☆♪EARTH LIGHT♪☆blog

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やる事も多いので、暫くヤフーのニュースブログは活動休止します。
アメブロの原発・政治ブログは更新していきます。
その間に日本も良い方向に進展してくれればいいのだが…。
現状、何とも言えないのが厳しい所。

とりあえず、もし私に何か用があればツイッター迄、連絡宜しく。
ツイッターに関しては、ある程度見てますので、
見掛けたら可能な限り返事します。

以上。
<ドラゴンクエスト>最新作「10」は初のオンラインゲーム 「WiiU」でも発売
まんたんウェブ 9月5日(月)14時17分配信

累計5800万本を出荷している人気RPG「ドラゴンクエスト」(スクウェア・エニックス)の最新作「ドラゴンクエスト10 目覚めし五つの種族」の発表会が5日開かれ、シリーズ初の本格的なオンラインゲームとして、任天堂のゲーム機「Wii」のほか、同社が12年に発売する新型機「WiiU」でも発売されることが明かされた。シリーズの生みの親・堀井雄二さんは「次はWiiで遊べるオンラインゲームです。(ドラクエの)進化系の一つと思ってもらえれば。ドラゴンクエストの名前が付く以上、手軽に短時間でも遊べるようにしたい」と自信をみせた。Wii版は12年中の発売を予定している。

【写真特集】公開された「ドラクエ10」のゲーム画面や発表会の様子

 「10」はシリーズ初の自社開発ソフトで、五つの大陸からなる「アストルティア」を舞台に、「オーガ」「ウェディ」「エルフ」「ドワーフ」「プクリポ」の5種族からキャラクターを選んで冒険する。シリーズおなじみの「転職」システムを採用しており、発売後にも新職業を追加するほか、クエストなどの配信も行う。公開された画面では、シリーズでおなじみのモンスター「ゴーレム」が登場し、オーガやエルフなどの種族が協力して強敵に立ち向かうシーンが流された。

 一方で1人でも楽しめるよう、AI(人工知能)で動くキャラクターをつれてパーティーで冒険できるほか、自分のキャラクターを「酒場」に預けて他のプレーヤーが同行することでも成長させることがが可能。フィールドでは他のプレーヤーとの会話もでき、他のプレーヤーの助けを得て強敵に立ち向かえる。また、装備などを自分で制作できるほか、ゲーム中の世界に家を持つこともできる。さらに、ニンテンドー3DSにキャラクターを移して「すれ違い通信」も楽しめる。なお、公式サイトでベータテストの参加者を募集する予定。

 発表会には、任天堂の岩田聡社長もかけつけ「(かつて)敷居の高いRPGを日本中に知らしめた実績を持つ『ドラゴンクエスト』が、オンラインゲームになってどのように(オンラインゲームを)変えていくのか。私自身も楽しみ」とエールを送った。

 「ドラゴンクエスト」シリーズは、ゲームクリエーターの堀井雄二さんがシナリオとゲームデザイン、マンガ「ドラゴンボール」の鳥山明さんがキャラクターデザイン、作曲家のすぎやまこういちさんがゲームの曲をそれぞれ担当して制作している。発売日には店頭に長蛇の列ができる人気シリーズで、09年に発売されたDS版「9」では、「すれちがい通信」の機能を使ったデータ交換が話題を集めた。

 15日には1〜3のファミコン版とスーパーファミコン版計6タイトルを収録したWii用ソフト「ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエスト1・2・3」も発売されるほか、10月には東京・六本木で誕生25周年を記念した展覧会も開かれる。(毎日新聞デジタル)
『コクリコ坂から』が3位スタート!夏興行の本命『ハリポタ』はトップに登場!【映画週末興行成績】
シネマトゥデイ 7月21日(木)18時42分配信

夏映画の本命『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』の初日3日間のオープニング成績が、『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』を抜いて、2011年ナンバーワンを記録、久々の興収100億円突破に向けて、大きなはずみをつけた。

映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』写真ギャラリー

 全国922スクリーンで公開された本作の土日2日間の動員は88万697人、興収は13億185万1,850円。そして連休3日間では動員119万7,669人、興収17億6,073万9,450円。さらに18日までの4日間では、動員164万1,850人、興収24億246万1,850円と驚異的なハイペースで上積みしている。ここ数年は『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(最終興収94億円)、『ハリー・ポッターと謎のプリンス』(最終興収80億円)、『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』(最終興収68億5,000万円)と興収100億円を切る作品が続き、右肩下がりだった同シリーズだが、最終作となる本作ではいよいよ伝家の宝刀とも言える3D上映を投入。3D版と2D版との対比は72対28となっており、3Dが圧倒的な支持を集めた。劇場にはファミリー層から若者、年配層と幅広い層を集客。まずは悲願の興収100億円突破を目標としつつも、さらに136億5,000万円を突破すれば、シリーズ8作の累計興収は1,000億円を突破することになる。

 2位は邦画アニメ史上初となる2作品同日公開を実現した『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ/ビクティニと白き英雄 レシラム』と『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ/ビクティニと黒き英雄 ゼクロム』が初登場ランクイン。全国351サイトで公開された本作の土日祝の3日間成績は『ビクティニと黒き英雄 ゼクロム』が動員36万8,793人、興収3億8,620万1,950円(興収構成比46.7パーセント)、『ビクティニと白き英雄 レシラム』が動員42万347人、興収4億4,010万4,850円(同53.3パーセント)、両作品合計で動員78万9,140人、興収8億2,630万6,800円を記録した。本作ヒットの決め手としては、劇場来場者プレゼントとして、通常のソフトでは手に入らない伝説のポケモン「ゼクロム」「レシラム」をそれぞれの劇場でプレゼントしたことも大きかったと思われる。両方の作品を観た観客も多かったようで、最終興収50億円を狙える大ヒットスタートとなった。

 そんな『ポケモン』の勢いに押された形となったのが、スタジオジブリ最新作『コクリコ坂から』で、初登場3位。全国457スクリーンで公開され、土日祝の3日間で動員44万5,269人、興収5億8,733万7,400円を記録するなど、単体の作品で見れば実質2位の記録で、こちらも最終興収50億円を狙えるスタートと言える。観客の男女比は43対57で、やや女性層が多かったようだ。年齢別では、20代が34.8パーセント、16〜19歳は18.9パーセント、30代が17.4パーセント、40代が15.2パーセントという結果になった。

 4位は『アンダルシア 女神の報復』でワンランクダウン。そして先週の首位から5位にランクダウンとなったのが『SUPER 8/スーパーエイト』。公開9週目を迎えた『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』は6位で4ランクダウン。7位の『鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星』、8位の『小川の辺』はそれぞれ2ランクダウン。9位の『アイ・アム・ナンバー4』は5ランクダウン。10位の『それいけ!アンパンマン すくえ!ココリンと奇跡の星』は同順位をキープ。11位の『マイティ・ソー』は4ランクダウンと惜しくもベストテン圏外に落ちてしまった。

 今週末は『忍たま乱太郎』『ロック 〜わんこの島〜』『AVN/エイリアンVSニンジャ』『ヘルドライバー』『デッドボール』『極道兵器』『あぜみちジャンピンッ!』『人生、ここにあり!』『モンスターズ/地球外生命体』『黄色い星の子供たち』などが公開予定となっている。(ランキングなどは興行通信社調べ)(取材・文:壬生智裕)
第145回芥川賞は1年半ぶり「該当者なし」 直木賞は池井戸潤氏『下町ロケット』
オリコン 7月14日(木)19時26分配信

日本文学振興会は14日、「第145回芥川賞・直木賞(平成23年度上半期)」の選考会を都内で開いた。芥川賞は第142回(2009年下半期)以来、1年半ぶりに該当者なし、直木賞は過去2回ノミネートされた池井戸潤氏『下町ロケット』が選出された。贈呈式は8月中旬、都内で行われる予定。

【作家写真一覧】芥川賞・直木賞の候補者たち全11名

 池井戸氏は1963年岐阜県生まれ。慶大文学部・法学部卒業後、88年に旧三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)に入行。95年に独立したのちコンサルタント業などと並行して執筆活動に入り、98年『果つる底なき』で第44回江戸川乱歩賞を受賞。直木賞はこれまでに『空飛ぶタイヤ』と『鉄の骨』で、第136回、第142回の候補になっており、今回の受賞は“3度目の正直”となった。

 芥川賞・直木賞は昭和10年に制定。芥川賞は新聞・雑誌に発表された純文学短編作品、直木賞は新聞・雑誌、単行本で発表された短編および長編の大衆文芸作品が対象となる。芥川賞には宮本輝氏、村上龍氏ら10名、直木賞は浅田次郎氏や伊集院静氏ら9名が選考委員を務めた。

■第145回芥川賞・直木賞ノミネート作品

【芥川龍之介賞候補作品】
石田 千『あめりかむら』(新潮二月号)
戌井 昭人『ぴんぞろ』(群像六月号)
円城 塔『これはペンです』(新潮一月号)
水原 涼『甘露』(文學界六月号)
本谷 有希子『ぬるい毒』(新潮三月号)
山崎 ナオコーラ『ニキの屈辱』(文藝夏号)

【直木三十五賞候補作品】
池井戸 潤『下町ロケット』(小学館)
島本 理生『アンダスタンド・メイビー』(中央公論新社)
高野 和明『ジェノサイド』(角川書店)
辻村 深月『オーダーメイド殺人クラブ』(集英社)
葉室 麟『恋しぐれ』(文藝春秋)
(※平成二十三年度上半期 作者名・五十音順)
今後はこちらに仮想ツイッター代わりに(?)
つぶやきを書き込んでいこうかと思ってます。

と言っても、やる事も多いので、
何書けるかも分からないけど。(笑)

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