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1 所在地 大阪府岸和田市岸城町 2 別 名 岸の和田城・滕城・蟄亀利城・猪伏山城 3 種 類 連郭式平城 4 築城時期 南北朝時代 5 築城者 和田氏 6 遺 構 本丸・二の丸・内堀、外堀の一部・防潮石垣 7 概 要 大阪府指定史蹟 羽柴秀吉は大阪に本拠を構えると、不穏な動きをする雑賀衆の押さえとして子飼いの家臣、中村一氏を城主とした。一氏が水口に移されると、秀吉の縁戚にあたる小出秀政が城主となり、石垣や堀を整備した。小出氏3代の後、松平氏を経て岡部氏6万石が城主となり明治維新を迎いた。岡部氏は徳川家中にあってめじらしい今川家の旧臣として知られている。(日本の名城/小学館より) 8 探訪写真 (撮影 2000年10月7日)
★ 岸和田城 隅櫓と天守 ★ 岸和田城本丸表門 ★ 岸和田城模擬天守 ★ 岸和田城天守 ★ 岸和田城隅櫓 ★ 岸和田城天守 |
大阪府の城館
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