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溶接したよっと。
まあそれなりには付いてますね。
ここ、結構厄介。
裏面もあるので、全体をくっ付けて少し冷却してから取り外して再溶接。
結構メンドクサイ。
ここも裏側は無理なので同様に取り外してから再溶接。
で、微妙に引っ張られるので再溶接後、冷える前に車体に組み込んで冷却した。
持つのがヤバいくらいに熱いんだけど我慢して付ける(笑)
これでバッチリエンジンを支えますね。
強度も7N01なので十分だと思います。
実際、前のVJS4では問題なかった仕様。
2台分同時製作なのでもう1セット作りました。
リアショックのあたりに乗っかってるのがもう一台分ですな。
まったく同仕様のものです。
まあコレがベースで同じの作ってるからあたりまえなんですがね。。。
次のやつは簡単に位置が出せるのでほんと組み立てるだけな感じ。
まあフレーム側への加工もあるのですんなりとは行かないけど、何も無い状態から作るのとは歴然の差が有りますわ。
とりあえずこのエンジンは位置出し用なので、クラッチカバー側の加工が終わったら降ろしますわ。
これで難関が一つ終わりましたっぽいw
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