Picture Jasper

あまりの長期放置でなにがどこにあるのか分かりません!!!

最近描いたもの

[ リスト | 詳細 ]

最近描いた自作の絵やらイラストやら

記事検索
検索

全18ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

だからなの?

イメージ 1



こんばんはぴくちゃーです。

今日のはあまり怖くないです。



車検帰りの愛車は乗り心地がいいなぁ、代車がいい車だったのは癪だけど、

でもやっぱり、自分の車はいいなぁ。



そう思いながら、職場や倉庫に分散させていた車載品の数々を元の通りに集結させ、

使い勝手の良い状態に戻し、夕方家へとたどり着いた。


鞄など荷物をおろし、バックドアをばたんと景気よく閉めたとき、

ブレーキランプがポッと点灯!


一瞬考えたがこれはちょっとおかしい。


でも、一時的接触不良的状態でしょうと、高をくくって、

でも念のためもう一度キーを差し込んで始動し一通りランプ類の点灯消灯を確認。


停止してキーを抜く。

ドアを閉める。

後ろに回る。

ブレーキランプもだいじょー・・・!


・・・


じゃなくて、点いてるよーーー!


ちょっとこれはないだろうー、車検帰りだぞっっ!!



そう思い、急いで修理工場へ連絡する。

すると、申し訳ないけどもう一度工場に来てほしいとのことで、再び向かう。

ところが先ほどの現象は再現できずじまい。

しかし証拠としては、ブレーキランプの赤いカバーがほんのり温かい。

でも、その場でスイッチ類を確認しても点灯せず、異常もない。

ま、御足労様でしたがしばらく様子を見てくださいと帰される。



家に到着。

また点灯・・・。

とりあえず家に入る。

親父に伝える。



これこれしかじか。。。



ぴく父一言。



「お盆だからだれか乗ってんだろ」



その言葉を胸に再度確認に戻る。

ブレーキランプはその頃にはすっかり点灯状態で、カバーを触ると熱い程。




ぴく父の一言は効いたようだ・・・

そしてこの酷暑の中、


夜とはいえ妙に、


ひんやりと、



寒い、




車内・・・。







ま、とりあえず、いるのかもしれない客人に降りてくれとは言ってみたが、

身体が知らせるサブいぼ感・・・。


数回に渡って投降を呼び掛けたものの聞き入れられずで、

バッテリーを外すという強硬手段で対処したわけです。




明日はそっと工場においてこよーっと。。。




今日の絵はちょっと前に書きました、隙間から覗く方々♪

いやっ!今じゃない!

イメージ 1



どもぴくちゃーです。
久々にひとつ(^^)

なんといいますか、
いわれのない誤解を受けてるんだろうなと思いつつ、
ときにそれを解く手立てがないっていうことがあります。


暑い毎日、出勤前のいくらか涼しさも残る早朝のこと。
風は渡り、鳥はさえずり、セミも鳴く。
少し早めに出た俺は駐車場へ向かい、
そしてブンッンンとカナブンかなんかの羽音も聞こえた。
夏の朝だなぁ・・・。

そのとき建物の向こう側の道を、
この朝の涼しい時間帯を選んだのだろう、
時折見かける妙齢の奥様が、
お犬様にお引かれになられつつ、こちら方面へ歩いておいでになる。
こちらもなんだかいい気分で、
朝の挨拶の一つもしようかと、そのお犬様いや、奥様に向かって声をかけようかというその刹那、
「ブンッンンン」と、先ほどのカナブンの羽音が聞こえ、俺の顔をめがけて飛んで来たものだ。


なんだこいつ?


だが、その瞬間俺の目の端に映ったものは顔色も恐ろしげなスズメバチ!

俺は学生時代鳴らした帰宅部の素早さで、静かにしゃがみこむと敵機の羽音を探った。
一度俺の頭上を旋回した奴は、攻撃をあきらめ明後日の方角へ飛び去って行ったものだ。
ほっとして、引き続き先ほどの奥様へ向き直る俺。


・・・が、


その奥様並びにお犬様は、
「なんだあいつ?感じわるー」
といった風情で、さっさと急ぎ足で去ってしまった。

そう、俺がその人と顔を合わせたくなくて、
わざとしゃがんだように見えたのだろう。
もう、そうとしか考えられないのである。
なんか、こう、わざわざ追って行って弁解したりしても、
それこそ怪しいし、かといってさらっと流すには悔しいし、
非常に苦々しいもやっとモード突入のまま出勤した、夏の日の涼しい朝の話。


きょうの絵は、以前書いた、え?さんぽいくの?
イメージ 1



先日、夜中にふと思い立ち、某TS○TAYAに向かった。

思ったより客がいて、遅い時間帯のせいか酔客の姿も見える。


なんだか妙に通る声が店内に響き渡っていて、

どうも今日借りるビデオの相談のようなのだが、

その男の周りに彼の相棒の姿はなく、

そしてその声も確認できなかったのは残念である。


見えてる人はいたのだろうか。


一方休憩用のベンチには、

必要以上にべたついている、いや、いちゃついているカップルがいて、

なぜかそんなとこで盛り上がるばかり。


オタク香の漂う年齢不詳な男もいて、ぶつぶつとなんか言ってるところはさっきの酔っ払いに似ている。

相棒はいないようだが、むしろこいつの髪の毛こそべたついていた。



こんな状況にも店員のお兄ちゃんはどこ吹く風で、平然と業務をこなしていた。


そんな涼しい店内で、BGMを聴きながらのんびりと物色していたのである。


時折流れてくる明菜ちゃんの曲とかを口ずさみ、

懐かしく当時を思い出したりしながら何枚かの映画を選んだ。



レジへと向かう時、ここ最近耳にする気になる曲が流れ始めた。

曲名も歌手も分からなかったのだ。

もしやと思いレジのお兄ちゃんに訊ねたのである。



俺「この曲なんていうんだろ?知ってる?」


店員「はい、グリーンの『奇跡』ですね。」



なんたる幸運だろう。

まずは礼を言い、記憶にとどめた。

なんだか気分がいいので、お兄ちゃんとの会話を試みる。



俺「遅くまで大変だね。」


店員「いいえ。」


俺「色んなお客さんがいるね。」


店員「そうなんです。」


特に盛り上がることもなかったので、締めのつもりでこう言った。



俺「お店何時まで?」


店員「・・・」


俺「・・・?」


店員「当店の営業時間でしたら午前3時までとなっております」


俺「・・・」


店員「・・・」


俺「あ〜、あそ〜、ど〜も」


店員「・・・どもありがとうございます、ま、またお越し下さいませ」




・・・って〜、俺、別に誘ってないって〜〜〜!

そんな今日の絵は本文と関係ありません(^^ゞ



その曲の正式名称はGReeeeNの「キセキ」です。なんとなく聞いてみてください。
イメージ 1







先日、BALさん主催のお題でお絵かき第五回大会が開催されました。

今回は49人もの参加者で大賑わい!

ブログ界においても大きな動きになんなんとしてるとか(^O^)!

ご存知の通り、毎回お題が発表され、

そのお題に沿った絵をそれぞれ好きなように描くというもので、今回で五回目!!!



残念ながら四回目には参加できず今回はどうしてもと思っておりましたが、

締め切り間に合わずもBALさんの温情により参加が叶いました。



今回のお題は、ずばり「制服」!!!



女子の絵を描いたりすることはあるものの、

服のデザインなんて考えたこともないので四苦八苦でした。

そんな難しいお題であるにも関わらず、

参加者の皆様のアイディアの豊富さには今回もまたまた感動ですヽ(^o^)丿





今回の私の出品作はこんな感じです。

完成版はあちらでご覧下さいませ( 〃▽〃)ノ

ではここでは趣向を変えて服がスケスケの一枚をどうぞ!






三!





二!





一!






零!









しつこいですが完成品はBALさんのところにあります。










コレですヽ(^o^)丿












イメージ 2








展覧会本会場はこちらです!

私のは一般の部にあります!

リンクはこちら!!



あくまでも自由だ!

イメージ 1


先日テレビ番組で江戸時代にすでに顕微鏡を作成し微生物を研究する技術があったことを聞いた。

鉄砲伝来の頃からそのような技術が格段に進歩したそうで、

すでに望遠鏡も存在し、月のクレーターをも観察していたのだという。

それを聞いて思い出したのは小学生の頃叔父に顕微鏡セットを貰ったことだった。

叔父はいまでも何やかやとくれるので大好きである。



まだ学校では微生物を見るような高倍率の顕微鏡ではなく、

低倍率の実体顕微鏡の方をやっとこさ触らせてもらえた程の技術のオレに、な、な、なんと!!

高倍率ビクセン顕微鏡がやってきたのだ。

その日から説明書と首っ引きで付属のサンプルの観察に没頭した。



そのサンプルは沢山の微生物が奇麗な色で染められ、

その上、学校で見せてもらったもの以上の精密さでミクロの世界が広がるものだからもう夢中だ。

博士になったかのような気分だった。



何枚かの貴重なプレパラートをレンズの筒でぶち割ったりしながら、

幸いにも本体は壊れることもなく、いつしか操作も上達していた。



さて、待ちに待った夏休みが訪れ、

自由研究には顕微鏡を使ってドドンとすんごいモノを提出してやると目論んだわけである。



狙え科学技術長官賞!

オレには顕微鏡と言う強い味方がいる!

大丈夫だ!

今年の二学期はオレのものだ!!

その意気込みは二学期目前まで強く持続した。

夏休みも残りあと数日、満を持して自由研究に取り掛かったオレ。



家の周りには水溜りも豊富だ。

排水溝、バケツの水、水溜りの水、樋の水、集めるだけ集めた水をスライドグラスにたらし、

倍率を変えながら片っ端から観察する。

そしてノートにその様子を書き写していくのだ。

作業は進みに進んだ。

ノートはあっという間に埋まっていく。


そしてどうにか二学期の始まる前に済ませることが出来たのである。







イメージ 2








こういうのを受け取ってくれた先生に感謝したいものである。

全18ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

ぴくちゃー
ぴくちゃー
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事