゃん、先生方
ありがとうございました。
いつも本当に感謝しています。
そして、ちゅんくんいつも笑顔をありがとう。
あなたの笑顔がわたしへのごほうびです。
これからも、一緒に成長して行こうね。
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