Asia 2015/8

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ジャカルタ撮影2

某B社の Crewが乗務前に自撮り棒持って満面の笑みで記念撮影しちょりますよ〜


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↑この勢いだから、上空に上がっても記念撮影してるんだろうな(^^)




ナニ?柄付きじゃん。ここで遭遇するか〜↓↓

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↑14:10L Jet★ A320/9V-JSA



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↑14:17L Batik A320/PK-LAL

ここに居れば、何機かGET出来るのは、分かった。一網打尽とはいかんまでも、もっと次から次へと撮りたいよね〜




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そーいえば、Batikエアってテールのバリエーションが違うんだね。全然気にしていなかったわー




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↑のどかなジャカルタ。


特にここは、端の端だから知ってる人しかわざわざ来ないよね。




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↑1機出て行くようです。



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↑14:31L Batik A320/PK-LAK

先ほどの自撮りしてた Crewの便だな。↑




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↑ジャカルタ模様。


インドネシアのエアラインは、きっといい加減だと思うけど惹かれますね〜特にそうなんですが、ジャカルタと言う響きにはそそられます!




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↑シンガポールやクアラルンプールと比べると発展途上で、衛生面も全然劣ってるんだけど・・この雰囲気好きです。


さて、じゃー次のデッキへ行こうかな。

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↑この階段を下りていくと、Terminalです。そういえば、この階段の手すりにのって昼寝してた、おっちゃんが落下してお陀仏されたとか....じゃかるた新聞で読んだっけ。特に、Lionの近くのデッキには、50人近くタムロして怪しく飛行機待ちをしてる??雰囲気出してるからねー。あそこの連中とは、目を合わせない方がよさそうだ。記念にコンデジで写真を撮ってみようと試みたけど(爆)





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↑南国みたいだね。って南半球に来ています。アジアの都市だから、当然ジャカルタは北半球のイメージなんですが、実はジャカルタは南半球です。

調べたらインドネシアでは、ポンティアナックが赤道直下みたい。




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オープンエアーでいいのですが、雷雨になると大変そうですね。スカルノハッタの国内線ターミナルには、PAX以外は建物の中に入ることが出来ませんから。




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↑お出迎えピープル。
ジャカルタ・スカルノハッタ空港での飛行機撮影スタートです!


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↑近くのSPOTから、インドネシアの怪しいご当地エアラインのカルスターが出て行きます。

コレはぜひとも撮らないといけません!!




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↑と言っても、網越しです。要は、金網プレーになりますので^^;



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↑地元リアンも、あまり居ないデッキで、一眼カメラ振り回していると、かなり凝視されますのよぉー


地元インドネシア人もスマホは、割と持っているようですが、一眼レフ持ってる人は、ほぼ見かけません。

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↑13:04L KALSTAR B737-500/PK-KST
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↑くれぐれもクラッシュしないように、飛び続けてくださいね(^v^)



国内線側のRWYにも、国際線側の到着機がよく回されてくるので、このように着陸後の渡りを、このように撮れたりします。

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↑ガスガスな蒸し暑い湿気の中で.....





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↑今度は、B739ERの Batikが出て行きます。



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↑13:12L Batik B737-900ER/PK-LBH


バティックのB739ERを初GET!!




また来たー!

こんな端の端SPOTだから少ないだろうと思ってたら、意外に次から次へと来ますね。
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↑少しのスペースに限られますが、地上もクリアーな部分があるのでそこでカシャり。



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↑その後は、乗務機を前にみんなでハイポーズ★






そんなことよりも・・・

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↑このエアライン、やばいねぇーかなり深いスリット入りじゃーありませんか(爆)



このスリット間近で見たい方は、乗るしかないねー
ここジャカルタの国内線 Terminalでは、何か所か展望デッキがあります。それぞれ向きが異なりますので、散策がてら覗いて来ます。



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↑国内線側↑画像では、意外と綺麗ですが、もうちょっとゴミゴミしておる所が多いです^^



Timetableを見ると、国内線の多さにはビックリしますね。日本で言う羽田ですから。

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↑バティックと、シティーリンクの勢力が拡大し過ぎ(汗)

数時間に1便ぐらい、エアファストのMD-83とか、カルスター便とか入って来るからレア度増し増しです。



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↑汗かきながら一番端の端デッキに到着。




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↑端の端デッキは、このようにジベタリアンもおらず、割と治安も良さそう。




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↑目の前に、インドネシアの飛行機がたくさん見えて来た。ワクワクするなー




目の前のSPOTは、PBBがないので建物から飛行機までは、徒歩です。
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↑Batikを下から眺めたいな〜(><)



ちなみに広角で撮ると、こんな感じ↓
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↑金網が長方形なので両端にフェンスが入ります。




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↑ぽしゃったカルティカが、ストアされています。何年このままなんだ。そのうち真っ黒になるな。ナイジェリアの空港に置いてあるみたいに(爆)





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↑動きもなく、ド閑散だけど、自分だけ汗だく(^^;




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↑何か荷物置き場&イスが設置されてた。しばらくジャカルタに来ていなかったので、驚きの連続。



Batikは、まだ撮ったことがないので、今回撮ろうと思ってた。

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↑Batik Air A320/PK-LAH


まずは、1機GET!!これで一安心。






Jakarta 2015/8
例のある意味イケてる Shuttle Busを降りました所は


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スカルノハッタの国内線ターミナルです。




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↑そう。ごみごみした感じにジャカルタらしさを感じられます。


ここは、乗客以外は建物の中に入れないので、見送り客や空港に住んでいる(爆)人は、くそ暑い外フロアーに居ることになります。


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↑そこらの売店で、ポカリスウェットを購入。



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↑ハンバーガー&ポテト系のジャンクフードは、エンダーが出店しています。



空港のそこかしこに、Timetableが設置されていますので、時間は確認できます。
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↑時折怪しいフライトもモニターに出るので、要Checkです。振り回されることも考えられますけどね。前回は、「Nigeria Army」のフライトがモニターに出てましたけど、いつまで経っても来ませんでしたね^^




では、デッキの案内に従って階段を上がって行くと

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↑スカルノハッタ公認の展望デッキに着きます。




目の前のリモートスタンドには、
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↑NAMAIRという今回初めて撮影する航空会社が居てました。


ちょっとウロウロしたんだけど

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↑あれ?前は、行き来出来た所に、金網がバーンってできてる。向こうには、行けないのかよ。。。な〜んか所々...変わっちゃっていますね。



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↑NAMAIR B737-500/PK-NAN
WLが付いていますが、-500です。


何かプライベート・ジェットみたいな飛行機が来たと思うも違う。

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↑12:28L XN811 B737-300/PK-TZA , Manokwari→ Jakarta


イメチェンした Xpress Airのようですね。


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前の青と水色の方が個人的にはいいかと。





2015/8 Jakarta
マレーシア航空にてインドネシアの空の玄関口ジャカルタ・スカルノハッタ空港に到着いたしました。


わたくしにとっては、スカルノハッタ空港は・・


鬼門中の鬼門になりますが(大汗)



と言いますのも、前回は悪徳ポーターにバッゲージを無理やり持たれ運ばれて、\300ほど頂かれてしまったし、その前々はイミグレのオフィサーに「オミアゲアリマスカ?」と言われて金品強要された→日本人だけど日本語が分からないふりして支払わず。

さらに、出国の際に、「オイオマエ、ジャカルタタイザイチュウニドコイッテタ?」とも聞かれ、英語が分からないふりして出国。

入国時は、もちろん毎回のように「インドネシアデドコイクノ??」と聞かれ、しつこい質問が続く。



さてさて今回は?


その前に、日本人は「ビザ免」になったんだよね〜





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↑そんな訳で、余裕ぶっこいて、VOAをPass。そのまま真っ直ぐ進んでいったら、地元民のイミグレのレーンしかないし(汗)係員に聞いたら、戻れってさ。


そっか。ビザなしでも、あのブースがイミグレになるんだな(笑)わかんねぇー


イミグレは、今回はWomenオフィサーのレーンを選んでみた。さーどうだ?


案の定、インドネシアで何するの?攻撃キタキターーー!

飛行機のSpottingだよ。と言うと返されるかもしれないので、ここは「JKT48に会いに来た」で^^。その女性オフィサー何と、JKT48を知ってた(^v^)ただ「JKTのシアター」に行くと言っても、シアター(劇場)が通じない。これが、何回シアターと言っても通じない。両者分かり合えず・・・結局「Watch」かと言われ、「「そうだ」」と言うと、ようやくスタンプ押された。10Minぐらいかかったかな。



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↑その後、バッゲージ回収エリアに到達する頃には、誰もおらず。まぁ私もバックパックだけだから預け荷物ないし。気楽〜




そんな訳で、今回もジャカルタに来ちゃいました!!


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↑そうそう、このスカルノ八ツタの雰囲気が好きなんだよね。このゴミゴミ感が、活気があってね。




国際線ターミナルには用がもうないので、おさらば。

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↑国内線に行きたいので、Shuttle Bus待ってたら、コレがキタ↑あれ?!新車か。マジかーー


相変わらず発車するときは、ドアを開けっ放しでアナウンスもなく急に走り出すので、ビックリするな。少しスピード出したぐらいに、ようやくドアを閉めた。


これが、スカルノハッタのシャトルバスのルールだ(爆)



いったん Terminal-3に寄るので、国内線までさらに時間がかかる。以前乗った時は、音楽をフルボリュームにして、大音量のクラブみたいになったね(-v-)


今回は、1本前の Shuttle Busが途中の Terminal-3を出たところで たくさんの乗客を乗せたまま Stopして運チャン休憩。その隣を「&%$&$#&(」言いながら、私の乗ったバスが先行。お客さんもあ然だわ。オイオイどーなっとるんよ?日本じゃありえんね。笑える。

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↑そんなお笑いバスも、スカルノハッタ国内線に到着。一気にローカル感が出てきた。


国内線のバス乗り場もいくつかあるのですが、私は一番先端まで。

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↑乗客が少なくなったところでパチリ。


この国の人って、初めて会った人に対しても以前からの知り合いとしゃべっているかのごとく、しゃべってる気がする。ホント大声出して、そこらの人としゃべってるよね。それとも、どこ行っても知り合いがいるのか?運チャンよー。どーなんだ?




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↑本邦初公開(笑)新しいシャトルバスの中。後ろ5列は、LCCよりキツイ


↓窓には、こんな張り紙が↓

↓女の子前列席。野郎は後方席。
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↑コレ最新のバス事情ね↑



じゃぁ、私は・・・?ご想像にお任せしますわ。







2015/8 Jakarta

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