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事務所(通称カヌー小屋)の中には遠征用品をはじめ、サバイバルグッズ、レスキュー用品、海図、海図の読み方、カヌー関連の本、このなかにはかなり珍しい貴重な本もあります。
まあ、そんな解説よりも、壁に貼ってある写真を携帯で何枚か撮り、Upします。
今回は川の部
【写真1】初代インストラクターの安田君。奴隷見習いから始まり、あちこちの川へ行きました。
相方の谷と安田君で木曽川上流行った時には、ビッグウェーブに一同度肝を抜かれ、だれも下
らず、私は少し下ってエディーでロールの練習したり、スリルシーカーズ(当時ホワイトウォ
ーターロデオでいつも上位にいたチーム)のビッグウェーブで繰り広げられる華麗な技を見ほ
れていました。
【写真2】昔の宮川はこんなに水がありました。豪雨になりかけの日、早瀬にテトラポットが点在し、コ
ース取りが難しい難所を勇猛果敢に攻めている写真です!
前を漕ぐのは、私が嫁を紹介した田畑君です。 後ろの背の高い細い人は???
Saudade♪のストリートやLiveでの特別写真班の小川君が映っています♪
95年の写真ですから、みんな若くて根性があり、どんどんチャレンジし、みんなで人が沈し
たり、おぼれかけているのは笑い、大いに楽しみました。
この頃のメンバーは、ほぼ全員付き合いが続いています。
アドベンチャー計画並びにカヌークラブの第一期黄金期ですなあ♪
【写真3】どういう訳か、あのころは女性客の方がとても多かったので、手伝いますとか言いながら、安
田君、小川君、中川君はよく来てました。
【写真4】川下りの途中、あまりに暑い日だったので、水に浸かりながらの休憩写真です。
万太郎君が嬉しそうにジュース飲んでいるのが印象的です。
その後、万太郎君は数々のエピソードを残し、アドベンチャーのレジェンドになりました!
けっしてカヌーが上手と言う意味ではありません。
【写真5】合歓の郷でカナディアンカヌーを使い、阿児湾内の静かなエリアを漕ぎ、籠漁をする特別イベ
ントの写真です。 たしか、ワタリガ二、ウツボ、色んな雑魚がかかり、炭焼きで食べまし
た。合歓の郷のスタッフ、支配人とは、仕事をしたり今でもお付き合いがあります。
次回は海編をUpする予定です♪
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