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わなどぅブログ〜将来に向けてのI WANT TO DO!〜
大阪市と堺市のお昼間の塾(フリースクール)です!通信制高校も併設★
こんにちは

わなどぅ親会のご招待
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・お子さまが<不登校>になっている
・「学校」に対して不安がある(行き渋り、五月雨登校)
将来の不安、自宅での過ごし方、みんなどうしてます?など色々お話し出来る場作りをしています

次回親会は/(土)
主催は芦村です

月も半ばを過ぎて、
あぁいよいよ夏休み前の試練の時期だなぁ
なんて思っています

中3生の皆さまは、修学旅行やら実力テストやらチャレンジテストやら期末テストやら毎週イベントがもりだくさんで、体力の消耗がすごい時期ですね
加えて、部活生はコンクールや大会に向けての追い込み、夏の合宿や練習試合の準備でてんやわんやでしょう
毎日10キロのカバンを提げてよくやるなぁと思う日々です


不登校のことを日々勉強する身のわたしですが、
最近インスパイアされたことがあるので、この場を借りて、ご紹介しておきたいと思います

家族って、
実は本音で改まってお話しをするのって難しいんですね

ウチもそうですが、そういえば親と改まって話をした経験なんか無いかもなぁ

お子さまが不登校になったと聞いて、お母様方に相談をいただき
ご家族様の形を傍で見させていただいておりますが、

「先生、どうしたらいい
と、聞かれて
「お子さまに〜ということを改めて伝えてみてはいかがですか
と、答えると、ほぼ大体のお母様に

そうですねぇ」
 ↑の「」の部分が生じます。

何となく違和感があったのですが、あまり気に留めず過ごしてみたんですけど、
最近この「」の部分が気になり出して

一家庭の状態を掘り下げて聞いてみましたところ、

<子どもと改まった話をしていない>

ということにたどり着きました


本音・本心がわからない世界ってしんどいじゃないですか
学校環境で集団が怖い
集団の中の小集団が怖い
先生が怖い
友達が怖い

わたしも女なので、女子のグループが怖いのはよくわかります
個々でも集団でもみんないい子で自分によくしてくれるけど、
やっぱり根底に何を考えているのかわからない
と、いうのが見えると

ビビッてしまいますね
(今でも)


そうなると、お子さまと親御さんはどうやって本音・本心の会話をするんかな
と、思うと、
普段の生活の中で


なんとなく感じ取っている


ってことになるんじゃないかな
って思います


例えば、
兄弟間の差(お兄ちゃんと自分、妹と自分など)
家族内の差(祖父母に見せる顔、お父さんに見せる顔)
外出先、外の人と自分の差(親が見せる外出先の顔と家の顔)

この辺りを見ているんかなぁ

って
よく、「お母さんの電話の声、全然違う〜『はい、もしもし●●です〜』」
とかいって、小人さんと笑うんですけど
わたしもたいがいですが

親御さんが見せる外の顔と自分に対しての顔の差が、本音として伝わっているかな


親御さんが普段「素」の自分を見せている家族の中で、
子どもが不登校になった時、わたしも最初はこう伝えてあげて欲しいと要望していたのが

「学校に行かなくてもいい」

ということ

お子さまがしんどい状況で、
このまま学校への登校を続けていたら、この子が自殺でもするんじゃないか


その状態の時は素直に「学校に行かなくてもいいよ」と伝えてあげられると思います
これはいいんですよ
伝えてあげてください
だって鬼気迫っている訳ですし
選択肢は他にないと思うんです
お子さまも「家族が理解してくれた」「しんどい自分を受け入れてくれた」と感じるでしょうから


その後、しばらく自宅で落ち込んでいるお子さまを目にして
「あ、やっぱりあの時『行かなくていい』と伝えてよかった」
と、確証をもつこともあるでしょう


そして
少ししたらお子さまが元気になってきて
充電がたまって来た時に、親御さんの「欲の芽」が出てきます

学校、いけるんじゃないかな
学校、いって欲しいな


でも、この状態で「学校に行け」というと、子どもがしんどいに逆戻りするかも知れないという心配で、お子さまには「行かなくていいよ」を続けてしまうでしょう


お子さまはだんだん家族への不信感が募るんですね
だって本音・本心はわかってしまうでしょうから、

「学校に行かなくてもいい(本当は行って欲しい)」「本当は行けって思ってるやん」
「おかあさんは大丈夫(ほんまはしんどいねん)」→「自分のせいでお母さんがしんどくなっている」
こんな感じで聞こえるのかな
子ども達には


そうなると、人間関係の構築の上で、家族でさえ信用出来ない自分はだめ
社会に適合できない


こう考えるようになり、
不登校→ひきこもり
の、将来に繋がるのではないでしょうか


お子さまのためにも本音・本心を伝える改まった場を、
ご家族様も覚悟を決めて作ってあげることも必要ではないでしょうか

だって、お子さまは「学校行きたくない」という一大決心を伝えてくれたんですよ
きっと、好きな人に告白した想い出とプロポーズと「学校に行きたくない」と伝えるのは同等の緊張の具合やと思うんです
一大決心です

ご家族様も覚悟を決める必要はありますね


「聞いて。
わたしは、あなたに学校に行って欲しいと思っているよ。
でも、つらそうに学校に行くことよりもあなたが元気になって欲しいと思っているよ。
今のあなたもわたしにとっては大事だよ
そのままでいいんだよ」



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<大阪校>地下鉄谷町線 谷町四丁目駅⑥番より徒歩1分
<堺校>地下鉄御堂筋線 なかもず駅①番出口より徒歩1分・南海高野線 中百舌鳥駅北口より徒歩5分

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主催は芦村です

大阪は梅雨らしくない青空です
今週晴れたなぁ

大阪校のある谷町四丁目はオフィス街で、教室が大通り沿いにありますので、体感温度が堺校より暑い気持ち今日も暑かったです


さて、
最近感じたことについて書きたいと思います
わたしの場合という話になるのですが、
こんな体験/お子さまの様子を見た経験はないでしょうか

先日、仲の良い知人と遊びに行く約束をしていました
前日まで楽しみにしていたのですが、

当日朝になってあまり身体が動かず

気が向かない(と、当時、当事者のわたしは感じていませんが)ので準備にもたつき

約束の時間に間に合わず

そうなると、行けない理由作りを開始
(掃除をしたり、犬の散歩を始めたり

もたもたしていたら、知人の方から迎えに来てくれて

そっからやっと準備

結局2時間ほど待たせた後に合流
楽しく遊びに行きました

この友人は、わたしにこういう所があると理解した上で付き合いを続けてくれている子なので、特に問題にすること気にすることもない関係を続けてくれている有難い存在です
イメージ 1

何でしょうね
このやりたいのに
出来ないというこの感じ

どこかのタイミングで、うまくいかないことがあるんでしょうけど
わかっているんです
自分でも

なんで

という状況なことくらい

自分でも
わからないので困るんです


お子さまの学校
お子さまの外出

こんな気持ちのことがあると思います
行ったら楽しいことがわかっているけど、身体が動かない
この状態になると、やらなくていい理由を見つけようとします
でも、やらなくていいことは無いので、先延ばしにしてしまうだけです


その状態は
しんどいです

そして、
不安です


不登校傾向のお子さまが理由をつけて、【何かを出来ない/出来ていない】ことがあれば、それは「しんどいの状態」だと思います
その時、押したり引いたりが難しい状態です


お子さまの状態を見て、そういうことが続いている様子ならば、わなどぅに教えてください
しんどいを少し軽減出来るよう、一緒に考えましょう

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主催は芦村です

今日は堺校も大阪校も良い天気ですね
大阪校のある大阪市中央区谷町に向かっていたスタッフから
「ええ感じの暑さ」
という、とってもしっくりくる言葉をいただいたので、そのまま使わせてもらいます


今日は一皮むけた生徒ちゃんが多かったです
中学生の子たちからは、「学校行事等に参加してきましたと、報告をいただきました
中学生の不登校って、義務教育なので出席日数は卒業条件に必須という訳ではありません。
それでも実技系科目に関しては、テストが無い/提出物が無いなので、授業参加以外に成績をつける方法がありません。
進学のために成績が必要な中学生で不登校の子たちは、この辺りが非常にしんどい条件になりますね

行事への参加をきっかけに
本人たちの
やってみたい/やってみよう→やってみた/できた
に繋がったので嬉しいことです

もちろん、ここで、ご家族様にも中学校の先生にも芦村にも欲が出るので
それは必死で抑えますけど


さて、わたし自身のやってみたことといえば、撮影です
先日、前振りさせていただきましたネットテレビ
「フリースクールがあるじゃん回」
が、YouTubeにアップされているので、ご参考にしていただければと思います
この番組は、
「子どもが不登校になった、どうしよう」
「フリースクール?何それ⁇どんなトコ?」
「学校に行きたくないのに、親が判ってくれない」(子の立場)
などなどのお声に対して、
近畿県内ですが、フリースクールさんをご紹介していく番組です

第一回

第二回

これはまさに
やってみたい→できた経験でした

「できた」の評価は、自分の気持ちに照らし合わせて嘘ではないことだと思いますだからもちろん自分基準でOK
ちなみに、動画を見ていただいた方の感想は「ちゃんと喋ってるやーん」でした

どんだけ普段活舌悪いね
って思いました

みなさまの

やってみたい→できた

体験、また教えてくださいね

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主催は芦村です

久々の芦村投稿
まゆみさん、いつもありがとうございます
 
Facebookを見てくださった方はご存知かと思いますが、撮影が終わりました
 イメージ 1
2週間前から
が放送されております

先々月くらいからかなぁ
ご縁あって、わたしが『師匠』と崇めてやまない、池田市にあるパーソナルアカデミーさんというフリースクールの<谷先生>にひっついて『修行』をさせていただく機会を貰っているんですけど、
(芦村)先生、テレビでましょー?」「えーヤですよー」
ってくらいの会話でゲスト出演が決まってしまいまして
今週と来週がわなどぅの芦村彩乃として参加させていただいております
 
司会はパーソナルアカデミーさんの中内先生です
3回「フリースクールがあるじゃん!」のゲストにわたしという状態で、今日のお昼間に撮影して参りました
 
中内先生は、はじめましてなんですが、前情報と第1,2回の予習をして行ったので、はじめましてという感覚でした
 
しかも、中内先生はわたしと同い年で、メッチャ喋りやすい
 
わたしは写真も映像も本当は得意ではないのですが、意外と
「あれ?わたしテレビいけんじゃね?」感覚で対応出来て、自分でもビックリしました。
 
中内先生が上手く振ってくださったり、傾聴や質問の仕方を上手いことしてくれてるからなんですけどね
 
谷先生がプロデューサーをしてくださったり、ネットテレビのスタジオ株式会社いろえんぴつさんがしっかりキューを出してくださっていたり、
ちゃんと時間を見てていただいたりたくさん支えていただいていたので出来たことです有難いことでした
(すみません、わたしがしゃべり過ぎ
 
とはいえ、汗メッチャかきましたけど
 
「フリースクールがあるじゃん!」では、近畿圏内にあるフリースクールをご紹介する番組として企画されており、
学校に行きにくい/不登校になった
その次のステップを踏み出す時にご参考に見ていただければ、という番組です
 
フリースクールって最近聞くけど、いったいなんなんどんなトコなんどんな人が働いてるの
 
というのが解消すればいいなぁ
と、思っております
 
また動画アップしますねー
 
お楽しみに
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主催は芦村です

こんにちは
わなどぅ年生まゆみです
 
雨降りDayですね
いつもは騒がしい時間帯ですが、堺校の外は、雨音のみで静かです。
雨の日、億劫に感じますが、静かな時間もたまにはいいですね
雨脚がおさまったら、お気に入りの雨具で散歩もしてみようかな


さて、前回の予告通り
私にとっての「担任の先生」
コーディネーター芦村の印象について
お話ししたいと思います
 
私と芦村はインターネット上でご縁がありました。
お昼間の塾 わなどぅのHPを見つけたのがキッカケです。
私は昔から何かしらの形で
不登校の子どもさん、そして親御さんを
支援するようなことがしたいな、と思っていました。
 
そこで思い切って
芦村にメールを送ったのがキッカケです
 
何通かメールでやり取りをしてから
「1度お会いしましょう」ということになり
お電話で日取りを決めて、堺校でお会いしました。
 
第一印象は
「若い!」
「めっちゃはっちゃけてる人!」でした
 
実を言うと、コーディネーター芦村が
自分とほぼ同年代だなんて思っていなかったんです
「写真で見るよりずっと若い
それが第一印象でした
 
そして人見知りするはずの私が
初対面で芦村に色々語りました。
今思えば、芦村の話の聞き方が上手だったんだと思います。
 
それもそのはず
芦村はカウンセリングの勉強を継続していて
昨年は勉強会にも参加されていたのです
 
元々の人柄もあるとは思いますが
「なんだか話しやすい人だなぁ〜」と思って
帰り道の足取りは軽かったです
 
実際に生徒さんのいる時間に伺うと
やっぱりどの先生方よりも 
はっちゃけてる印象でした
 
勉強を教える先生方はスーツのような恰好で、堅い表情、難しい印象ですが
それでもやっぱり他の先生方も
芦村につられてなのか
結構元気な明るい方が多いような気がします
 
人見知りな私ですが
芦村以外の先生とも
初対面でも気軽に話せます
 
やはり、芦村の人柄が
こういうスタッフさんを集めているのかな
と思いました
 
そうは言っても
不安はつきもの、ですよね。
文字でなら大丈夫だけどという人は
まずはLINEでのお話でも大丈夫ですよ

記事の下にあるLINE QRコードからご連絡ください
年生まゆみではなく
しっかりと経験を積んだ芦村がお返事いたします
 イメージ 1


↑↑↑
まゆみちゃん へ
こんにちは
お昼間の塾 わなどぅの芦村です

たくさん芦村のご紹介をいただき有難うございました
はっちゃけたそうなんでしょうか自分のことって自分が一番わかってなかったりしますね
わたしは、生徒さまよりいつも元気をいただいています
若さも元気も、きっと「小人さん達が元気だから」こそ
なんだと思っています

わなどぅに来た時、本当にしんどい顔をしてこられる小人さん達が居ます。
わなどぅに来ることを決めた不安な表情や、新しいことを始める心配などなど、たくさん見ています。
でも、ここでは自分で居ていいよと、伝えていくことで、元気になってくれる小人さん達も居ます
「しんどい」は、ずっと続くわけではないです。でも、「しんどい」を経験したうえで、それを越える元気や、どうやって「しんどい」と付き合うかそこらへんを一緒に探して、わなどぅを持つきっかけづくりをしたいと思います
LINE@は登録するだけなら、こちらから特定されません。
とっても心配な方は、一度登録だけでもどうぞ
話かけてくださったら、きっとお返事いたしますので、楽しみにしていますね


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