グラビアアイドル画像

グラビアアイドル画像・動画リスト 人気グラビアアイドルお宝画像、水着画像、コスプレ画像・ジュニアアイドル画像

長澤まさみ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

イメージ 1

『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの制作などで知られる映像制作会社「ROBOT」と若手クリエイターが手を組み、感動を伝えるショートストーリーシリーズ「pieces of love」。同シリーズ第一弾として、10月24日(金)、各国のアニメ映画祭を席巻した『つみきのいえ』と、若手実力派女優が織り成すラブストーリー3篇『日にち薬』、『It's so quiet.』、『わかばちゃん』が、それぞれvol.1とvol.2としてDVD発売される。これを記念して、10月16日(木)に本作の上映会が開かれ、ゲストとして『つみきのいえ』のナレーションを務めた長澤まさみと、『日にち薬』の主演・谷村美月が登壇した。

この日600人を超えるファンの大歓声で迎えられた長澤さんと谷村さん。さっそく互いの作品を観た印象を聞かれ、「谷村さんはすごくナチュラルで、かわいらしいなと思いました」(長澤さん)、「すごく優しくやわらかい映像に長澤さんの声が合わさったことで、すごく温かい気持ちになれました」(谷村さん)と賞賛を贈った。長澤さんがナレーションを務めた「つみきのいえ」は、まるで積み木のような家に住むひとりの老父とその家族の物語を描いた心温まる物語。「主人公のおじいさんがすごくかわいらしくて、素敵なお話。前向きに生きるおじいさんが自分のおばあさんと重なって、私もこんな風に毎日を大切にしたいなと思いました」と長澤さんが話すと、谷村さんも「初めて出演した映画のプロデューサーの方からいただいたお守りをいまも大切に持っています」と、それぞれの“大切なもの”を明かしてくれた。

片思いの女子高生を描いたラブストーリー「日にち薬」で、弓道部に所属する女の子を演じた谷村さんは、弓道の練習をふり返り「かなり練習しました。的に当たることすら難しいのに、撮影中、一度だけ中央に矢が当たった」とその苦労を語った。最後に、観客へ向けて「いま大事にしなくちゃいけないこと、やらなくちゃいけないことなどを噛みしめながら観ていただけたら」(長澤さん)、「どの作品も、どこか自分を応援してくれるお話です。大切に観ていただけたら嬉しいです」(谷村さん)とメッセージを送り、温かな空気に包まれたままイベントは終了した。

次世代を担う監督や俳優の才能を開花させるべく、スタートしたこのプロジェクト。ROBOT代表取締役・阿部秀司氏からは、さらにTOHOシネマズ全国35館300スクリーンにて、映画本編前に約2分半のオリジナル作品を上映する「Gift Movie」プロジェクトも発表。新たな作品発表の場が提供される。

『pieces of love Vol.1 つみきのいえ』
発売元:ROBOT
販売元:東宝
価格:1,995円(税込)
発売日:10月24日(金)

『pieces of love Vol.2「日にち薬」「It's so quiet.」「わかばちゃん」』
発売元:ROBOT
販売元:東宝
価格:2,940円(税込)
発売日:10月24日(金)

イメージ 1

女優の長澤まさみが、09年公開の主演作「群青」(中川陽介監督)で本格的ラブシーンに挑戦していることが分かった。沖縄の離島を舞台に、最愛の人を失ったヒロインの絶望と再生を描く本作は、中川監督の原案のもと、作家・宮木あや子がヒロインに長澤をイメージして書き下ろした同名小説(9月29日発売)が原作。共演は佐々木蔵之介(父親役)、福士誠治、良知真次ら。

 長澤を起用した理由について、中川監督は「明るく元気で、沖縄の離島の宝物みたいな娘が悲劇的な事件以降、精神的にバランスを崩し、誰もが心を痛める危うい存在となる。この2つの顔を演じられる女優として長澤さんが一番だと思ったから」と説明。「涙そうそう」以来の沖縄ロケとなる長澤は、ナイーブな役柄で本格的なラブシーンにも挑戦、「人間の本能で感じられる映画だと思うので、皆さんも何か少しでも感じてもらえたら」と熱い想いを語っている。

 最大の見どころは、愛する女性のため、海人(うみんちゅ)の男たちが命がけで水深20メートルの海底に素潜りするシーン。沖縄の青い海をシネマスコープサイズのフィルムでスケール感いっぱいに映し出すというから、「グラン・ブルー」(リュック・ベッソン監督)を彷彿とさせる作品に仕上がりそうだ。7月3日にクランクインした撮影は、今月5日にすでにクランクアップしているという。

 配給は、「タイタニック」「スター・ウォーズ」で知られる洋画配給会社20世紀フォックス。邦画配給は「OUT」(02)以来だが、近年は、ワーナー・ブラザースやソニー・ピクチャーズも邦画配給を成功させていることから、同社はこれを機に本格参入を表明している。

 「群青」日本公開は09年。同年2月のベルリン国際映画祭への出品を視野にも入れており、同社特有の国際的配給網を生かした世界配給を目指す。

イメージ 1

イメージ 2

 俳優の小栗旬と長澤まさみが29日(日)、都内で行われた味の素のイベント『スープを楽しむ会』に参加した。長澤がオーダーした豆を主とした特製スープが振舞われると小栗は「“豆”っていうとあれ(普通)ですけど、“お豆”っていうと恥ずかしいですね」と苦笑い。続けて「まさみちゃんのお豆の世界がね〜」と話すと、長澤は「なんか恥ずかしい」と赤面した。


 この日は『クノール カップスープ』のイメージキャラクターである2人の要望に沿った特製スープを含むフルコースを、抽選で選ばれた100名の観客とともに堪能。小栗はしきりに「スープ、おいしいですか? 楽しいですか?」とファンへの心遣いをみせると「お豆っていうと恥ずかしいですよね」とハイテンションで、観客と共に「お豆!」コールを実現し「みなさん、スープを楽しんできましたね〜」と会心の笑みを見せた。

 思い出のスープ話やおふくろの味など、日ごろの料理に関するトークコーナーも展開。長澤は「美味しいものを食べると気分が良くなる」そうで、ストレス発散方法を「プールに通ったり、自転車が好きなので夕方や夜にピューと走ってます」と軽やかな口調で紹介。一方の小栗も「1日1時間ぐらい走ったりしてますね。体動かすとリフレッシュできます」と爽やかな笑顔を振りまいた。

 ちなみに小栗がオーダーしたのは“もやしの入った辛いスープ”。交際相手の女優・山田優を意識してか「誰と食べるの?」という質問には「このスープは逆に温かい所で、みんなで汗をかきながらワイワイと食べたい」と淡々と語っていた。

イメージ 1

イメージ 2

 女優の長澤まさみ(21)、俳優の小栗旬(25)が29日、都内でクノール主催の「スープを楽しむ会」にゲスト出演した。

 ともにクノール「カップスープ」のCMに出演していることから参加したもので、2人はそれぞれこの日のためにオーダーした「色々豆のポタージュ」(長澤)、「コチュジャン入り韓国風ポ・ト・フー」(小栗)を堪能。長澤は「(小栗と)久々の再会だったので楽しかったし、うれしかったし、おいしかった」と笑顔を見せた。

イメージ 1

19日放送された長澤まさみさん、上野樹里さん出演のテレビドラマ「ラスト・フレンズ」(フジテレビ系、木曜午後10時)最終回の視聴率は22.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、番組最高を記録した。

 「ラスト・フレンズ」は、ドメスティック・バイオレンス(DV)やセックスレス、性同一性障害など、心と身体にさまざまな悩みと傷を持つ若者たちが、「シェアハウス」で共同生活をしながら自分たちの人生を考えていくというストーリーだ。若者の実態を長澤さんや上野さんのほか瑛太さん、錦戸亮さん、水川あさみさんらが熱演して評判を呼び、視聴率も4月の放送開始以来、右肩上がりとなっていた。物語は今回で結末を迎えたが、次週は特別編が放送されるという。

 今春のテレビドラマは木村拓哉さんが総理大臣になる「CHANGE」(同局系)や、人気マンガが原作で仲間由紀恵さん主演の人気シリーズ「ごくせん」(日本テレビ系)などが終盤で失速気味となっている。

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.
adu*t*rav*re2
adu*t*rav*re2
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事