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「易占」の研究を再開
2014年の8月からタロットの研究をしていました
半年間 タロット占いの先生についてタロットの勉強もしました
9種類のタロットカードを購入し 本も数冊購入
3年間タロットの研究をしましたが どうしても上手く占うことが出来ず
西洋タロットは星座と関係していて 星座の勉強まで広げるには「agasaの年齢には 難しいなぁ」と
ブログを確認すると昨年(2018年の2月に1度再開をして その後また封印したようです)
この時は欲張って4種類ほどのカードを再開したようです
でも何となく 上手く行かず 諦めたことを思い出しました
そんなこともあり 今回は1種類のカードだけに限定しています
その最後のタロット占いは中国のイーチンタロットの研究です
イーチンタロットは中国(易経)とも関係があり
「このタロットならば 上手く行くかもしれない」と
「易経」の本も2冊ほど手に入れ
A4ノート120ページほどに全部本からの書き写し作業も終えていました
そのころお世話になっていたお店ではタロット占いが主流のような関係もあり 「タロット占いが出来なくては・・」
と懸命に勉強しました
そのご色々なことがあり 3年間お世話になったお店を辞めて 昔お世話(8年間)になったお店に出戻りの形で受け入れて頂きました(技術検定の試験も受け)
今お世話になっているお店ではタロット占いは禁止「手相」「誕生日占い」のみのお仕事です
それで タロット関係のものは全部ダンボール箱に入れて封印
でも3年間必死で勉強したタロット(易タロット)だけは どうしても諦めきれず
お仕事に使わなくても自分の趣味としての研究ならば 「いいかなぁ」と
ダンボールの中から「易タロット」だけを取りだし 「確か 本があったはず」と探すのですが
ダンボールの中を何度探しても「ない」
確か 易タロットの本だけは 別に出していた ような 記憶があり 色々な本棚 色々な占い関係の資料を
保管している場所など探しますが「ない」
それで 昨日街の本屋さんに行き 「易タロット」の本を探しますが(ジュンク堂には占い関係の本が沢山ある)
易タロットのほとんどの絵柄は中国の人々が描かれていますが
agasaが手に入れたカードは 単純な絵柄のタロットを手に入れています(裏は赤い
agasaの守護神の色)
手にした時から「このカードとは 何か 不思議な縁があるような 何か 感じた」
購入した本の3種類の絵柄の中に手持ちのタロットの絵柄があり「よし この本だっ」と
内容を読むと以前購入していた本の内容よりも とても分かりやすく「おっ! これだっ!」と
いつものことですが 本の内容は毎回パソコンに打ち込み いつでも何処にでも持ち運び可能な小冊子に作り替えています
大変な作業になりますが 打ち込みながら何度も誤字脱字の点検をするので 何度も読み返す作業になり
結構頭の中には自然と入り込む
これから何日かかり出来上がるか未定ですが
毎日 仕事がない日は「手相」算命学「高尾学館」通信教育で得た沢山の資料 季刊紙(4ヶ月に1回ほど送られる)の再確認作業で大変
でも色々と研究したり勉強するのがとても楽しく(現在のagasaの趣味は勉強)少しも苦にはなりません
それに毎日の節約生活
その中でも 食事作りはもの凄く頭を使い 勉強の合間に「買い物」そして空いた時間に料理
この繰り返しが毎日で 1日があっと言う間に過ぎ去り
夕食後は完全に勉強からは離れ ユーチューブを見ながら雑学を楽しんでいます
こんなわけでブログ更新までなかなか行かなくて
でも風邪など全く縁がないほど (毎朝の40分間ストレッチやお腹と顔の指圧などが健康で元気の素 かな?)
健康に一番大事なのは 毎日の「生活習慣」と「健康食」これしか 「な〜いっ」と痛切に思います
「毎朝のストレッチ」「午前と午後(夕食前)往復30分のウオーキング2回)のウオーキング」
そして 「本物占い師」を目指し 毎日が修行
これらが元気の素だと 今は本気で思います
占いの技術が確かならば 「お客様の幸せのサポート」と言うお仕事はagasaの天職かな?
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