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さて、ついに先週、日本に帰ってきまして、約3年半ぶりに日本の土を踏んでいます。 最近、一時帰国していた駐在員仲間に「日本はずいぶん変わっているよ。浦島太郎だよ〜」と脅されながら、帰ってきたんですが 脅されて心の準備ができていたせいか、アメリカに出発する前とそんなに大きく変わった感じはしません。 「街を歩いている男性が、草食系男子ばっかりになっているよ〜」とも、脅されてきたんですが そんな感じもしなかったな。自分が草食系だからなんとも思わなかったんでしょうか?(爆 しかし、日本に帰って思うのは、レストランやサービス業関係の店員さんの対応が、感じいいですね〜 今日は、携帯電話を買いにいって、ショップの店員さんの説明の正確さと親切さに感動しちゃったよ。 アメリカの携帯電話のショップの店員さんなんて、殿様商売で、態度はでかくて、そのくせ言うことは嘘ばっかりだよ。 ・・・って、それは、先日の記事に書いた、某巨大電話会社 A*&T のことだ・・・ それにしても、食べ物はおいしいし、レストランの選択肢は多いし、チップも払わなくていいし、 民放テレビのバラエティも、久しぶりに見るけどおもしろいですね〜やっぱり日本はいいです。 これで、しばらく、日本にいたら、また海外に住みたくなるんだと思いますが・・・ ところで、先週アメリカから帰ってくる途中で気づいた英語の関係です。 成田空港から入国すると、気づいた人も多いと思いますが、大きく Welcome to Japan って書いていて その下に「おかえりなさい」って日本語で大きく書いてあるところがあります。写真撮るの忘れたけど。 これについては、ほかにもブログに書いている人がいるので、さらっと書きますけど、結構重大なことではないかと思っていて Welcome to Japan の日本語訳は「おかえりなさい」じゃないですよね。「いらっしゃいませ」ですよね普通。 これって、日本語のできる人は日本人か、日本の永住者だから「おかえりなさい」と言うのであって、 日本語のできない人はお客さんだから「いらっしゃいませ」と言う、というメッセージですよね。 それでは、アニメやマンガの影響で、日本語を勉強しているけど、日本に行ったことはない外国人は、初訪日で「おかえりなさい」といわれてどう思うんでしょうか。 それとも、日本語を勉強した人は、外国人であっても日本にとっての家族みたいなもんだ、という温かいメッセージでしょうか? ・・・単に、「おかえりなさい」に当たる適当な英語の表現がない、と言うことなのかもしれませんが・・・ それはそれとして、その関係で welcome という英単語ですが、「歓迎する」という意味の動詞に使う場合、 変化は come と同じ welcome - welcame - welcome だと思っていませんでした? 実は、ぼくも最近までそう思っていたんですが、動詞 welcome は規則変化をする動詞で、 変化は welcome - welcomed - welcomed です。 クレジットカードの広告で XX Card is welcomed at locations worldwide と書いてあったので気づきました。 You are welcome というときの welcome は、形容詞だったんですね。過去分詞じゃなくて。 ・・・というのが、今回のアメリカ生活最後の英語発見でした。 アメリカで仕事・生活する中で、気づいた英語の発見を日記にして書きためていこうと思って始めた、このブログですが 当面、ふたたびアメリカで生活する予定はなく、同じコンセプトでは続けられないので、このブログは今日で終了ということにさせていただきます。 読者の皆様には、私のつたない文章、下手な写真におつきあいいただきありがとうございました。お礼申し上げます。 ブログを始めた当初は、多数の読者に読んでもらおうなどと言う大それた野望はなく、 たまたま検索で引っかかった訪問者にでも読んでもらえればいいなあという気持ちで始めたブログですが、 約1年半の間に、のべ30000人以上の訪問者、自分の返コメも含めて2000件以上のコメントを頂き、まさに感謝感激です。 実は、このブログを続けている間、仕事がうまくいっていない時期があり、その時期は精神的につらかったのですが ブログへの記事に対していただけるコメントと、ファンの方とのやり取りが心の支えになっていた時期があります。 ノイローゼにもならずに無事、駐在を終えて日本に帰ることができたのも、読者の皆様のおかげです。 というわけで、このブログ自体は終了ですが、日本での生活と仕事が落ち着いたら、新しいコンセプトで新しいブログを始めたいと思っています。 といっても、IDとハンドルネームは同じに残したまま、タイトルとコンセプトだけ変更してブログを再開する予定です。 ぼくはもともと英語の専門家ではなく、日本での新しい職場も英語に触れる機会などめったにない、ドメスティックな仕事なので、 今までのような、英語主体のブログにはならないのですが、原点に戻って日常生活の疑問を掘り下げるようなブログにしたいです。 ファン登録していただいている方は、ファン登録をそのままにしておいていただければ幸いです。 そうすれば「お気に入り記事」の中に、ぼくの新ブログの記事が現れますので、お邪魔でなければファン削除しないでそのままにしておいていただければと思います。 英語発見日記の過去ログは、全部残しておきますので皆様からのコメントも残します。また、常連の皆様にはブログ再開後、ゲストブックにごあいさつに伺います。 再開のめどは年明けを考えていますが、ベータ版として、年内にも新ブログの投稿を始めるかもしれません。・・・って、今年はあと5日しかないじゃん(笑 やっぱり年明けかな。 それではしばしの間、お別れです。皆様よいお年をお迎えください。
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アメリカ生活英語発見日記(終了)
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というわけで、着々と、でもないけど引越しの準備をしております。 今日は土曜日なので、一日中、黙々と梱包作業などをしておりまして、自動車を売り飛ばしに中古車ディーラーに行ったりもしましたが、 引越しもこの段階になると力仕事が多くなるんでそれなりに疲れました。 現在、今日の作業を終了しまして、ビールを飲みながらこの記事を書いています。 買ってあるビールを、飲んじゃわないと、帰国までに飲みきらないという、もっともらしい理由で自分を納得させて飲んでるわけですけど・・・ しかし、以前日本からの出張者からもらって、まだ飲んでいない焼酎一瓶は、さすがに飲みきれない・・・ さて、今日は久しぶりに最近発見した英語の話なんですけど、 帰国に際して、仕事の関係の人や近所の人に挨拶をしてまわっていますと、よく聞く言葉が Are you excited about going back to Japan? って言われます。 感覚的には、「よく聞く」というよりも「ほぼ必ず言われる」に近いんだけど、どうでしょうか。アトランタ周辺だけなのかな。 アメリカ人にとって、日本人が日本に帰るということは excited なことらしいです。 日本語で「エキサイト」という外来語は、異常に興奮しているような印象があり、 たとえばプロレスラーがエキサイトして、パイプいすで攻撃したとか、そういう語感がありますよね。 これは「興奮する」という日本語訳の語感にも影響されていると思うんですが、 英語の excite には、もっと静かな印象があり、内面的にふつふつと喜んでいる、ほくそ笑んでいる、というようなときにも使えるような感じがあります。 そういえば、エンジェルズへの移籍が決まった松井秀喜ですが、記者会見で 「非常にエキサイティングしています」 って言っていましたよねー。これって、英語としてはともかく、日本語の外来語としては「エキサイトしています」の方がよかったのではないでしょうか。 カタカナ英語を変な使い方で使うというのは、長嶋名誉監督以来の巨人出身選手の伝統かもしれませんが・・・ あと、帰任のあいさつ回りで覚えた言葉は、「後任者」という表現なんですが、 「後任者」って successor だと思っていたんだけど、replacement という言い方もあります。というか、そっちの方が聞くことが多いです。 「彼は私の後任です」は He will replace me. または He is my replacement. replacement で人を表すというのは新鮮な感じですね。なんかヒトじゃなくてモノみたいだけど。 あとは、引越しの関係で覚えた言葉かな。 「発泡スチロール」を表す言葉が packing foam 。梱包作業をする過程で覚えました。 なるほど、あれはアメリカ人にとっては「泡」なのか、と思いました。 foamed polystyrene とかいう言い方もありますけどね。言いにくいですもんね。 というところでこの辺で。ちょうどビールも飲み終わりました。 それではまた。 帰国までにあと何回投稿できるかな・・・
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アメリカ生活もあと数日を残すところとなり 今日は、よく昼食に利用した会社の近くの Chinese Restaurant で、よく食べたラーメンを食べてきました。 日本にもアメリカにも滅多にないタイプのラーメンでね〜量も多いし。 もう一生、食べることはないかもしれないと思うと、ひときわ感無量の味でした。 あっという間に食べてしまったので、料理の写真はなしです。 さて、レストランで思い出したんですが、 アメリカで生活していて、前から不思議な習慣だな〜と思うのは、チップの習慣です。 チップ (tip)、ちょっと気取った店では gratuity とも書いてありますが レストランだと、合計額 (課税前) の 15〜20%を上乗せして払います。タクシーでも率は同じ。 請求書に書いていないのだから、支払いの義務はないんじゃないか、とアメリカに来たころ、思ったんですが、 あまりに常識として社会通念化しているため、チップを払わないと言うのは選択肢にないみたいで、実際払わない人もいないみたいです。 ウェイター・ウェイトレスにとっては、チップが収入のかなりの部分を占めている場合が多いらしいです。 ある程度まとまった人数でレストランに行くと、何人以上の場合は請求書にチップを乗せますといって、チップの額を書いてくる店もあるんだけど あれもよくわかんないんだよね。だったら1人から書いておけばいいじゃん。 サービスが悪かったら、チップを低めに払えばいい、と思うでしょ。これもそう言うわけでもないんだよね。 チップを少なく払うと、単にけちな人だと思われるだけで、サービスの悪さを批判する意志は伝わりません。 本当にサービスが悪かった場合は、1セント硬貨を1個だけ置く、というのが抗議を示すチップの払い方だ、と同僚に教わりましたが いまだにそれをやったことはないです。勇気がなくて。 ・・・で、何を考えているかというと、アメリカってサービスは有料なんだなあと言うこと。 英語の service には、日本語の「サービス」にある「無料」という意味がない、という記事を以前書いたんですが その理由は、欧米ではサービスは無料じゃなく、チップを払わなければいけないからじゃないでしょうか。 でも日本でも旅館の心づけとか、チップみたいな習慣がありますけどね。 ぼくは、個人的には日本の旅館は、何を誰にいくら渡せばいいのか、わかんないから嫌いです。 アメリカみたいに、どういう場合はチップはいくら、と社会的に決まっていたほうが、ある意味合理的で過ごしやすい。 ・・・で、そのアメリカのサービスの話なんですけど アメリカに来て思うのは、人のいないサービスがどんどん増えていると言うことです。 例えば空港に行くと、チェックインカウンターにこういう機械があるんですね。 一人でチェックインができる機会ですね〜窓口に並ぶ必要がないです。 デルタ航空が、この機械を取り入れたのは、ぼくがアメリカに来てからだと思うんですが 最初の頃はよく機械のトラブルがあったんですね。そのたびに、周りをうろうろしているデルタ航空の人が助けてくれます。 それだったら、初めから人間が受け付ければいいじゃん、と思ったんですが、実はそういうわけでもなく、 導入当初に比べて機械の性能がよくなっているのは、こうして市場で実証実験をしているからじゃなかろうか。 無人チェックイン機の導入のせいか、デルタ航空のカウンターはいつもこんな感じです。 窓口が10個くらいあるのに、係りの人がいるのは1つだけで、後の窓口は全部 closed なのね。 何のために、こんなにたくさん窓口があるのか、分からないけど、こうしてサービスのコストを削減しているんじゃないでしょうか。 なにしろアメリカではサービスは有料ですからね。 こうして、アメリカのサービス産業は無人化が進んでいくのではないでしょうか。 ちなみにアメリカの会社の代表電話や電話での案内はほぼ100%テープ音声。 無人でチェックインや支払いができる機械は、レンタカー屋さん、ホテル、スーパーなどにもありますね。 でも、そういう会社でも、係りの人が立つレジとかは、たくさんあるんですよ。そして誰もいなくて、がら空き・・・ そんなことでいいんだろうか、お客の顔が見えなくなって・・・と、日本人の発想では思うけど、アメリカ人的には合理的な経営ビジョンなんでしょうか・・・ さて、もう10分以上書いているし、午前1時も回ったのでそろそろ寝ます。 今週は疲れたから。引越し準備と言うより歓送会続きで・・・ 最後にひとつだけ。さっき書いた中国料理店で、fortune cookie の写真だけ撮ったんです。 おみくじの内容は Keep an eye open for an opportunity soon to arrive だって。 何か、ぼくにとって意味深なメッセージだ・・・ 今回の帰国が、新たなチャンスになるかもしれないですね。新しいテーマでブログ始めるための。(違うか・・・) そういえば、fortune cookie は「サービス」ですね。日本語の意味の「サービス」ね。無料でもらえますもん。 というわけで、今日はこの辺で。
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さて、今日もエッセイ風。10分間で書き上げたところで終了します。 日本からアメリカに来て、驚くのは、何でも大きいことですね〜 具体的な例を思いつくままに挙げると ○家のサイズが大きい ○車のサイズが大きい ○車のサイズに比例して駐車場も大きい ○国の面積が大きい ○人のサイズが(縦横とも)大きい ○スーパーマーケット、デパートなどの売り場が大きい。歩き疲れる など、際限がないのですが、日常生活でいちばん感じるのが、食べ物の分量が大きいということですよね。 この間、会社の後輩が出張してきたので、昼ごはんに何を食べたい?と聞いたところ、 チキンが食べたいと言うので、お金もないしフードコートの10ドルくらいのフライドチキンのセットを食べることにしました。 そしたら、クリスマスに食べるような鶏の太もも丸ごとみたいなフライドチキンが、4個入りで一人分で・・・ ぼく自身は1個食べるのがやっとでしたが、後輩くんは全部食べてたなー。残さず食べれば偉いというもんでもないよ・・・ 今日の昼も、フードコートのアジア系の料理店で、いわゆる Combo を頼みました。 主食にプラスして寿司の巻物 (カリフォルニアロール) が4個、ついているというやつです。 寿司4個、は全然、多くないんだけど、ついている醤油とわさびの量が、とんでもなく多くてですねー。 大きさがよくわからないかもしれないので、寿司の大きさと比較すると 寿司よりずっと大きいです。醤油の量は、食卓にある醤油さしの3分の1くらいの量があるんじゃないか? わさびの量も、寿司に入っている具の大きさより大きいです。メキシコ料理のワカモレじゃないんだから・・・ こういう量の醤油やわさびを、日本料理を知らない人が、寿司4個とともに全部食べているのではないかと心配です。 大きいことがいいことかどうか、という点で言うと、少なくとも食べ物に関しては、体にいいとは限らないですね。 あと、アメリカで、大きいより小さい方がいいんじゃないか、と思うことがあるのは、もうひとつあります。 企業のサイズです。 アメリカの場合、個人経営や、大学のクラスメート同士で始めたみたいな中小企業で、すごい技術や親身なサービスを持っている会社があります。 一方、大企業と言うのは、サイズが大きくなればなるほど、役所みたいになって、殿様商売になる会社があると感じています。 具体的に、この会社のサービスはひどいなー、と思うのは、ケーブルテレビ大手の Com*ast と、超大手電話会社の A*&T です。 一応、これらの会社の名誉のため、名前の一部を * で消して伏字にしておきますが、ぼくだけじゃなく、この2社のサービスはひどい、と言う話を複数の人から聞きます。 もう10分過ぎちゃったんで、ぼくどういう目にあったかについては具体的に書きませんが、特に C*mcast については、社長に直接クレームの手紙書こうかとまで思ったことがあります。 でも、こういう会社なら、責任者のもとに届く前に握りつぶされるだろうと思って、手紙は書きませんでしたけど。 でもブログに書いてやったぞ!ざまあみろ Comc*st ・・・ なんか、時間がない上に私怨が入って、文章が荒れてますね。すみません。 というところで、今日はこの辺で・・・
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上の写真は、先週のマイアミ出張で泊まったホテルのロビーです。 クリスマスツリーのモミの木のまわりに、なんか、ヤシの木みたいな植物が(笑) 普通、同じ場所に生えないよな・・・ さて、引越しの準備も佳境に入ってきて、なかなかブログを書く時間がとれないです。 というか、ぼくの「英語発見」の記事は、辞書や Wiki で情報収集したり、語源を調べたりして、実は結構、書くのに時間がかかっていて ふだんの調子で書くのは時間的に厳しいです。 そこで、これまでの3年半のアメリカ生活の中で感じたことを、下調べなしで書こうと思いたちました。 題してアメリカ生活雑感。ひとつの記事の目標所要時間は10分です。寝る前に書きます。 体力が続けばシリーズにする予定ですが、どこまで続けられるか・・・ アメリカに来てから、来る前に想像していたこととずいぶん違うな〜と思ったのは、結構いろいろな局面で融通がきくということですね。 アメリカは契約社会、訴訟社会だから、いったん決めたことは守らないと契約違反ですぐ訴えられるのかと思っていました。 でも実際は、契約したこととか、ウェブサイトに書いてある利用条件なんかでも、電話で交渉すると変更に応じてもらえるケースが多いです。 逆に、相手からも、契約書に書いてあることがなんかの都合で守れなくなったので、納期を遅らせてもいいか、みたいな相談をされることが多いです。 これを、契約違反だからだめ、といって断れば、断れるんだと思うんですが、アメリカ社会では実際には交渉で動いていることがすごく多いのではないかと思います。 アメリカって融通がきくんだな〜と思ったのは、買い物の返品に応じてもらえる確率が高いということです。 ぼくはやったことがないんですが、洋服なんか、いったん着たものでも気に入らないといって返せば返品に応じてくれるらしく、 人によっては、買った服を一回パーティで着てから返品するという手で、高い服をぜんぜん買わない人もいるらしいです(笑) ほんとかどうか分からないんですが・・・ この、融通がきくことの裏返しなのが、いいかげんさですね。 公共料金とか、会員制のサービスの申込が、アメリカでは電話でできることが多く、 日本だとふつうは電話で申し込んでもファックスで確認することになっていると思うのですが、アメリカだと書類なしでサービスが開始されることが結構多いです。 それで、住所とか名前とか間違えないんだろうか、と思うんですが、案の定まちがえていることが結構多くて(笑) 請求書がいつまでも届かないので、心配になって問い合わせてみると、全然違う住所が入力されていたりします。そういうことが1回だけじゃなかったです。 住所といえば、アメリカの会社やレストランなどに行く場合に、教えてもらう「道順」 (direction) も、いい加減なものが多くてですね。 「近くまで来ればだいたい分かる」みたいなものが多いです。それじゃあカーナビに入力できなくて困るんですが・・・ でも田舎の場合は、実際に、近くまで行けば、だいたい分かる場合が多いです(笑) だいたい10分たちましたので今日はこの辺で。続きはまた書きます。体力が続けば・・・
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