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いよいよ日本に帰る朝がやってきました。 気が重いような重たくないような。沖縄から帰る時の方が、気は重いようなカンジ。というわけで、私の場合 欧州<沖縄 、になってるよう〜沖縄Love ^v^ ジュネーブ空港近くのナッシュホテルに宿泊をしていたので、そのまま徒歩で空港へと向かいました。送迎車もあるような気がした(歩いて行く気満々のため調べていません)。 数分歩いて、ジュネーブ空港到着。以前利用したのが、7,8年前なので出発客の導線の構造をすっかり忘れてた。 ジュネーブからヘルシンキ経由で日本へ。エアラインは、Finnairです。 往路は:NGO/HEL/BCL 復路は:GVA/HEL/NGO 上記のルートで発券をしています。 Finnairのカウンターを探すが、Finnairだけの専用のカウンターは持ち合わせていないようですね。 ↑↑画像のように、複数のエアラインが掛け持ちでカウンターを開けているようです。グランド・スタッフの人が大変なんじゃないのかな?? ちなみに、ワンわー、スタアラで区切ってある訳でもなさそう。 アドリア、フィン、スカンジ、シャムロック、ルクス、ペガサス、エアバルティック、チュニス、アタリア、のお客様はこちらへどうぞだって。めちゃくちゃやん セキュリティーチェックを受けて出発するために、ひとつ上の階へと上がります。 この階から出発。制限エリア内へ ↑そこまで長距離線が就航していないですね。そんな訳か!?長距離は、ビジネスジェットを利用する人もいるんだろうな。 シャンゲン国同士なので、パスポートコントロールもないです。 制限エリア内に来たので、Finnairで使用できるラウンジへGo♪ dnata Loungeというのかな めちゃ多くの航空会社で共有しているラウンジみたい。 ではラウンジ内へ ラウンジの大きさは、セントレアの国内線のラウンジよりも若干大きい程度かな。 時間帯が影響しているのか?めちゃお客さん少なかった。6名程度しかいない。 あ!そうそう。ラウンジに何時まで居ることが出来るか調べないと。 私が乗る Finnairは、ヘルシンキからジュネーブに飛んで来た便の折り返しです。 なので、ちゃんとオンスケで飛んで来ているのかチェック うんまずまずだな。ディレイは、なさそうだ!ヨシ!ヘルシンキでのコネクションは今のところ問題無さそう。 機材は、エアバス・エー・スリー・ナインティーンのオスカ・ホテル・リマ・ビクター・ブラボーです(マニア語的に) そんな訳で、ディレイによるラウンジでの時間つぶしも必要なしだな。 ではラウンジの内容↓ ホテルでパンを食べてきたけど、ここで食べられるなら食べておきたい。機内では、ミールは有料になるので。 Hot Drink Cold Drink シリアル ・・・・からの・・・・こう↓↓ まぁこれだけ食べられればいいかな。ヘルシンキでは、Finnairのラウンジでしっかり食べよう。 こういうソファーが並んでいます。お客も少ないので、スプーンがお皿にカチャって当たっただけで部屋中に響き渡る(あはははっ) Finnairは、ワン・ワールド・グループに加盟をしている大手のフルサービス・キャリアなので、機内持ち込みなど荷物に関しては通常程度ならば問題はありません。 ↑HPで、荷物の超過重量、事前座席指定(有料座席あり)etc...選択出来ます。 私は、座席に関しては多少お高くなってもいいので、選びますね〜 ↑↓HP上でこのように、1便ごとに選択画面が出て来ますので、自分の好きな座席をチョイス出来ます。しかし、有料エリアかつ、エリアで値段も違ってくるので注意が必要。 欧州域内だったら、私は窓側を選びますねー。選択した日は、当日から10日程前だったんですけど、まだあまり選択されていませんね。だから選びたい放題さーねー。でもねー乗ってみると、ほぼ満席近いフライトだった。 では、ラウンジを出てGATEへ ヘルシンキまで数時間乗って、コネクションして、ヘルシンキからさらに9時間乗って日本へ。けっこう時間かかるね つづく
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2018年09月26日
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