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1 所在地 岡山県岡山市丸の内 2 別 名 烏城・石山城 3 種 類 山城 4 築城時期 天文元年頃(1532) 5 築城者 金光備前 6 遺 構 本丸・月見櫓・西手櫓・内堀・櫓台・門跡 7 概 要 国指定史蹟・月見櫓=国指定重要文化財 室町末宇喜多直家が攻略居城とした。その子秀家は豊臣秀吉に従い57万石を有し、城の改修に着手、五重の天守を完成させ、岡山と命名した。関ヶ原の戦いで破れ、除封配流、替わって小早川氏、池田氏が入封、池田氏の時代に城域が2倍に拡張された。寛永9年(1632)岡山の池田氏(32万石)は鳥取へ、鳥取の池田氏(31万5千石)は岡山への国替えあり、その後は代々続いた。(参考 日本の名城/小学館より) 8 探訪写真 (撮影 1999年10月10日)
★ 夜間撮影 月見櫓 ★ ライトアップされた 外観復元の天守閣 ★ 天守閣遠望 ★ 岡山城遠望 ★ 月見櫓 ★ 曲輪内より撮影の月見櫓 ★ 復元不明門 ★ 早朝の天守閣 ★ 朝日に輝く天守閣 ★ 復元廊下門 |
岡山県の城館
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