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最初は曇りでしたが、次第に晴れて、これなら撮り鉄とおもいましたが、結局は曇って、モーターショーへ行くことにしました。
気になったカワサキの最新型スーパースポーツを見てきました。
2016 ZX-10R
ハンドルは近いですが、やはり前傾ポジションです。かなり短時間できつくはないですが、30分座ったら体のどこかがイタイタとなるでしょう。でもバイクとライダーとの一体感になりやすく、サーキットを攻めるにはもってこいです。
PVを見たら、バンクが半端ない角度で攻める!
レーサーと同等のサスペンションが装備されてます。
おまけにタイヤの溝が少ない割り切ってます。サーキット走行に特化して、おまけにお値段220万円くらいと買う人限られますね。
次は愛車、レガシィB4(BE5)の3世代後(BN9)です。
上質になって、やんちゃな自分の車とは大違いです。
後部座席用に空調用吹き出しがあって、さらに吹き出し口下に後部座席用のヒーターがあります。
次はWRX S204です。
6MTにきついバケットシートなら、過激そうです。おまけにウィングが大きいです。
ホイルのスポークの隙間から、6ピストンのキャリパーが見えます。おまけにディスクに穴があります。本気度が高いマシンを伺えさせます。税込632万円とは恐ろしいです。
ふだん見ることができない車種を見ることができてよかったです\(^o^)/。
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自動車・バイク
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あまりニーズのない輸入車編ですが(笑)
日本で人気あるVWからです。
ゴルフ
シャープでかっこいいですね。入ってみましょう。
お値段が高いぶん、高級感があります。
後部座席用吹き出し口や、後部座席読書灯があるともう高級車と言っていいでしょう。VW(フォルクスワーゲン)はドイツ語で国民車、大衆車という意味ですが、ブランド名は高級車というドイツ語の Luxuswagen(ルクサスワーゲン)に改称すべきでは(笑) 次はワゴンです。
ゴルフバリアント
荷室と座席を仕切るワゴン必需品のパーテンションネットが、通常時と荷室拡大時に両方仕切ることができます。
難点はネットが座席に固定されてないため、はずして取り着けるのが大変でした。このネットは意外と重いです。使う人はいないでしょう。3代目レガシィ(BH)のように座席固定が使いやすいです。ネットを付けて外したのはたぶん自分だけ(笑)
次はルノーへ行きます。
メガーヌスポール
キャプチャー
ルーテシア
ミニは売れてよく見るし、個性的なカッコな車が欲しいならルノーか?あまり売れてないので(笑)
スピードメーターがデジタル表示なのは、、、、、
次はランドローバーです。
イヴォーク
ランドローバーはオフロード車のメーカーですが、イヴォークはそう見えません。今は硬派なオフロード車は売れないです。
シフトレバーはどこ?ですが、画像中央にあるダイアルで、スイッチをオンにしたらダイヤルが上がって、それを回すみたいです。
次はBMW。
320d
車名にdと表示されてますが、これはディーゼル車という意味です。この車の近くにいたことありますが、ディーゼルエンジン特有のガラガラ音や振動がまったくないです。さらに黒煙も!さすが今の技術ですね。
ジョウスティック型のシフトレバーは、乗ったことのある友人いわく操作しにくいようです。
次はアウディ。
A3セダン
ライバルはレガシィと公言しました(笑)価格帯が被りますが、排気量、大きさがちがうので無理があるのでは?
R8スパイダー
ポルシェはよく見ますが、アウディのスポーツカーは見ないですね。
めったに見ないフェラリーとアストンマーチ。
車名はさっぱり(-_-;)
めったに見ることのできない車や、乗ることが出来た輸入車ブースでした。次は二輪車編です。 |
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昨日、福岡モーターショーへ行ってきました。
雲ひとつない青空なら、撮り鉄したかったです(笑)撮影枚数が多いので、国産車、輸入車と分けていきます。先に、今話題のスバルレボーグを見てみました。
5月から販売するのに、展示するのも気が早いですね(笑)ラゲッジスペースです。
サブトランクがあります。しかも深く、仕切り付きと使いやすそうです。ワゴンなら、荷物を満載したとき、ラゲッジスペースと室内を区切るパーテンションネットがほしいところですが、、、、
画像はVWゴルフバリアント。
実際は。
ネツトを止める穴がないので設定はないようです。本当は急ブレーキで荷物が室内に侵入しないように要るのだが、、、、、
次はホンダアコードプラグインハイブリット。
かなり大きい(汗)
でもトランク容量は控えめです(笑)ハイブリットカーならではの大容量バッテリーを搭載してるため、少ないのは当然です。
メータパネルや空調関係の画像を表示させると。
液晶画面を多用されて21世紀の車という感じです。
後席用吹き出しがあって高級感あります。おまけに後部座席にシートヒータがあるとは。
次も豪華な車です。
尾根遺産じゃま(笑)凝ったボディラインですね。
スイッチが多くてさっぱり分かりません(汗)コンソールが高くて開放感がないなと思いました。
スーパーカーであるレクサスLF-Aは中に入れませんでした。
仕切りに寄りかかった方々はことごとく注意されました。
エンジンは4800ccV型10気筒!
最後はマツダアクセラです。
国産車離れしたデザインです。
最近の車のセオリーで、ナビの画面は高い場所に設置して、シフトレバー近くにナビ用の操作のスイッチがあります。
視線移動を少なくさせるために、ナビの方向指示や、速度表示させるヘッドアップデスプレイが設定されてます。戦闘機のようでかっこいいです。前に出したレクサスのナビのレイアウトも同様ですが、高級ブランドなので無理とあきらめてます。アクセラなら現実的です。それでも新車は無理なので、お手頃価格になった中古でもいいかなと(笑)次は輸入車編です。 |
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1月19日の事故で、原付、アドレス125Sはフレーム変形で廃車となりました。画像は買ったばかりのときです。
次は廃車されて、解体屋に持って行かれる元自分のアドレスです。店長曰く、自分が原付のメータ部分に強打して、ライト部分が破損したようです。そして自分が吹っ飛びました
後ろ側です。車は原付の右側の、画像では右下の、フレーム部分にヒットしたようです。
バイク屋で新しい原付を受け取りました。結局は同じアドレス125Sとなりました。今回は色が違い、ありがたい装備が加わってリミテッドが付きます。
今回のアドレスはグリップヒータ付です
おまけにシートヒータ付とは(驚)
自分が同じバイクにしたのは、時計が付いてのが大きいです。後付けしたら、夜は見えません。
今度こそは、事故を起こさないように気をつけ、アドレスV125Sリミテッドを大切にしようと思います。 |
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