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”お仕事頑張ってね〜!” と思ってくれているのかいないのか。 「行ってきま〜す。」とケ〜ジの前で声をかけたらこの表情。 思ってくれていたら嬉しいけどぉ。 じゃぁ元気にお仕事行って来るね〜。
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無題
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気に入って飲んでいる健康茶。 春とか夏なら、 朝に煮出してペットボトルへ詰めて職場へ持参しますが。 秋以降は、 やはり温かさが欲しいので保温ポットで持参します。 できるだけ軽いものをと探した結果、 登山用のポットにたどり着きました。 軽量化されている分なのか、 他のポットよりは少しお高かったです。 なので取り扱いが丁寧になります(*^_^*) お世話係がそうやって大事に扱うポット。 我が家のお坊ちゃんは、 気になって気になって仕方がなかった様子です。 いくら可愛いみぃくんでも許さないわよっ! ダメッ!
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同じ産直さんにあったイチゴなのですが、 数日前に購入したのはコチラ。 小ちゃ〜〜〜〜い。 訳あり品でお安かったのですが、 小ちゃいから訳ありだと思っていたのですが、 傷むのか早かった。 そっちの訳ありだったのね(T_T) ということで新たに購入したのがコチラ。 大きぃぞ。 お味はどちらも同じくらい甘くて美味しかったですよ。 りんちゃんは、 どちらのタイプのイチゴがお好みかな? そりゃそうよね(*^_^*)
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ある日の目覚し時計は、 お外の鳥さんのヒヨちゃん(ヒヨドリ)の鳴き声でした。 “ピィ〜ヨッ!!!!” ハッと目が覚めると辺りは薄明るくなっていて、 「きゃ〜〜〜〜寝坊した。」 ヒヨちゃんの鳴き声は、 “ちょっと! いつものご飯が無いじゃないっ!“と抗議している様に聞こえました。 食いしん坊ヒヨちゃん、 ごめんねぇ。 そうしていると、 ドタバタと動き出したお世話係を察知したようで、 次は我が家の食いしん坊ちゃんが“ピィ〜〜〜〜ッ!” ケ〜ジに掛けられた覆いの下から、 “明るくなってるよ〜〜〜〜。“とでも言いたいのか・・・・。 また続けて“ピィ〜〜〜〜ッ!” “お腹しゅいた〜〜〜〜!”の雰囲気が伝わってきます。 「りんごちゃ〜ん。 お母さん、お寝坊さんだった。 ダメダメね〜。」と聞こえるように声をかけながら素早く身支度。 「ごめんごめん。」とケ〜ジの覆いをめくると、 餌入れに乗っかって小ぶりなおメメをクリクリさせるりんごちゃん。 「あ、みかんくんも。」 りんごちゃんの隣で控えめに待っているみかんくん。 “遅いんじゃないのぉ?”大きなオメメで見つめてきます。 「ごめんね〜、お寝坊さんはいけないよね〜。」と大急ぎでご飯を準備し、 お詫びにヴァレンシア・オレンジをトッピングしてあげました。 美味しかった? なんて誤魔化してもダメよね。 お寝坊しないように気をつけます。 お腹いっぱいになって眠くなったりんごちゃん。 同じくみかんくん。
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「みぃくんとりんちゃんって、 ケージ待機中でも周りを良く観察しているんだな〜。」と感じる場面の一つ。 ケージ越しに、 こちらを凝視している訳でもなく、 “全く関心ありませんよ〜。”的に自分たちの時間を過ごしている風なのに。 お世話係がソファに座ってイチゴを食べだしたら、 暴れる暴れる暴れる暴れる・・・・りんちゃんが。 ケージ前面にしがみ付き、 どうにか扉が開かないかガチャガチャ揺すっています。 “あたちのイチゴがっ! おかぁさん勝手に食べないで! イチゴ無くなっちゃう!“なのか。 “イチゴォ〜〜〜〜! あたちも食べるのっ!“なのか。 それってさぁ。 マンガ本やアニメで表現するところの、 動物園で、 柵の前で食べ物を食べる人間に対して、 “ちょ〜だいっ!”とアピ〜ルする食いしん坊の動物さんみたいだよ。 イメ〜ジする動物さんは・・・・あの動物さんだよね。 貴女はおさるさんですかぁ? そんなむきにならなくても、 お世話係が独りでイチゴを食べつくさないから大丈夫だよ。 ちゃ〜んと、 みぃくんとりんちゃんの分のイチゴはあるからね。 後で仲良く食べようね〜。
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