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CX533便 Nagoya(10:10発) →Hong Kong(13:30着)


SHIP:B777-300/B-HNF , JALにMileを付けて1,142Mile


エコノミー/クラス H




久しぶりのキャセイに乗れます!久しぶりの香港にも行けます!この上ない盆休みにしよう!



出発自体は、10分DLYの10:20にディレイセットされてるみたいですが、搭乗は09:40スタートでした。


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↑GATE18から搭乗です。

個人的にCXは、好きなエアラインの上位ランクなのでウキウキ♪



GATEでピンポーン♪は、残念ながらありませんでした。。隣も空席みたいだし。




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運命の分かれ道。私は右へ





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新聞サービス。さすが国際線だな。最近すっかり国内線に慣れてしまったので、そうそうシップサイドに新聞なんて置いてはありません。





久しぶりのキャセイ。もしかしたら、新塗装になった飛行機に乗るの初めてかも。



では機内↓この便は、発券時は、B772だったんですが、必殺エアクラフト・チェンジで当日乗り込むときには、B777-300になっていました(--;)

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まだ誰も搭乗していないから気持ちいい。ごくまれにある乗客一人のフライトは、こんなんなのか?





搭乗中、給油中に付きシートベルトはしないようにアナウンスあり。こんな間際に給油をしているんだな。機体自体は、N.Sしているし、いくらでも時間はあるはずなのに。


↓安全のしおり。B777-300ver
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↑機内誌と免税品



CAPからのPAでは、昨夜の到着遅れでこの便も出発が10分遅れると。多分、飛行機そのものは寝てるだけだから、昨夜飛んで来た Crewの Duty Hourの関係でかな。昨夜のCX532便で乗務して来たCAが、この便に乗って香港へ戻るんでしょう。




RWY18エンドへ向け TAXYスタート。

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展望デッキの前を通過すると、ベトジェットを撮りに来たマニアがいっぱい




10:29に RWY18から香港へ向けて離陸です。

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平和な伊勢湾を見ながら上昇。


本日の香港までの飛行時間は、3時間19分です。ロードは、9割ぐらい。お隣のミドル席は空いて、通路側席には中華圏女が座っていました。お隣ブロックは助かる。お盆のちょうど土曜日出発なので満席かと思ったんですけどねー。しかも、このチケットを取ったの出発の4日前なんだよね。お盆のチケットって、もう満席&ベラボーに高額かと思ってたよ。金額もお盆中にしたら、そこまで高くはない金額でした。





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↑香港の Landing card。目的地は、マレーシアのクアラルンプールなんですが、今回は、経由地の香港にも入国します。






離陸後30分で、ドリンクとナッツのサービス。

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このナッツは、小袋入りだから温められませんねー。その袋をよく見たら、Made in Chinaと書いてある・・・・・・・。座席前のシートポケットの奥深くに入れておいた。誰かにあげる。




セントレアを離陸後、1時間15分ほどでミール・サービス。


ビーフ&ポテトもしくわ、チキン&ライスのチョイスが可能。

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私がチョイスしたのは・・・・その前に、また「そば」かよーーー凹。1か月前にも言った記憶が。


あと、パンの置く位置!CAのセンスが素敵すぎます☆たぶん、エコ席だというのも含めてチョイスをされたことだと思われますよ〜


今回は、チキン&ライスをチョイス。

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2時間前に、ラウンジでカレーライスを頂きましたが、ちゃんと機内でも食べましたよー





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袋からスプーンが出てきた。このスプーンを使うものと言えば・・・・





出て来ました

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バニラ―!全員バニラなのかなー?夏場のアイスはおいしい。






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↑鹿児島から沖縄の北を通過し、台湾へ。36,000Feetを航行中。





セントレアを離陸後、2時間17分で台北上空へ

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TPEが、くっきり見えた。もう何年も行ってないなーー。





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そろそろ台湾上空を離れて、東シナ海へ。

台湾上空は、こんなにいい天気なのだが、香港の天候はサンダーストームらしい。そんなの嫌だー。





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機内後方から。







香港到着30min前のアナウンスがかかったので、聴いてみた


「Ladies and Gentlmen , Good afternoon , This is your captain speaking , 〜decent into Hong Kong 〜, Hong Kong air space ,but this time expecting little bit of delay weather here in Hong Kong , Sunderstorm and rain shower is passing in this area. And, temp is currently 30degrees celsius.thank u for choosing w/ fly cathay pasific. thank u .and good afternoon , CabinCrew 30min in landing 」

半分ぐらい聞き取れたけど、全体はムリ。コレ仮に勉強してても全部は聞き取れないわー


要は、香港の天候は雷雨ですよー。あと30分で着陸ねー。クルーのみんな準備してねー



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だいぶ、香港に近づいて来た。

モニターにもお決まりのコネクションフライトの案内が出てた。






ところどころ、ふわふわの背の高い雲の中に突入をくり返して高度をさげ。グルグル回ってというのが分かった。


しかしながら、30min in landingのお時間になっても、全然空港が見えてこないんだけど。






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ようやく雲の下に出て、見慣れた景色なのに見慣れない「海ほたる」があるんだけど。ナニコレ?





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しかも橋まできちんと建っているではないか。こんなのいつの間に出来たんだい?






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先にRWY07Rエンドが見えて来た。テンション上がる!





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07Lエンドには、中華系の格納庫があるけど、コレHAECOとは別だよね。トランスアエロのB767がストアされてるんですけど。






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香港のBizの駐機数ハンパないなー。やべぇー





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しかも、南アフリカ当たり






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しかも処女豪就航しちゃってる?






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こんなとこに建物なかったぞ!何ターミナルだコレ??変わり過ぎて分からん。





この時が、最後のきゅうりの収穫

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マジで後継機が、B-HNKなのかな?相当金に余裕がないと見た。




セントレアを離陸後、3時間51分で香港に無事に到着です。


結局、30min in landingの予定が、50minかかった。




フライトレーダーで飛行してきた航空路を追跡すると

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APP中に、Holdingをくり返していたことが分かる。間隔調整をしながら、1機づつRWY07Lへのせていく感じ。



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久しぶりの國泰航空有限公司だったが、また乗りたい気分である。そうね−今回は、クアラルンプール往復キャセイで発券したからまだ乗れる。





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↑香港到着。ヨシ!雨は降ってないみたい。展望デッキへ行こう!






つづく

AY79便 Helshinki →Nagoya

2018/7/12, SHIP:A330-300/OH-LTP


AY79便、Helshinki(17:15発) →Nagoya(08:50+1着)




では、日本へと帰ります。


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↑GATE54番。





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欧州域内では、小型機ばかり搭乗していたので、A333なんていう大型機に乗るのは久しぶりですわ。





ココに座りたいけどねー。いいなー。でも、そこまで金はかけられないから見るだけ。


Finnairのビジネスクラスを見るだけの巻。
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ひとつ気になったのが、一番後ろの列の窓際座席は窓が無い。。コレは調べてから乗らないとがっかりするねー。当分乗る予定ないケド(凹)




次は、エコノミーコンフォートが数列あります。

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↑事前座席指定画面で指定が出来ます。数千円課金しなきゃいけないけど。




その後ろは、エコ席

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ハイ、では DLYすることなく飛んでもらいたいですねー



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↑シートポケットには、水のペットボトルが1本プレゼントされています。






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窓の外には、成田行きのJALのB787が見えました。A333よりは、B787の方がいいな。B787よりは、A359に乗ってみたいな。







めちゃ混雑。私の座席近辺では、1席も空いていない。行きは、楽チンで2席占領してたけど。。



Finnairの事前座席指定画面↓

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この画面に設定している金額の課金がそれぞれの座席にかかってくる。



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↑↓一番後方は、ツアー客のためにブロックでもされているのかな。

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私の座席の周りは、フランスに語学留学していた日本人の大学生がたくさん乗ってた。



シート・モニターを触ってみるも、反応せず。反応なしのモニター放置のFinnairでございました。行き便でもモニターが故障中なので、座席移動を命じられましたので、またか。。という感じでしたねーこの便は、席が空いてないからそれもムリだな。




通路側に座っているので、窓の外の景色の写真はありません。






しかも、モニターも稼働ゼロでやることなし。




日本に帰れるだけいっか。



1回目のミール。

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本当に機内食だけが唯一の楽しみになってしまった。



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あ。ヘルシンキのラウンジで割と食べてしまってたのだった。。




おなかが減ってたら、もっとおいしかったんだと思われる。






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何もやることのないロシア上空。夜なんだけど、真っ暗ではないようなカンジ。夏の高緯度はすごいな。





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2回目のミールが来たーー!!

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どんなんかなー

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ポテトとタルタルソースのが、とてもオイシイ☆




冷凍食品にして商品化してくれ。








長かったロシア上空で何時間過ごしたのか。

所要時間9時間19分でセントレアに帰ってきました。





その後の画像をなぜだか撮っていなかった。。というわけで、この辺で本当におしまい。




欧州は夏に行くべしだな。






2018年7月の欧州旅・完
スイスから Finnairに乗り欧州旅の最後の経由地フィンランドのヘルシンキ空港へと降り立ちました。



そーいえば、行きのNGO便もリモートスタンドだったわ。欧州は、リモートに始まりリモートに終わる。。


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長距離便は、あまり乗りたいとは思わないけど、コレみたいに欧州域内便だったら、乗りまくりだろうな。





では、バスに乗ってターミナルまで行きます。


あ!またAN124.

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どうやら関空行きだったらしく、後日来たみたい。




バスは、Finnairの長距離機材が泊まるエリアのランプを通ってターミナルまで。


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Finnairのマリメッコ・カラーの機材めっけ






バスを降りて、シェンゲン域内用のターミナルへ。


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ここのターミナルから日本発着便が出ているシェンゲン外のターミナルへ移動しないといけません。途中でパスポート・コントロールを通る事になります。





おっと!マリメッコSHOP発見!

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シェンゲン・ターミナルのマリメッコ・ショップで買うか、それともシェンゲン外のターミナルのマリメッコ・ショップで買うか。うーーんどーしよう。とりあえず、迷ったらここで買え!



というわけで、おみあげを買うためにマリメッコ・ショップに入りました。



カップ、ポーチ、プレート、etc...どれにしましょう。

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店内で物色しているのは、8割がた日本人でしたわ。本当に好きなんですね〜

かくいう私もおみあげでカップを購入。






先を急がねば。次のミッションは、シェンゲン出国。



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↑日本人がいっぱい。しかも自動出国ゲートで、1回もやったことがない。。なので、キューアップしてる時に前の人がどうーやってるか真剣に見て覚えたわ。

パスポートをかざして、見るトコみてたらあっという間に終わった。まぁこんな感じなのか。そうかそうか。本当に簡単なので大丈夫。じーさん、ばーさんの日本人のツアー客でも、トラブルなく通過してたし。よっぽど大丈夫でしょう。やり方が分からずテンパってると、後ろに並んでいる人が教えてくれます(乗り換え時間があるから気が立って早くやれと....ウソ)






無事にオンスケでここまで通過。


おたのしみは、フィンエア―のラウンジで腹ごしらえ!!




行きは、早朝過ぎて Closeしてて入れず。ようやく入れます!

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おじゃあしまーす!!





ある程度ラウンジは大きいんだけど、この時間は客が多すぎ。。。


パッと見で、空いてる席が見つからないんだけど。そのぐらい混雑している。




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席の確保が大変。奥のカウンター・テーブルでようやく一つ席を発見できたのでよかった。


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うん。なかなかオシャレ。普段こういうところ来ないから。いいねー







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Hot Drinkのマシーン。





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さすがマリメッコの国。フィンエア―のラウンジ内のカップもマリメッコで統一。これだけ数が揃えられていると、素敵感倍増☆




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甘くて塩辛いチョコレート。ちょっとクセになりそうなおいしさかも。



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ダーサラ




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ポテトとハンバーグ。2つともめちゃうまでした〜♪




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足りなかったらまたおかわり。




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これだけのメニューがあれば満足満足です。香港のキャセイ・ラウンジには負けるけど、ここのメニューは好き。




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スープもおいしゅうございました。マリメッコのスープカップでいただけます。




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マリメッコのカップをここで試させて、外のショップで買わせる。うん間違いない。





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ブルーのライトで落ち着いた感じのラウンジです。




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私のセントレア行きのフライトは、やや遅めの17:15発。それ以前に、成田行きなどは出て行くから、ラウンジ内の人も減って行きました。





この後、9時間も飛行機に乗らないといけない。。横になりたいわ〜エコ席だと寝れないし。。

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またココ来たいね〜次の欧州はスイスの再訪事案があるから考えねば。




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GATEへと歩いて行きます。



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あとは飛行機に乗ったら日本か〜。







つづく

AY1532便 Geneva(10:55発) →Helshinki(14:55着)


SHIP:A319/OH-LVB, JALにマイルを付けて、867Mile




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↑Finnairの GATEです。





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↑窓には、このような柄が。。相変わらずGATEからは撮れないジェネバ。



出発(STD)の約20分ぐらい前に搭乗スタート。では機内へ


欧州域内のA319機材です。もちろんエコ席でございますよ。

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私は後方の窓席をチョイス。機体の左側は、最後部の座席まで窓がありましたが、機体の右側は最後の列は窓ナシ。



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↑座席の上部に機内誌などの入るポケットがあるスタイル。






搭乗待ち中。日本人の団体さんがたくさん乗って来た。しかも、みんな機体後方の座席にかたまって座ってる。どうだろう〜30-40人ぐらい居たな。年齢層は、おじさん&おばちゃん

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スイスの山々をハイキングとかしてくるツアーだったんだろうね。





しかも、機内自動音声の日本語アナウンスまでかかった。


定刻より数分遅れで Push-Back。この日もRWY05使用なので、左側に座っているとBiz-Jetのランプがよく見れるというオマケ付き。というか計算済み!?



ではでは離陸までのお楽しみ〜♪

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時間帯的に光は良くありませんが、どんなBizが駐機されているのか分かっただけでもGood♪ですよね。





RWY05エンドが近づいてくると、マニアがSpottingしているのが見えるぞ!!私も実は昨日までの2日間あそこで写真を撮っていたんです。

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こちらにカメラを向けてたり双眼鏡で覗かれているのが分かりました。

またな〜!!






11:14 Local TimeにRWY05に入り、HELに向かって離陸です。




その後も、反対側の Bizエリアが見れてテンション上がりましたね。

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↑隠し玉か?めちゃかっこいい Falcon2000が居るぞ!VT-ABC???

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ついにジェネバ離陸。もう1週間ぐらいは滞在したい気であった。

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2日間だけでもジェネバに来て良かった!







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↑有名なレマン湖の上空を通過。針路を北東にとり、フィンランドの首都ヘルシンキへ。





この便も基本有料サービスなのですよね。

でもドリンクのみタダで飲むことが出来ます。



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↑ブルーベリージュースをまた飲む。健康的にはコレが良いというのもあって。







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機体後方からカシャ。最前方のビジネスクラスとエコ席の間は、カーテンで区切られています。ほぼ満席。






シートTVもないし、やることもないし、スマホの位置情報(飛行モードでも見れる。)を見ながらどこを飛行してるか確認してた。。






バルト海を通過し、徐々に高度を下げていくとフィンランドの台地が見えて来ました。

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めちゃ小さな島がたくさん。無人島ばっかり。こういうのなんて言うんだっけ。フィヨルド?




背の高い木がたくさん生えていたり、やっぱり北欧の台地へと戻ってきた感じです。

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ムーミン谷はどこかな?マリメッコとイッタラの工場はどこにあるのかな?

フィンランドと言えば、この3つとフィンエア―を合わせた4つしか思い浮かばない(苦笑)





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↑この人がいなくて寂しい感じも素敵☆







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ジュネーブから2時間40分の空の旅でフィンランドに到着





タイトなコネクション・フライトを持っているわけではありませんが、出来ればリモートスタンドは避けて頂きたかったけれど、ハイそうね〜TAXYして行く方向がもうリモートだと分かった。


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FinnairのA359見れた〜


ちょうど、アジア、欧州域内からフィンエア―のフライトが集まってくる時間なので、SPOTも足りないんだと思います。でっ、夕方今度はアジア&欧州域内にちらばって飛んで行くというのがヘルシンキ・ハブの特徴でしょうか。

フィンエア―のアジア戦略が見えて来ますね!






づづく

欧州から日本へ帰る日

いよいよ日本に帰る朝がやってきました。

気が重いような重たくないような。沖縄から帰る時の方が、気は重いようなカンジ。というわけで、私の場合 欧州<沖縄 、になってるよう〜沖縄Love ^v^




ジュネーブ空港近くのナッシュホテルに宿泊をしていたので、そのまま徒歩で空港へと向かいました。送迎車もあるような気がした(歩いて行く気満々のため調べていません)。




数分歩いて、ジュネーブ空港到着。以前利用したのが、7,8年前なので出発客の導線の構造をすっかり忘れてた。





ジュネーブからヘルシンキ経由で日本へ。エアラインは、Finnairです。


往路は:NGO/HEL/BCL
復路は:GVA/HEL/NGO

上記のルートで発券をしています。






Finnairのカウンターを探すが、Finnairだけの専用のカウンターは持ち合わせていないようですね。

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↑↑画像のように、複数のエアラインが掛け持ちでカウンターを開けているようです。グランド・スタッフの人が大変なんじゃないのかな??

ちなみに、ワンわー、スタアラで区切ってある訳でもなさそう。

アドリア、フィン、スカンジ、シャムロック、ルクス、ペガサス、エアバルティック、チュニス、アタリア、のお客様はこちらへどうぞだって。めちゃくちゃやん





セキュリティーチェックを受けて出発するために、ひとつ上の階へと上がります。


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この階から出発。制限エリア内へ





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↑そこまで長距離線が就航していないですね。そんな訳か!?長距離は、ビジネスジェットを利用する人もいるんだろうな。




シャンゲン国同士なので、パスポートコントロールもないです。


制限エリア内に来たので、Finnairで使用できるラウンジへGo♪



dnata Loungeというのかな

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めちゃ多くの航空会社で共有しているラウンジみたい。




ではラウンジ内へ

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ラウンジの大きさは、セントレアの国内線のラウンジよりも若干大きい程度かな。


時間帯が影響しているのか?めちゃお客さん少なかった。6名程度しかいない。





あ!そうそう。ラウンジに何時まで居ることが出来るか調べないと。

私が乗る Finnairは、ヘルシンキからジュネーブに飛んで来た便の折り返しです。

なので、ちゃんとオンスケで飛んで来ているのかチェック

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うんまずまずだな。ディレイは、なさそうだ!ヨシ!ヘルシンキでのコネクションは今のところ問題無さそう。


機材は、エアバス・エー・スリー・ナインティーンのオスカ・ホテル・リマ・ビクター・ブラボーです(マニア語的に)


そんな訳で、ディレイによるラウンジでの時間つぶしも必要なしだな。






ではラウンジの内容↓


ホテルでパンを食べてきたけど、ここで食べられるなら食べておきたい。機内では、ミールは有料になるので。



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Hot Drink





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Cold Drink






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シリアル






・・・・からの・・・・こう↓↓





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まぁこれだけ食べられればいいかな。ヘルシンキでは、Finnairのラウンジでしっかり食べよう。







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こういうソファーが並んでいます。お客も少ないので、スプーンがお皿にカチャって当たっただけで部屋中に響き渡る(あはははっ)






Finnairは、ワン・ワールド・グループに加盟をしている大手のフルサービス・キャリアなので、機内持ち込みなど荷物に関しては通常程度ならば問題はありません。

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↑HPで、荷物の超過重量、事前座席指定(有料座席あり)etc...選択出来ます。




私は、座席に関しては多少お高くなってもいいので、選びますね〜

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↑↓HP上でこのように、1便ごとに選択画面が出て来ますので、自分の好きな座席をチョイス出来ます。しかし、有料エリアかつ、エリアで値段も違ってくるので注意が必要。


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欧州域内だったら、私は窓側を選びますねー。選択した日は、当日から10日程前だったんですけど、まだあまり選択されていませんね。だから選びたい放題さーねー。でもねー乗ってみると、ほぼ満席近いフライトだった。






では、ラウンジを出てGATEへ

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ヘルシンキまで数時間乗って、コネクションして、ヘルシンキからさらに9時間乗って日本へ。けっこう時間かかるね





つづく

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