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上戸彩

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 女優の上戸彩(22)が9日、都内ホテルで行われた京成電鉄の新型スカイライナーのデザイン発表会見にゲスト出演した。同車は、日暮里−成田空港第2ビルを最高時速160キロ、36分で結び、平成22年に成田新高速鉄道で運行予定。デザイナーの山本寛斎氏(64)が、日本の伝統色、車体に藍色を使い“風”をイメージしてデザインを手がけた。

 寛斎氏の友人の上戸は会場に駆け付け、「おめでとうございます」と熱烈ハグ。模型を見ながら「実際に走るとシャープさが格好良く出ると思う。早く乗ってみたい」と楽しみにしていた。

 大物“鉄道アイドル”誕生か? 京成電鉄(東京都墨田区)は9日、平成22年度予定の成田新高速鉄道(64・1キロ)開業に合わせて導入する特急「スカイライナー」の新型車両デザインを公開した。東京都千代田区の帝国ホテルで開かれた会見には、デザインを手掛けた山本寛斎さんと親交のある女優の上戸彩さんも駆け付け、大型模型の前で「走っているところを早く見たい!」と期待を膨らませた。

 山本さんは車両デザインを手掛けるのは初めて。「3年前に話を聞いたときに浮かんだのが武田信玄の風林火山の風。『そのはやきこと風の如し』が頭の中に響きました」という。車体の上部は藍色(あいいろ)、中央部は白でカラーリング。ともに日本古来の感じを出すため計6、7回もテストしたこだわりの色だ。

 山本さんの紹介で会見場に登場した上戸彩さんは、「かっこういいですね。車両の藍色は寛斎さんのイメージとは違うブルーだったので余計にひきつけられた」と第一印象を語り、「ふだんから電車によく乗る。シャープさが出るので走るところを早く見たいです」と笑顔で語った。

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 2009年の5月21日から、いよいよ始まる裁判員制度。国民の司法参加がもう目前にせまっているが、複雑な法の世界は未だに分かりづらい。そんな裁判員制度を意識した社会派ドラマが4月16日の22時から日本テレビ系でスタートする。

 そのドラマの制作記者会見が4月8日に行われた。

 主演は、連続ドラマとしては『暴れん坊ママ』(フジテレビ系)以来となる上戸彩。明るい役柄が多い彼女が久々にシリアスなドラマにチャレンジする。日本テレビ系の連ドラ初主演で、初の弁護士役ということもあり、上戸は「シリアスなドラマなので、声のトーンを低くしています。いい作品を作って、次につなげて行きたい。裁判制度も変わるので、間違えることなく観ている人を導いていければと思う」と意気込みを語った。

 ドラマのタイトルは『ホカベン』。ついホカホカ弁当を思いついてしまうが、ここでは「なりたてホカホカの弁護士」の略。原作は現役弁護士で小説家でもある中嶋博行の人気漫画だ。原作の主人公は男性だが、ドラマでは上戸演じる女性の堂本灯(あかり)が主人公。

 純粋で正義感の強い女新米弁護士の成長と奮闘を描いたドラマではあるが、よくある弁護士モノとは一線を画している。扱う事件は幼児虐待や傷害事件、医療過誤など、身近なニュースで取り上げられる重い内容ばかり。それも、法を生かして見事に解決するスッキリものではなく、正義感だけでは務まらない加害者の弁護や法の暗部にも焦点を当てたシビアな弁護士像を写していくようだ。

 上戸は「今回はリアリティーを強く求めたドラマです。連ドラに求められるものは笑いや涙だが、この作品は笑いもないし、観ている人が泣くものとも違うので、いい意味で視聴者の期待を裏切りたい」とコメントした。

 上戸の上司役には自らの弁護過誤により人生を大きく変えた杉作忠志役を北村一輝が演じる。北村は「法律の正義と人道としての正義は違うので、そのことを伝えたい」とリアリティーを追求した作品であることを強調した。

 日本テレビでは珍しくシビアで重い内容の社会派ドラマだが、裁判員制度を前に、私たちに多くのことを教えてくれるだろう。ちなみに、上戸彩は裁判員制度の広報キャラクターにも選ばれている。



女優・上戸彩(22)が主演の日本テレビ・読売系連続ドラマ「ホカベン」(16日スタート 水曜 後10・00)の制作発表が8日、都内で行われた。「法律は弱者を守るのか」をテーマに、新人弁護士の戦いを描く物語。上戸は「ウザがられるくらい熱く芝居したい。重い内容のドラマだけど、恐れず取り組みたい」と役柄をそのままに熱血ぶりをアピール。また、共演の戸田菜穂は、以前交際が報じられたヤンキース・松井秀喜選手の結婚についてはノーコメント。ほかにNEWS・加藤成亮らが出演。


数多くのドラマ、映画、CMへの出演などでトップスターとしての揺るぎない地位を築いている上戸彩さん(22)。4月16日スタートのドラマ「ホカベン」(日本テレビ系、水曜午後10時〜)では、初の弁護士役に挑戦します。役への意気込み、デビューからの道のりなどについて聞きました。


上戸彩 ひたすら気持ちが重かった… 10代のつらさ告白 初弁護士役に挑戦のドラマ「ホカベン」主演


 −−原作は、なりたての弁護士の奮闘を描く漫画ですね。

 正直堅くて重い内容です。ただ、私は明るい役が多いので、新しい自分を見てもらえる機会を与えていただいたのはうれしいです。

 −−事件を扱うニュースなどに興味は?

 最近見るようになりました。3年ぐらい前までは子ども向け番組が一番好きだったんですけど変わってきました。楽屋でもニュースの話題が出たりして、それについていくため勉強したりしてます。

 −−役作りは難しそうですね。

 そうですね。でも、最近キャラクターを作る役に出会っていなくて、ほぼ等身大でやっていたから、久々にキャラを作ることにやりがいを感じます。

 −−どんな作品にしたい?

 重い事件を扱っている原作をそのままドラマにできたら、と思っています。事件を軽く扱ってしまうと、せっかく世の中を変えられるかも知れない原作がもったいないので。リアルさを追求して、ドキュメンタリーを見たような気持ちになっていただけるような作品にしたいです。

 −−デビューのきっかけになった全日本国民的美少女コンテストから約10年です。

 ぎゅうぎゅう詰めでした。普通なら30年ぐらいかかることを10年で味わっちゃったように感じるぐらい、いろんな山を越えてきたような気がします。

 −−何が大変だった?

 子どもなのに大人の世界にもまれていたことです。いただいたお仕事を自分らしさは関係なく、何を求められているのかを考えて、それ以上のものをやらなくちゃというプレッシャーで頭がいっぱいで、ひたすら気持ちが重かったんです。最近やっと両足で現場に立てるようになったような気がします。

 −−何か転機があったんですか?

 「20歳になったら彩の好きなようにしていいよ。だから10代は休みをあげません」って言われて、その通り休みもなく、睡眠時間もなく、突っ走ってきたんです。その約束を果たしたので、今は打ち合わせの段階で、私も加わることになっていたりするんです。

 −−お仕事以外のことを楽しむ余裕も?

 週に1回、習い事をしています。今は「加圧トレーニング」です。週に1回でいいので、それが自分の気持ちのコンディションと意外と合っていて。

 −−どうして体を鍛えるんですか?

 食べることが大好きなので「いくら食べても太らない体になりたい」っていう夢を持っているんですけど、そういう体は作れるらしいんです。トレーナーさんの言葉を信じて、1年やってみようと思います。

 −−目標は?

 やっぱり人の力になりたいです。一人でも多くの方に認められたいなっていう気持ちが八方美人ぽくなるかもしれないですけど、私は一人一人の気持ちに応えたいと思っているし、それに裏表を作りたくないし、一生懸命でいたいですね。

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女優、上戸彩(22)が新米弁護士役に挑戦する16日スタートの日本テレビ系「ホカベン」(水曜後10・0)の制作発表が8日、東京・東新橋の同局で行われた。

 正義感にあふれる、なりたてホヤホヤの弁護士“ホカベン”役で「うざがられるくらい熱くお芝居をしていきたい」と役柄が乗り移ったような意気込み。同期の弁護士を演じるNEWSの加藤成亮(20)は青学大法学部3年だが、法律の知識については「あまり聞かないで」と自信なさげだった。

 共演の北村一輝(38)、りょう(35)、戸田菜穂(34)、中山恵(27)も出席した。

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俳優の上戸彩、北村一輝、NEWSの加藤成亮らが8日(火)、日本テレビ系の新ドラマ『ホカベン』の制作発表会見に出席。初の弁護士役に挑む上戸は「凄く丁寧に作っているんですけど、カットが凄く多いんです」とスタッフに苦言。だが、すぐさま「あ、文句とかじゃないですよ! その分良い作品になってますから」と慌ててフォローし会場を盛り上げた。

 今作は上戸演じる新米弁護士が法律の世界で奮闘し、成長していく姿をリアルな事件と共に描くヒューマンドラマ。上戸は「ウザイくらい熱く演じたい。日々新しい環境の中でチームワーク良くやっています」とニッコリ。

 先輩弁護士役の北村は「僕の暑苦しい顔で現場もホカホカしてますね」と笑いを誘えば、北村の片腕の女性弁護士役のりょうも「その北村さんの暑苦しい顔を見ると体がホカホカしてきます」と返すなど、抜群のコンビネーションで会場を沸かせた。

 また、上戸と同期配属の新米弁護士を演じる加藤は「彩ちゃんとは『金八先生』以来の共演で、本当に同級生の再開という感じで和気あいあいに現場でも話してます。そんな部分を芝居にも出せたら」と意気込む。

 さらに、報道陣から現場で大変なことを尋ねられた上戸は「凄く丁寧に作っているんですけど、カット(撮影回数)が凄く多いんですよ」と苦労話を語ると、共演者も次々と上戸の意見に同調。番組スタッフが苦笑いを浮かべると上戸は「あ、文句とかじゃないですよ! その分良い作品になってますから」とすぐさまフォローを入れ、笑顔でスタッフを気遣っていた。

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女優の上戸彩が22日(土)、東京・台東区の浅草公会堂で行われた『第24回浅草芸能大賞』の授賞式に出席。同賞の新人賞に選ばれた上戸は「いつかは(浅草公会堂にある“スターの広場”に)手形が残せるくらいになりたい」と笑顔を振りまいた。

 艶やかな青い着物姿で登壇した上戸は「実は浅草はロケで『花やしき』に来て以来2度目なんです」とニッコリ。「大好きな和菓子の誘惑に負けそう。今度はプライベートで来たいですね」とすっかり浅草の魅力の虜になった様子。さらに、同地の“スターの広場”を見た上戸は「いつかは手形が残せるくらいになりたい」と今回の受賞をきっかけに更なる飛躍を誓っていた。そのほか大賞は歌舞伎俳優の松本幸四郎が、奨励賞はコメディアンのマギー司郎がそれぞれ受賞した。

 同賞は大衆芸能の分野で、東京を中心に活躍している芸能人を過去の実績と活動状況を勘案して贈られるもので、古くからの大衆芸能ゆかりの地・浅草を代表する賞。会場となった浅草公会堂には“スターの広場”と呼ばれる一流芸能人の手形が設置されていることでも知られる。

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