英語発見日記

2009年12月まではアメリカ・アトランタ編、それ以降は日本編です。

イギリス出張 英語発見日記

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さて、今回のイギリス出張の話題、今日で最後にします。
英語と関係のない話なので番外編です。
 
フィンランド航空
今回の出張、行きの飛行機はフィンランド航空でした。
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機体の写真は撮らなかったので Wikipedia から借用。
機内誌は英語とフィンランド語です。
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表紙は英語で、内容も半分は英語ですが、後半の半分はフィンランド語。
ではフィンランド語のページを開いてみると
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Lomakylä,  jossa tehdään
ympäristötekoja joka päivä.
 
読めんっ(笑)
フィンランド語に知見はないのですが、一見する限りä という文字が多いですね。
何と発音するのだろうか・・・
ヨーロッパの言葉って、英語の単語からの連想で、何書いてあるか多少は見当つくじゃないですか。
フィンランド語ってひとつも見当つかないですね。
ちなみに、乗り換えのヘルシンキ空港での表示を見てみたところ
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(出口)Ulos / Ut / Exit
(バゲージクレーム)Matkatavarat / Bagage / Baggage Claim
(ゲート)Portit / Utgångarna / Gates
それぞれ3つの言葉で書いてありますが
3つ目の言葉は英語ですが、フィンランドではフィンランド語のほか、スウェーデン語が公用語のため
いちばん上の言葉がフィンランド語、二番めがスウェーデン語らしい。
機内放送も、日本語、英語のほか、フィンランド語とスウェーデン語でやっていたらしい。区別つかなかったですけどね。
フィンランド航空は食事も美味しかったしサービスもよかったです。
ちなみに、フィンランド航空の尾翼についているロゴって、Finnair F の字をかたどっているんですが
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機体が右を向くと F の字が裏返る(笑)
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何か、業務用の車で、車体に「山田工務店」とか書いてある車が、
右を向くと
「店務工田山」
って書いてある(笑)みたいな感じですかね。
 
English Breakfast
今回のロンドン出張で泊まったホテルは古くてぼろだったですが、朝食だけはよかったです。
有名な  English breakfast ですね。
「イングランドでおいしく食事をする唯一の方法は、一日に三回朝食を食べることだ」(笑)
The only way to eat well in England is to have breakfast three times a day.
という言葉があるほど(by サマーセット・モーム)、有名なイギリスの朝食です。
ビュッフェ形式で、思わず取りすぎてしまいました。
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トーストパン、ソーセージ、目玉焼き(fried eggs)、ベーコン。
目玉焼き2個は多かったかなー。人間ドックでコレステロール注意されたんだけど・・・
あとベーコンも取りすぎてますよね。
イギリスのベーコンは塩分が比較的少ないとはいえ・・・
その他、これも有名なベイクト・ビーンズ(baked beans
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それとシリアル(cereal)。
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食べすぎだっちゅーに(笑)
あと、気づいたのは、イギリスのレストランは、テーブルにおいてある砂糖類が充実していますよね。
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これは、ホテルの朝食のテーブルにおいてあった砂糖ですが、
brown sugar がありますねー。
ロンドンでは他の店でも見ましたが、アメリカでは brown sugar ってあんまり見なかったです。
white sugar の種類も、複数ありますが、やっぱり紅茶の国だから、砂糖にはこだわるんでしょうか。
ところで、brown sugar を英和辞典で引くと、「黒砂糖」と訳してある辞典と、「赤砂糖」と訳してある辞典があるんですが、どっちが正しいのかな・・・
 
番外編の番外
ヒースロー空港にあった回転寿司店です。
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どういう寿司が回っているかというと
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動いているからピントが合っていない(涙)
今回の出張では、回転寿司では食べていませんが
次回ロンドンに行ったときは、食べるかどうかは別として、ちゃんと写真を撮ってきたいと思います(笑)
 
ロンドン出張の報告は今回で終わりです。
来年もどっか出張に行けるといいな・・・
それではまた。
さて、ロンドン出張で拾った英語の続きです。
 
ロンドンの市街を歩いていると、レストランのドアの外にメニューが出してあるのを見かけますが
 
のぞいてみていると、気づくのは、前菜のことを starter と書いてあるメニューが多いことですね。
 
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中華料理にも。
 
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イタリア料理にも。
 
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starter は、辞書では(英話)(英略式)と書いてある辞書が多いです。イギリスにおける非公式な言い方なわけですね。
 
アメリカでは、前菜はふつう appetizer と書いてあるメニューが多かったと思います。
 
前菜は、appetizer starter のほかにも、いろいろな言い方があるのですが、結構紛らわしいので、辞書を見て、ちょっと整理してみると
 
starter (イギリス英語で)前菜
 
appetizer 前菜。ただし食べ物だけでなく、食前酒(apperitif)などのサービスを含む概念
 
hors d'oeuvre 前菜(正式なコース料理の場合)
 
entree アントレ。アメリカ英語では「メイン料理」のこと。ではアメリカ以外の英語ではどういう意味かと言うと、辞書やサイトによって書いてあることが違っていて
 
(ジーニアス英和辞典) 主料理あるいはその直前の料理
 
(プログレッシブ英和中辞典) 前菜と肉料理の間に出る料理
 
(新グローバル英和辞典) 魚と肉の間に出す軽い料理
 
Wikipedia 日本語版) 北米以外の英語圏では「オードブルよりも多めの前菜」という意味で使われる
 
Wikipedia 英語版) a dish served before the main course, or between two principal courses of a meal (メイン料理の前に出される料理、または2つの重要なコースの間に出される料理)
 
(大辞泉国語辞典) 正式の西洋料理で、魚料理の次に、肉料理が2種出る場合の、初めの肉料理。また、一般に、肉料理をいう。
 
なんか説明が全然違うんですが・・・結局アントレっていつ出るんでしょうか・・・
 
今回のイギリス出張でもそうですが、アメリカでも、そもそも前菜が出るようなちゃんとしたレストランにあんまり行かなかったので
 
英語で「前菜」のことを何と言うかというのも、あんまり考えたことなかったです。
 
やっぱり日本人としては、料理が全部いっしょに出てくる「定食」が基本形ですからね。
 
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料理が順番に出てくる、というのはあんまりなじめません。
 
小学校のとき、給食は、「ごはん」→「みそ汁」→「おかず」の順番に食べる「三角食べ」が基本、と習いませんでした?
 
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ぼくのときはまだパン給食でしたけど・・・
 
さて、ずいぶん脱線しました。その他、イギリスで発見したイギリス英語の表現をあと2つ。
 
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空港にある荷物運搬用のカートですが、イギリスでは cart じゃなくて trolley というんですね。
 
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Mind the gap と言う表現を、地下鉄でよく聞きました。ホームや車両にもよく書いてあります。
 
あんまりアメリカでは聞かなかった表現です。
 
Wikipedia 英語版によると、
 
これはロンドンの地下鉄で発生した表現だそうで、地下鉄のホームがカーブしていると、どうしても電車とホームの間にすき間ができます。
 
アメリカでは Watch your step とか言っていたと思うんですが、そもそもそんな親切な構内放送があっただろうか・・・
 
日本だと「電車とホームの間が広く開いておりますので、ご注意ください」
 
今日は12時回ったのでこのへんで。それではまた・・・
 
今日は早く帰ってきて、ロンドン日記の続きを書こうと思ったのですが
 
やっぱり一週間ぶりに会社いったら、仕事たまってたー。
 
というわけで、こんな時間になりました。寝るまでの間に書けるとこまで書きますが、
 
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ロンドン市内を歩いていて見かけた、清掃車なのですが
 
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City of Westminster と書いてありました。
 
あれ?ここってロンドン市内じゃないの?
 
ひょっとして、現在ロンドンでは公務員のストをやっていて、
 
近くのウェストミンスター市から清掃車が出動してきているのか?と思いました。
 
不思議に思いつつ歩いていると、道の標識にも
 
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Oxford Street / City of Westminster
 
あれ?ロンドン市内を歩いていたはずなのに、いつの間にか別の街を歩いていたのか?
 
・・・というのは、ロンドンに詳しい人にとっては、わかりやすいボケです。
 
実はこの、City of Westminster というのは、「ウェストミンスター特別区」で
 
大ロンドン(Greater London)に32個ある特別区の一つです。
 
ちなみに、東京23区も英語では City なんですよね。
 
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Nerima City Office (練馬区役所)
 
さて、City of Westminster からしばらく歩くと、別の特別区に出ます。
 
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London Borough of Camden (カムデン特別区)です。
 
通常の特別区は Borough です。
 
Borough の発音は「バラ」です。
 
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これはバラ肉。
 
イギリスの自治体制度と言うのは、非常に複雑で、分かりにくいです。
 
何しろ国の中に国があるくらいですからね。
 
サッカーとかで、ナショナルチームがいくつも出てくるじゃないですか。あれもよくわかんないですよね。
 
さて、イギリス出張で拾ったネタは、今日で書き終えようと思っていたのですが、12時回ったし後は明日以降にします。
 
それではまた。
さて、時差解消のための昼寝から目覚めたので(笑)続きを書きます。
 
今回の出張のフリー時間中に歩いたのは、ロンドン市内の繁華街、Piccadilly 周辺です。
 
Piccadilly というのは、大通りの名前で、終点(起点?)が Piccadilly Circus です。
 
Piccadilly Circus は、小売店やミュージカルが集中し、ネオンとかもあって、
 
ニューヨークで言えば Times Square みたいな広場です。
 
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写真が下手で、にぎわいが伝わってきませんが・・・
 
この circus というのもイギリス英語ですね。アメリカ英語では square
 
「ピカデリー・サーカス」って、「ボリショイサーカス」とか「木下大サーカス」みたいな、曲芸団の名前だと思っていませんでした?
 
さて、そのピカデリーサーカスあたりから、周辺の道で探したイギリス英語です。
 
アメリカにもある表現かもしれませんが、もしそうだったらご容赦ください。
 
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「迂回路」ですね。
 
アメリカでは detour と言っていたと思います。
 
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「道を譲れ」ですけど、優先道路に出て行くときの標識ですね。
 
アメリカだと Yield という標識だったと思います。
 
ちなみに、日本ではこれに相当する標識がありません。
 
優先道路に出る交差点にあるのは、「一時停止」か「止まれ」の標識で、
 
かつては「前方優先道路」という補助標識がありましたが数年前に廃止されたらしいです。
 
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「右方に注意」ですね。英語の問題ではないですが、アメリカでは見たことがありません。
 
イギリスは車は左側通行ですから、対抗二車線の道路ではまず右を見て渡ります
 
そう言う道路では、真ん中に分離帯があって、そこには Look left と書いてあります。
 
左側通行を無視して逆送してくる車が来たら怖いですけどね〜〜
 
以上は交通標識の類ですが、ひょっとしたらアメリカでも、州によってはあるのかもしれませんね。
 
アメリカの道路交通法は州ごとに違いますので。
 
次は郵便制度に係る英語ですが
 
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ポストに Stamped Mail Franked Mail の2つの投函口があります。
 
Stamped Mail というのは、切手を貼った郵便物のこと
 
Franked Mail というのは、切手を貼っていない郵便物(料金別納郵便など)のことだそうです。
 
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これはヒースロー空港の「動く歩道」の、天井にあった標識です。
 
この face は「顔を向ける」という動詞です。
 
動く歩道で、動く方向に向いていないと、歩道が終わるときに転んで危ないので
 
前を向いて乗っていましょう、という意味ですね。
 
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これもヒースロー空港で見たサインですが、空港のウェブサイトによると、この空港にはカトリック、英国教会、自由教会(Free Church)、ユダヤ教、イスラム教、ヒンズー教、シーク教の神父(司祭)がおり、
 
それぞれ決まった時間にここで礼拝をするようです。
 
multi-faith (多宗教の)と言っても、prayer が多宗教というわけではなく、room が多宗教というわけですね。
 
しかし、こういう施設ってアメリカの空港にはなかったなー。
 

(番外編)
 
番外編です。
 
ロンドン滞在中に、会社の人に連れて行ってもらい、昼食を食べたロンドン市内のパブ。
 
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古いパブらしいんだけど、店の名前が blackletter (いわゆる「ひげ文字」)で書いてあって読めない。
 
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Cittie of Porke と読んで、
 
「なるほど、昔から豚肉(Pork)料理中心のレストランだったんだなー」
 
と納得して、日本に帰って、ネットで調べたところ、
 
店の名前は Cittie of Yorkeでした・・・
 
ひげ文字の
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P じゃなくて Y なんですね・・・
 

イギリス出張シリーズは、あと2回くらい続くと思います。
 
それではまた。
今週は、予告どおり、というか、予定通り、イギリスに出張でした。昨日日本に帰ってきました。
 
イメージ 1
 
これは空港から市内へ向かう電車から見えた風景。
 
建物がハリーポッターですよね・・・

 
ところで、イギリスに行くのは今回、15年ぶりくらいですが
 
その間、英語圏としてはアメリカにどっぷりだったので
 
久しぶりに行くと、さっそくアメリカ英語では使われない、イギリス英語が目に付きます。
 
トイレは restrooms じゃなくて toilet (笑)
 
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荷物は buggage じゃなくて luggage
 
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地下鉄は subway じゃなくて tube
 
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以下は日本に帰ってきてから調べた情報も含めて解説です。
 
アメリカでは toilet というと、「便器」という意味なので
 
「トイレを貸してください」を May I borrow your toilet? と言ってもだめです、と習います。
 
(本当に便器を取り外して持って行くつもりなら、そう言うべきかもしれませんが・・・)
 
日本でトイレのことを「トイレ」というのは、どこから入った外来語でしょうか?
 
明治時代にイギリスから入ったのかな・・・?
 
地下鉄のことを tube というのは、ロンドンの地下鉄のことで、一般名詞としては underground というようです。
 
一方、イギリスで subway というと、地下道(歩行者が歩く)のことを指すらしいです。
 
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ちなみに、写真は撮ってないけど、サンドイッチの Subway は、イギリスでも Subway でした(笑)
 
さて、今回の出張は、仕事そのものは会議室にカンヅメで、つまらなかったですが
 
ロンドン到着後、2時間くらいフリーの時間があったので、街を歩いて、
 
アメリカでは使わないイギリス英語の表現を探しました。
 
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「貸し物件あり」ですね。アメリカだと For Rent といいますよね。
 
最初見たとき、let って、何をさせようとしているのと思いましたが・・・
 
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Engines must be switched off whilst on stand
(停車中はエンジンを切って下さい)
 
whilst というのはイギリス英語ですよね。
 
アメリカでは見ないです。
 
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「ミンスパイ」ですね。
 
イギリスではクリスマスの時期に食べるものだそうです。
 
アメリカでは挽肉のことを minced meat といわないため、mince pie というのも見ないですが
 
ひょっとして、単に食べる風習がないから、見ないだけなのか?
 

というところで、いったん終わります。
 
イギリス英語発見はまだあるので、2〜3回のシリーズにします。残りは次回。
 
今日は、時差が残っているので、一回昼寝します(笑)
 
帰国したのが週末でよかった・・・
 
それではまた。

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