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ポルトガルのポルトという都市から easyjetに乗って、2時間弱。スイスのジェネバに到着いたしました。 到着後もパスポートを出す必要はございません。シェンゲン協定国内なので国内線に乗ってきたのと同じです。 ここのターンテーブルでは、いつまで経っても荷物が出てこなかったという見事なロスバケをした思い出の地です。 今回はね。どこも経由してませんから、ロスバケはゼロに近いと思われる。でも、載せ忘れられたら outだな。 無事に引取り、コロコロ引いてホテルへ向かいます。コロコロ引きながら撮影ポイントを周るのはイヤなので預かってもらいます。 空港内を歩いてたら、日本人 3組くらいとすれ違った。すごいなーバルセロナでもマドリッドでもリスボンでもマデイラ島でもポルトでも、あまり日本人とすれ違うことなかったのに。 やっぱり日本に近づいてきた証拠だわ。 今回のホテルは、ジェネバ空港の近く1択で探しました。 モーベンピック、NHホテル、Holiday inn 、イビス、など選択肢はたくさんありましたが、その中から選んだのは、Nash Airport Hotelというところ。 空港から十分に徒歩でホテルまで行ける。撮影ポイントにも行ける。 ホテル周りは工事をしてて、どこから入るのか迷いましたけど大丈夫。 ホテルには、10時前に到着。フロントの人に荷物を預かってくれるか聞いたところOKの返事が。そのうちに、もしかして Check inも出来る?と聞いたらOKしてくれた。 ラッキー!!部屋に入れるぞ〜 ホテルに宿泊してた客で朝食を食べ終えた感じの人とすれ違い妙な感じ。こっちは、今チェックインしたのさ。もうひと仕事終えて、ここまできたよ☆ 何がうれしいって、ケトルがあること。リスボン、マデイラ島、ポルトのホテルにはなかったからね。これで、水さえ確保すれば、Tea でも Coffeeでも飲み放題。 毎度ホテルに着いたら確認事項の1つに、充電。 スマホもそうだけど、一眼レフのカメラの充電もしないと撮影が出来ないからね。 コンセントの穴見て一瞬はぁ?ってなったけど、差し込んだらOK出た。穴が 4つもあって紛らわしい。日本でスイスの変換プラグ調べて購入してきたんだから。 少し休憩してから 撮影ポイントへ。部屋でフライトレーダー見てたら、Biz Jetが次から次へと来てるから気が収まりません。この状況で昼寝をしろというのは、もはやムリ。 空港の中をずっと通り過ぎて、ミグロスというありがたいスーパーを通過 パレEXPOも通過。 目指すは、階段の上(笑) そう、ただの階段なんだけど、ただのじゃない。 およそ、4Fくらい登ったかな。だから景色が良いです! ここは初めて来たけど、なかなか良さそう。RWY23方面のポイントが一部消滅と聞いたので、ここは使えそう。 ちなみにこの階段は、海外のSpotting サイトで公開されております。 DHLのB757Fが駐機中。 ここで、どう撮影出来るか試してみようかな。 ↑12:07L SWR2387 CS300/HB-JCM , Catania →Geneva ↑12:08L KLM1928 B737-700/PH-BGQ , Geneva →Amsterdam ↑12:12L AF1742 A318/F-GUGQ , Paris/CDG →Geneva ↑12:13L MEA214 A320/OD-MRL , Geneva →Beirut 中東のエアラインは、撮っておくべき。 ↑12:14L CS-DKK/GLF5 , Olbia →Geneva 撮影スタートして、10分も経ってないのに、もう GLF5をGET♪ ↑12:15 EZS A320/HB-JYA ↑12:18L AF1843 A318/F-GUGM , Geneva →Paris/CDG この日、 RWY05を使用です。ここからだと、ある程度 05方面も視界が効くので分かりやすいです。 もう 2機目のBiz来たし♪ ↑12:19L T7-BRG/GLF4 , Kiev/IEV →geneva 日本には来たことない機体かも。 とまぁ試し打ちはここまで。 やっぱり場所移動〜!!いそげぇーーー ここで撮ってもよいと思うんだけど。メラっちゃうとね。。 ↑そう。アイスランドが当たりなので☆ RWY05エンド行こう!! 途中、空港敷地内の売店で買い物。 食糧調達していかないと問題発生だからね。 7年ぶりの道を歩く。 おおよそのところは、変わってないね。 ジェネバこんなにテンション上がるとこなのに、7年も来てなかったのか。今後は気を改めよぉ(笑) 沖縄に行く以上に、もっと通わな行かん事案発生。 しかも、アイスランドどこまで来たか確認したら、それどころじゃない、やばいビズが接近中!! なんじゃこりゃ。ひぇーー A319CJ来る。大変だー 来たわいいけど、ここも初めてのポイントなので。 どうやって撮れるのかなレベル。 おおよそ、この範囲内しか撮れない。左右の視界が限られているので。 練習しなきゃーって、いきなりこいつで練習か>< ↑13:02L SAS617 CRJ1000/EC-MLC , Copenhagen →Madeira 白スカンジ貴重過ぎる。 ハイ、でわ練習終了。本番↓↓ ↑↓13:04L A319CJ/P4-RLA , Kiev/KBP →Geneva このカラーリングのA319CJ居たこと知らなかった。GLF5ならね知ってたけど。 いきなりヤバス。 ↑13:07L SWR2824 CS300/HB-JCJ , Zurich →Geneva 5分前に、やばいA319CJ降りたばかりなのに、またBiz来た。 ↑13:09L N333EC/GLF4 , Madrid →Geneva これで、今日のBiz 何機目だ?? でも影った。 Bizに気をとられていると、アイスランド。これも影りそう。。 ↑↓13:11L ICE564 B752/TF-FIU , Reykjavik →Geneva あかんかな。。あちゃー肝心なところで配雲されたわ。。。上がりを撮るしかないな。 つづく
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Europe 2018/7
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Bag drop opens:04:30 // Bag drop closes:05:50 Check in closes 40 mins before departure 昨夜、日付が変わる前にやって来たポルトガル第2の都市ポルトですが、観光をすることもなく、そのままトランスファーで、さようならです(-- ![]() ↑本気で目指せニッポンなので、、これより easyjetに乗って、スイスのジュネーブに向かいたいと思います。ほらっだんだん日本に近づいて行くでしょ Gateに着いたら、もう搭乗だ行け。ということで、外に追いやられました>< こんな状況で、15分くらい待たされたかな。制限区域内で&もちろん外での待機は初めての状況。 この便の予約も変更による購入でした。初めは、GVA →BCNで CHF96.51で航空券を購入していたんですが、出発前に日程日ほとんど変更になっちゃったので、慌ててこの便の航空券をとりました。 どうやら、GVA →BCN分のチケットの方が高く付いていたので、その価格内で変更することが出来たみたいです。 ただし、このように手数料が発生。CHF65.99支払うハメになりました。仕方ない。 変更の際は、いろいろ画面が出てきて英語が難しかった(笑)金額的にもそうだけど、航空券の変更って、あまりしない方が良いと改めて思った。 でもでも easyjetの航空券変更って、とても便利には感じました。 easyjetの回し者ではありませんが、アプリ内も分かりやすく出来ていると思います。 それもこれも、某T*PポOトガル航空の航空券変更がクソだったから余計にそう感じたのかもしれません。 TAPのHP上から変更をしようと何度も試みましたが、結局出来ず(ボタンやタブが反応しなかったり)、オペレーターにつなげるような感じになってしまい、航空券をそのまま捨てました。ホントにクソなエアラインだわ。なんで★同盟に居られるのか??お金が本当にもったいない。 機体の出発準備まだかな。 ↑ずっとこの光景。もちろん、コチラ側としてはいいんですけどね(笑) ↑この搭乗スタイル好き。 ↑ジェネェーバァ行きのeasyjetに搭乗中。 メチャ薄いシートだし。 にしても、前方はガラガラ。 こりゃ好都合。隣の3席誰も座らなかった。このシートピッチなら、1-2時間なら全然大丈夫です。 昨日からの霧で、まだまだ低視界。 ポルトに到着したリージョの貨物機。 06:38 ジュネーブに向けて離陸です。 ようやくこの空港の概要が見えて来ました。昨夜から真っ暗だったから、全然わからんかったし。 ↑リスボンだけではなく、ポルトにも来ているアンゴラのB77W。あれ撮りたいな。 後は、ストア機が2機。 白のフォッカーと、A319CJ?? フォッカーは、まだ数機この空港にストアされています。離陸するときに、外周から双眼鏡でこちらを見てたおっさんが居た。この空港でもSpotting出来そう。 雲の上に抜けると、映画の世界みたいな光景が^^ ネバーエンディング・ストーリーの白くて長い動物もどきが飛ぶのにぴったり!! これからイベリア半島をぶったぎってスイスへ。 シートポケットに入ってた機内販売 へぇー今はこんなに充実してるの?どれもメチャおいしそうに見えるんだけど。 エンジンのそばだけど、機内が誰もしゃべらず人がまばらで静かなので、気にならない。 もちろんシートTVとかないので、どこを飛んでいるか把握するには、スマホの位置情報を見る。機内モードでも、青い丸○で地図上に現在地が表示されていくので分かりました。 ↑TAPポルトガル航空にはなかった機内誌が、easyjetにはきちんとシートポケットに置いてありました。 Swissの Genevaは、フランスにとても近い街です。 なので、ギリギリまでフランス上空を飛んでアプローチして行きます。 急にマデイラ島みたいな山が表れてクリビツテンギョウ この、のどかな田舎の雰囲気好きだわ〜☆ 都会もいいけど、海外の田舎も良き。おまけに離島も良いから♪ 畑がいいよ☆ あそこの交差点付近も撮影ポイント。 のどかな環境の中、ビズジェットが山ほど見れるなんて最高じゃないですか〜 来てよかったわっー さっそくBizのエプロン見えたし。 実はね〜日程の変更前は、まだ1回も行ったことがないチューリッヒに行こうと思ってたんだけど、結局こうなった(笑)2011年7月ぶり3回目のジュネーブ。 今となってはね〜現地に来ちゃったらね〜、チューリッヒよりも断然ジェネバの方が良いと思う気満々なわけさ。 Remote Standに着いたので、これから地下通路を通ってメインターミナルへ行きます。 ↑フライトレーダーと言うアプリの記念のスクショ。こんな経路で飛んで来た。 では、荷物の引取へ。 つづく
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いよいよ日本への帰路となりますので、 まずはマデイラ島から途中経由地の Aeroporto Francisco Sa Carneiro空港へとやって来ました。要は、ポルト空港^^ TAPポルトガル航空の安定のディレイのおかげで、ホテルに着く頃には、日付が変わっているでしょう。 TAPポルトガル航空の安定のディレイ評判は、ネット上ですぐに見つかるので、夜遅くに目的地に着くときは、空港近くのホテル..出来れば徒歩完結エリア内で済ませること mustですね。 それと、24時間対応のフロントであることも。ホテル探している時に、リスボンでよくあったのは、Check-in Timeが、〜23:00までとかよくあったんです。 今夜は、ポルト空港から徒歩5分で行ける、PARK HOTELに宿泊です。 Terminalを出て向かって左に歩いて、ホテルの方へと歩いて行けば到着出来ます。途中、誰ともすれ違うことなく静かな闇の中を歩いて到着です。 ドリンクやスナック程度なら、ホテル内の自販機で購入可。 お部屋は、と言いますと まず、Key Cardではない!ホテルの案内 cardみたいなものに、Key Codeの番号(6桁)が書かれているので、それを各客室のドア番号に入力する仕組みになっていました。 なので、部屋のドアには、こんな番号が(^-^ ![]() では室内へ 寝れればいいんだよね。たぶん、もう疲れてるだろうからタミ寝は避けたかったのが、一番なので。 トイレ&バス もちシャワーのみです。 シャワー桶じゃないけど、欧州ではメジャーなスタイルなのでしょうか。 ベッドに寝ながらじゃないと首が疲れるTV なんであの高さにTVが付いてるだよオイ。 総じて日本の横Oンの方が、よっぽど機能的で安いし使い勝手が良いですね。これなら、1泊7000円程度でしょうか。あっ、場所代があったさ〜そうだ場所代ね。 マデイラ島から持ち出したパンをほおばります。 こんな夜中に食事(>< ![]() 身支度を整えて就寝。 それほど寝るまでもなくアラームが鳴り じゃー行きましょう〜。このホテルいまどき珍しく2階建て。1Fと0Fと-1Fとか書いてあったから、じゃー地下にも何かがあるのかも。 朝の5時からまた闇夜を歩いて空港へと向かいます。頭の中が、1時間ぐらい前に歩いてきたばかりの記憶になっとる。 マッシュルームの断面図みたいな空港(^-^) ポルトガルはね〜日本から遠いんだわ。だから、日本まで帰るのに時間がかかる。。そう、ここポルトもユーラシア大陸の一番最西端です。これから極東まで行かなぁ 次に乗るのは、easyjetです。LCCの割には、FSCのTAPポルトガル航空よりも安定感があるので、私はこちらに乗る方が好きですよ☆ さすがに朝の5時だと、カウンターガラガラだし。 事前に、スマホのeasyjetアプリで Check-inしといたので、まぁカバンを預けるだけ。 スマホのeasyjet画面をお嬢に見せると、あれ? Boarding Passを発行してくれた。 行きのLisbonの片言ニホンゴのお嬢は、くれなかったのにね。 わざわざ Boarding Passに、ボールペンで、 05:30 gate opens ,06:00closesとか書いてくれた。細かい事をしてくれる easyjetのオレンジ嬢 Seq No.見て驚いた 535番。え?A319に500人も乗れんだろ この Seqナンバーってフツーその1便ごとに出すんじゃないのか?? すべてのeasyjet便のシークエンスナンバーにしてるのか(笑)業界の人じゃないから分からんけども。 もう日本に帰らなくちゃいけないからね。 そう。日本に帰らなくちゃいけないから、ジュネーブに行くのはナイショ。 制限エリア内に来たら、めちゃ人おった。 easyjetのカウンターが、ガラガラだったのは、私が遅かっただけかも。 朝のポルト空港のメンツ↓ 恐怖のライアン・エアに支配されつつある空港でした。。 つづく
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たいがい遅れる TAPポルトガル航空。前便の Late Arrivalですでに 30min遅れております。いつ Boardingがスタートするの待ってたらば・・・・ 係員が、ポルト空港が悪天候のため出発が遅れる見込みです。イスに座って待ってて下さいね。と言って来た。え"っ.........マジか。 じゃぁいつ出発出来るんだろう。ハぁ・・・マジか。 フライトレーダーでポルト空港を見ると、ビジが悪い(低視界)し、上空でホールドしながら時間をかけて降りて行ってる。 ポルト空港は、RWY1本だから捌けないんだな。。到着便もオリジナルのスケから1-2時間遅れているものがほとんど。うわー 予定は以下↓↓ ポルト到着は、それほど真夜中にはならない予定でしたが.... 私が検索した時は、だいぶ日程的に迫ってたので安くない。 ↑TAPポルトガル航空って、通貨が毎回USドル表記なんだけど私だけ?? 肝心な座席指定は、予約購入時にHPから指定できます。 前方や非常口席は、エクストラで料金発生。あとは、特に大丈夫。 Boardingは、20:10頃に許可され、飛行機まで徒歩でした。珍しく、この便に私の他にも日本人が乗られておりました。マデイラ島からポルトへ移動かぁ〜観光かな!?この3日間で初めて日本人見たよ〜 ↑TAPポルトガル航空です。これに乗ってマデイラ島を後にします。 偶然ですが、私の座席は後方でしたので、機体後方から乗り込みます。なので、飛行機の近くを歩いて後方まで。 機体後方には、誰も係員なんて居ないので、セキュリティー的には甘々ですね^^ ↑ちょうど乗り込み前に、Jet2がTaxyして行ったので真横バックり。久しぶりのスポッター・カットが撮れました。これエプロンからだからホント萌えたわ〜 機内へ。 機長よりアナウンスあり。やたら長いな。とか思ってたら、やっぱりポルト空港の悪天候で遅れる見込み。機内は、一旦すべて出発準備を整えた状況でした。 それからと言うもの、立ち歩いておしゃべりをしたり、ワイワイガヤガヤめちゃやかましいですね。特に私の周りは、ポルトガルの小学生〜高校生ぐらいの学生と引率の団体が居たので特にやかましかったです(--) 半分夜になってきたし...ポルトに着陸出来るんかな。不安だわ。 RWY05エンドへ向けてTAXY ここ崖ポイントから撮ってたあの海ポチャしちゃうかなの場所ですよ。確かに、あと少しで海だわ。 では、今度は自分が乗ってる機体が出発です↓↓ ↑21:29L TAP1714 A319/CS-TTM , Madeira →Porto 陽も沈んじゃいましたね。左に見えるのは、マデイラ島の山です。 機内誌でも見ようと思ったら、シートポケットに入っていない。他の人のも見たけど、なさそうだ。いつからLCCになった? 安全のしおりは、ちゃんとあります。 この便は、ポルトガルの国内線ではありますが、ミールが出るとの事。 お約束のパン1つ。でも出るだけありがたいですよ。イベリアなんて国際線(MAD-LIS)でも出なかったですからね。 近所に座ってるポルトガルのガキ達が、カートを押してる CAにあれちょうだいこれちょうだいとか言ってる様子が分かる。CAもナニ言ってんのよぉコレはダメよ。みたいなやりとりです。 もらえなくても当然なのですが、何と言うか、ずーずーしいのを軽く慣れた感じでやってる(自分のリクエストを主張する)のを見てこれが国民性なのかなと思いました。 この旅の期間中は、ちょうどロシアW杯が開催されていて、選手が相手のファールを誘って倒れたり、審判に大げさにアピールしたりしていましたよね。 ああいう選手も、小さい時から、そうやって育ってきたんだと思いますよ。だから、自然とプレーでもそうなると感じました。日本人には、なかなかこういうのをやれと言っても自然にはやれないのかなと思いました。 もう夜で外は何も見えないしさ、そういう事しか考えることがないんだわっ(爆) 他に考えることと言ったら、ポルトに無事に着くことが出来るかだね^^ それから数十分後。 特にホールドすることもなく、PAでもこのまま着陸と言ってる。 高度を下げていき、ポルト空港に Landing なんやこれ??は?マジか着陸でこのテンションは(笑)めちゃ面白いな こんなの初めてだわ。思わずスマホで動画を撮ったよ(笑) 前もだけど、ポルトガルって着陸時に拍手をする人が居る率が高いと思います。 さてさて、ポルトに到着しました。いったい何時になるのかな? 上空で15分くらいまいたおかげで多少は早く着いたようです。 ホテル着くの日付超える前に出来るかな。 記録↓ ↑ポルト空港へは、初めてやって来ました。 この後は、荷物を受け取ったら、そのまま出口へ行けばOK. 特徴的な通路だわ。 初めての空港は、興味津々だけど、おおかた閉まってるので、見るトコもない。。 つづく
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3日間滞在したポルトガルの離島マデイラ島を出発する時が来てしまいました。 セキュリティーチェックを抜けると、売店エリア 基本質素な旅なので(!?)&免税品は興味ないしスルー あれ?こんなにいくつものSHOPあったっけ。 1回目に来た時から9年ぐらい経ってるからだいぶ変わったんだと思う。 月曜日だから英国人がいっぱい。 SHOPには、この島出身の超有名人↓のグッズ売り場も CR7/ロナウドですね。 本屋さん。海外ゴシップ紙かな^-^ ポルトガルの離島とは思えないほど日本の売り場みたいなのが、売ってる ステーショナリーとか品ぞろえも空港の制限エリア内とは思えないぐらいありました。フツーにモールに入ってるSHOPみたい。 ポルトに着くと夜遅くてお店やってないから、夜ご飯的なものをマデイラで買って行こう。 持っていけそうな食べ物は・・・ 結局パンを買ったんですが、包丁でカットして、程よい大きさにしてくれて、わざわざ厚紙のBOXにご丁寧に入れてくれるわけさ〜 だがしかし.....ビニール袋ナシの直での BOX渡し。えっーメチャかさばるんだけど。靴でも入ってるかの厚紙BOXよぉ それにょりもぉ〜ケーキがメチャおいしそう ↑SEMI FRIO CARAMELO & BOLACHA /3.50ユーロ ↑SUMMER FRUITS CHEESE CAKE /3.50ユーロ ↑PASSION FRUITS SEMIFRIO /3.50ユーロ でもでも今は、ちょっとケーキはムリかな。食べてる時間もないし、持ち運んだらエライことになりそう(><) そんなこんなで、制限エリア内の奥にある外へのドアを開けると、このようにテラスが広がっております。 私が普段撮影していた方のテラスよりも、こちらの方が広そうな気がしますね。 そんなに時間ないけど、あとちょっと撮影しようかな。 ↑18:27L IBB912 ATR72-500/EC-JQL , Porto Santo →Madeira すでにUK Day〜♪スタートしてるみたい。 ↑18:35L EXS735 B738/G-JZBN , Edinburgh →Madeira ↑18:40L JAF1938 B738MAX8/OO-MAX , Madeira →Brussels ↑18:41L TCX1524 A321/G-TCDW , Manchester →Madeira ↑18:48L IBB941 ATR72-500/EC-MPI , Madeira →Tenerife/TFN ↑18:50L EXS529 B738/G-JZHD , Newcastle →Madeira ↑19:04L EXS1226 B738/G-JZBF , Madeira →Birmingham ↑↓19:08L EXS624 B738/G-GDFF , Madeira →East Midlands ↑19:25L EXS736 B738/G-JZBN , Madeira →Edinbugh ↑19:26L EXS129 B738/G-JZHE , Grasgow →Madeira ↑19:42L TCX1525 A321/G-TCDW , Madeira →Manchester この1時間でイギリス各都市からの離発着が何便あったのか? ええっと〜 Edinburgh , Manchester , Newcastle , Birmingham ,East Midlands , Glasgow このポルトガルの離島にそんなに各都市から飛ばしてくるんだね〜 コレが、欧州の夏のリゾートなんだと思うわ。 後、アレが来ないんですけどね。 肝心なのが........... 私が乗るTAPが来ない凹。そうです〜私が乗るポルト行きの便は、リスボンから飛んで来たのが、折り返しになるので、リスボンからの便が到着しない限り、私はここから脱出出来ません>< フライトレーダーのアプリで確認をすると、マデイラに向けて飛行中ではある。 飛んで来ているので、ビックディレイはなさそうで安心。 とりあえず、安定の30分ディレイ。 もうすぐのとこまで来た。あとちょっと。 ↑ようやく降りた。ゴーアラとかしなくて良かったわ。これで、お迎え便が降りた。 空港片隅のエプロンに駐機されているBiz-jetを回収。 1機目 ↑PR-PTG/EMB135 2機目 メチャくちゃクールなBiz-Jetだなしかし。ロナウドは、乗ってきてないんだよね〜??分かんないケドさ。サンパウロから飛んで来たからサッカー関係者のVIPでも乗ってそう(想像) とにかくGet出来て良かった。 じゃGATEへ。 売店の階から下に降りると、 このように、GATE番号によって振り分けされる。 9-19の方に、Passport Controlがあったから、あちらは出国スタイル。私が今から行くポルトは、ポルトガルだから国内線扱いの方でOK つづく
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