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溶接したよっと。
まあそれなりには付いてますね。
ここ、結構厄介。
裏面もあるので、全体をくっ付けて少し冷却してから取り外して再溶接。
結構メンドクサイ。
ここも裏側は無理なので同様に取り外してから再溶接。
で、微妙に引っ張られるので再溶接後、冷える前に車体に組み込んで冷却した。
持つのがヤバいくらいに熱いんだけど我慢して付ける(笑)
これでバッチリエンジンを支えますね。
強度も7N01なので十分だと思います。
実際、前のVJS4では問題なかった仕様。
2台分同時製作なのでもう1セット作りました。
リアショックのあたりに乗っかってるのがもう一台分ですな。
まったく同仕様のものです。
まあコレがベースで同じの作ってるからあたりまえなんですがね。。。
次のやつは簡単に位置が出せるのでほんと組み立てるだけな感じ。
まあフレーム側への加工もあるのですんなりとは行かないけど、何も無い状態から作るのとは歴然の差が有りますわ。
とりあえずこのエンジンは位置出し用なので、クラッチカバー側の加工が終わったら降ろしますわ。
これで難関が一つ終わりましたっぽいw
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VJ改
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やっと製作に入りました。。。
まだまだ必要なパーツを作らないといけないのだけど。
とりあえず重要箇所の製作と組み付けが完了。
フロントはドカ用のステム一式を加工流用、フォークもドカ用のフルアジャスタブル。
結構加工しなければ付かないけど、まあ慣れたもんですわ。。。
付ければ何でも付くっぽい(笑)
リアも加工して取り付け。
コレもかなり加工しなければ付かない。
その上、リアのリンク形式もまったく違っているのでリンクから作り直しとなるのぜ。
まあこのリンクを作るのも3回目、試作入れれば7回は作ってるから余裕デース。
ちなみにリアリンク製作時にはリンクのレバー比の計算は必須。
間違うとろくでもない脚になっちゃうので適当流用だけはやっちゃダメ(笑)
車体性能における最重要構造物なのでしっかりと作ります。
この車体はうちのアレのレプリカモデル。
完全再現とまでは行かないけど、重要箇所はフルレプリカ、その他箇所については経費削減仕様で製作の依頼なのぜ。
フロントが違うのでリアの設定が合うかどうかだけど、たぶん大丈夫でしょう。
リアは90〜120馬力あたりに対応、80kg程度の人間が乗った場合を想定、600クラスと同等でサーキットを走ることを想定して設計したリンク。
フロント側もSSクラスのフォークを想定して作ってるので、フロントがフルアジャスタモデルなら何とかなると思うっぽいw
これを今年は2台作らなきゃいけないんだよネー(笑)
他の車体もあるし。
お待たせしてるのでがんばる。
。。。たぶんね!!
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今日はこれの納車ですのぜ。
一通り全部やりました。
午前中に最終チェックしてきましたがなかなか良かったので、そのまま引渡しでしたw
壊れずに動いてくれるはず。
やることはやったし。
しばし雑談の後、帰路につかれましたw
で、その後はこれを進めます。
別の用件があって連絡したらコレの話になり、「むしろプロトタイプのほうが良い」ということになり、急遽取り付けましたわ(^^;
で、キーボックスも取り付け、ミラーステーも製作。
TIGにも慣れてきたので普通に作れますわw
切った貼ったはもう余裕ですっぽい。
メーターも見やすくなりましたのぜ。
ちゃんとNSRになってるのぜ(笑)
あとはメーターステーの最終仕上げと配線ですね。
ヘッドライトも付けなきゃね。。。
電装もフロント側はまだ手付かずなんでコレも進めなければ。
リア側はスプロケが付いたけど、まだチェーンは付けてません。
ブレーキ側もまだなのでw
もうそろそろ走らせてやらねば。。。
よいぞよいぞw
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溶接うまくなってきたかもw
ちょっとピンボケだけどね。。。
表はなめ付けで全部、裏はこのくらいの補強溶接。
意外とイケるね。
TIG面白いわw
で。
コレは何かって言うと。。。
ブレーキランプのステーでしたw
某オクで格安で売ってたので買ってみた。
実際はもう少し明るいです。
さらに
ウインカーも連動。
大丈夫だと思います。
このあとシートカウルの固定とシートベースの製作方法を考えてました。
途中仙人さんが遊びに来てくれたり、来客があったりして雑談タイムでした。
梅雨はどこに行ったのかってくらい暑くて夏かよ!!って感じでしたわ。。。
とりあえずシートベースを作らないことには座る部分がペコペコで使い物になりません。
FRPで作るか、木材を削って作るか、鉄のフレームを作るか。。。
何でも作れるので逆に困りますわ(笑)
まあFRPで作るのが一番ベストな気がします。
となるとまた石膏型からの製作になるっぽい(笑)
一発しか使わないからかなりのコスト高なんだけど、フィット感ではこれが一番。
これが出来ちゃえばあとは簡単なんだけどね。
まあやりやすいようにやりますっぽい。
で。
他にもタコメーターの動作テストとかもやってました。
Zeelからの信号だと動くけど半分の表示でしたね。。。
4000rpmで2000rpm表示ですわ。
倍の信号が必要なのぜ。
。。。どうしよう?(笑)
ま、なんか考えますわ。。。
そしてついでに
タンクカバーを剥きました(笑)
なんかホンダっぽい色してるじゃない?
ラッキーよりは良いかなって思って。。。
しかしまあこのカバー、ものすごくがっちりハマるのね。
何やっても取れなかったからたかさんに電話して聞くと。。。
「思いっきり気合とパワーで引っぺがすのです」
とのことで。。。(^^;
マジか〜と思いながら剥いてやりましたわ。
こりゃマジで取れません。。。
これはさすがに「塗ったほうが良いわ。。。」って思いましたわ(笑)
剥く予定が無ければ簡単なのでカバーもアリでしょうけど、「カバーだから取るのも簡単だろ」と思ってると「2度と取れねえんじゃねえか!?」ってことになるので覚悟しろっぽい(笑)
ま、ぼちぼち進めていくっぽいw
次は1WGかな。
たぶんね!
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再生産。
またこれを作るとは思わなかったわ。。。
しかも2本も(笑)
1日で1台分。
結構かかるけど一番最初の代物と比べると精度がダンチですのぜ。
うちのガンマがどんどん劣化していきますわ(笑)
ちなみにコレはリアリンク。
VJ22に3XVスイングアームを流用する時に使う。
2本も作るのよネー(笑)
つまり2台分。
あんたも好きねェ?(笑)
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