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2015年から2017年10月の約3年間ほど今のお店を離れていました
その3年間はタロット占いの研究をしましたが どうしてもタロット占いには疑問がありタロット占いの
研究を続けることは止めていました
でもその中の占いの1つ(時代劇に出てくる筮竹を使ったうらない) だけは 今研究している「算命学」と
通じるところがある事象占いです
今は筮竹の代わりに3個のサイコロを使って占います
100枚ノー10A(200ページ)+10枚にびっしり書き込んでいます
2017年の10月に元のお店に戻りましたが このお店では「手相」「生年月日」の2種類以外の占いは禁じられています
戻ってからは一切3年間研究したタロット関係の占いに使う道具や書籍を全部ダンボール箱に入れ封印していました
その封印したダンボール箱から画像の「易経」と言うのかな?だけを取りだしました
仕事に使うのではなく 自分を占うだけだったら研究してもいいかな? と
時々東に小窓がある机の上で「今日1日」のagasaの運勢を占っています
大昔からこの筮竹で占う(今はサイコロを使う)占いは行われていたようです
武士階級の世界でも「政治的運勢の占い予測として」使われていたようです
長い時間かけて研究していたので これからもこの占いだけは研究し 自分のためにだけ使いたい
1人で生きている人間には 何かにすがりたいと言う気持ちがあり
と言っても 理性をなくして盲目的にと言うのではなく 悪い「気」がでていたら→用心
良い「気」がでていたら→調子に乗らず さらなる足下をしっかり固めながら進む
そんな感じで自分だけの「占い」を研究するのも また1つの楽しみになるかもしれません
毎朝 占ってはメモ用紙に内容を書き留め
時々その内容を読み返しながら「今日は少し用心するかな」とか「何か楽しいことがありそう 何かな?」と
このブログも12月で消滅するので それまでの間 時々更新しますが
12月を終わると 皆様とお別れになります
この数ヶ月とても悩み ブログ更新が途絶えていました
色々と悩んだ結果
もう先のことは考えず 「今日1日だけを楽しく生きて行こう」と言う結論に達しました
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agasaのつぶやき
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何か良く説明は出来ませんが agasaには不思議な力が????
子供の頃から母親に「貴女は凄く勘が強いから」と言われていました
直感のようなものです
子育をする時も何か直感的なものが働き 社会的常識から外れていても 色々なアイディアを活かした子育て
を実践していました
「この方法はきっと後で良い結果を生むことになる」と言う 未来を見据えての子育てでした
春から9月頃まで 3人の子供達(幼児期)はパンツ1枚の育児
勿論靴下など(1年中)はかせたことはなく 素足
長崎在住の時(転勤族) 長男5年 次男4年までは真冬でもアンダーシャツ1枚 雪の降る日だけは毛糸で編んだチョッキのようなものを着て通学
さすがに 雪の降る日はアンダーシャツ1枚は心配でチョッキを着て行くよう長男に言うのですが 長男は「チョッキはいらん」と玄関先で押し問答 嫌がる長男に無理矢理着せて送り出すと言う具合でした
子供達が成人した頃の次男の話ですが 真冬なのにアンダーシャツ1枚で通学しているのを中学生達にからかわれたような話しを聴いたことがあります
長男(6年)次男(5年)長女(1年)の時 熊本に転勤
熊本では市立の小学校でしたが制服でした
それで長崎の時のようなアンダー1枚は無理でしたが 1年中半袖シャツ1枚で卒業まで通しました
長男が卒業する数日前、担任の先生から 「卒業式の日だけは白いハイソックスを着用させてください」との
連絡をうけ 小学校6年間の間に卒業式1日のみ靴下着用でした
上2人の兄たちが学校を休んだと言う記憶はなく元気に6年間過ごせたようです
子供達の幼児期 裸で育てる育児を実践した数年後 保育園などで裸で育てる育児云々とテレビなどで紹介
また こんなことも
山口百恵さんが 普通はおんぶ紐は赤ん坊を背中に背負う形なのですが 前でおんぶ紐を使いだっこしたしていられると言うような噂が出た時
agasaはその数年前から赤ん坊を前でおんぶ紐を使っていました
なぜその形にしたかと言うと 兄たち2人を幼稚園に送る朝 ちょうど小雨が降っていました
それまで普通に赤ん坊(長女)は背中におんぶしていたのですが
つい一緒に歩くママ友との話 背中におんぶしていた長女のことを忘れて 傘を自分だけ のような
気がつくと 大変 背中におんぶしている赤ん坊に小雨の雨が
この時から赤ん坊は前でおぶ紐でくくり そうすると雨の時も完全に赤ん坊は傘の中
このほか 色々なアイディアが浮かび 実践していると そのあと流行したり
と 言うように 何か不思議な力で・・・・・・
この頃はユーチューブで色々な情報を得ていますが 沢山の情報の中からagasaの持っている不思議な
直感のようなものが働き それを信じて良いと思う事だけを実践しています
この不思議な直感のような物の正体は もしか したら?
と言うことに気がついたのです
数ヶ月前頃から 自分の身体を作っている「細胞」と会話するようになっています
「細胞君栄養のあるものを食べるので しっかりと栄養にしてよね」と言う感じ
そして何となく「これは 細胞君が嫌がるかもしれない」と感ずる食べ物は食べない
アルコール類は4年ほど前から呑まなくなり 時々「350の缶ビールなら いいだろう」と呑むと以前のような
「美味しい〜」と言う味ではなく「呑まなければよかった」と後悔
先日 脳みそ君が「しばらく呑んでいないので ビール呑んでみたら」との誘惑に
350ccの缶ビールなので「久しぶりに 美味しいと感じるかも?」と 呑んだあと 頭痛が
やっぱり ねぇ 「細胞君 ゴメン」と誤る
1人の人間の中には自分以外の誰かがいるように思うことは以前から度々あり
今まで考えもしなかったことですが
もしかしたら「心」のようなものは
人間の身体の100%から出来ている「細胞」の1個1個には独立した意志のようなものがあり 細胞達の
意志によって人間の身体は活かされているような
そんな気がこの頃して 何かあるごとに 「細胞君何々・・・・」と会話しています
細胞とDNA(遺伝子)とによって人間の命は保たれている
そんな気がします
1人暮らしなので毎日話す相手もいない 細胞君との会話は結構楽し〜い かな?
健康であるための食生活も 一応テレビやユーチューブでの情報は取り入れますが
実行するのは「細胞君」と相談して 食材の査定をしています
昔良いと言われていたことを 科学的に実験すると 結果 が 真反対になると言う実例が沢山でています
昔OK 今駄目 でも数年するとひっくり返ることも 全く何が何だかわかりません
ですから それらの情報はある程度参考にはしますが 身体の細胞君と相談しながら直感的に
「これは 参考にしよう 食材にしても大丈夫 の ようだっ」と思う食材を使うことにしています
数年後 agasaが言っていた「細胞君」とは 「心」
そして細胞君と会話が出来ることが証明される かもねぇ〜
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友人が趣味(イベントなどでは販売している)で作ったネックレスを数本を並べ
「どれでも いいよ プレゼントするから」と言われ グリーンの色がすきなので画像の三角のネックレスを頂きました
家に帰り ネックレスを良く見ると「えっ! 不思議 これって」と驚きました
ネックレス(三角部分)を裏返すと「陰」と「陽」の印があったのです
数年前に不思議な縁から画像の指輪を購入していました
その指輪と同じ文様が三角の真ん中に彫られていたのです
その後占いのお仕事日は必ずこのグリーンのネックレスを首にかけてお仕事をしていました
が これは偶然とは思えないほどのお客様に来て頂き 一緒に鑑定している早番(6時まで)の人が7時半まで席を外すことが出来ませんでした
偶然ではなく 何か不思議な力で「これからも このネックレスをしなさい」と????
お客様の云々ではなく 何かagasaの身を守ってくれるのかな?
占いのお仕事は自分がしっかりと心身ともに健康でないと 強い運気のお客様から・・・・・もらいます
これらのネックレスと母の形見の水晶のネックレスを組み合わせています
昨年の11月頃からお仕事の曜日(木曜日)を定曜日として貰って(月末が木曜日に当たる月は店長が月末閉め作業のためagasaはお休み)
この木曜日を一緒の鑑定士(60代の男性)と「シルバーコンビで頑張りましよう」と意気投合
木曜日は週の内で一番お客様が少ない曜日なので しばらくは悪戦苦闘となりますが
「何で 木曜日なのに お客様が 多いの?」と言われるように
「頑張りま〜す」
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数週間前から右腕(肩の内側根本付近)の神経を痛め 右腕を上げる度に痛みが
この右腕は3,4年前の11月) 仕事帰宅途中 道路にあるマンホール(小さな)の鉄蓋のところでつまずき
「バタ−ン」と 左手はキャリーバック 右手はバンザイの格好で転び
道路沿いの道で恥ずかしくすぐに起きあがりましたが その瞬間から右手の痛みで動かない状態
翌日は「これはまずい」とすぐに病院に行きました
ちょうど長男が脳梗塞で4ヶ月入院(9月〜12月)の間でした
レントゲンでは肩の骨の部分が損傷(画像ではその部分が剥がれていたような)
1週間病院に通い治療(リハビリと貼り薬)
後は湿布で何とか(多分時間がかかると 覚悟)病院通いは1週間でやめました
その後は「その内 治るだろう」と あまり気にはしないように
そんな状態だったのに この数ヶ月 仕事関係(手相 算命学)の資料作りで 無茶苦茶に右手(5本指)を使い
PCの打ち込み作業を続けていました
結果 右腕(肩下部分)に痛みが出始め「5本の指の神経が右腕肩の付け根の神経を痛めたんだ」と
それで しばらくPCの打ち込み作業を止めていました
結果→痛みは軽減「やっぱ 5本の指の付け根は 右腕 脇の下にある神経の部分を痛めたんだ」と
今日は久しぶりにブログ更新しています
この2,3年 ユーチューブから色々と雑学を勉強しています
その中から 自分で気がついたことは
自分の身体の調子は自分しか分からないんだっ
身体はもの凄い数の細胞から作られてる
agasaと言う人間は「心」と「細胞」の2種類からできているのでは?
だから 常に自分の身体(細胞)と会話することが一番大事なことではないのかな?
細胞が嫌いそうな食材は摂らない
栄養がありそうな食べ物を身体に入れる時は「細胞君 美味しいものを入れるのでしっかりと栄養として
受け取ってよ」と 自分の細胞君と会話しながら 自分の直感を信じて
この2,3年沢山のユーチューブから色々な情報を見聞きして 「自分の身体(細胞)が話しかけている その
言葉を一番信じる」ことに」 何となく 自分自身が 納得
自分の意志で離婚(2004年)した人間は
自分1人で生き抜く方法を自分で探さないと(子供達に迷惑はかけたくない かけてはいけない)
73年のagasaの人生は
今のお仕事(運命コンサルタント)に73年間生きてきた 生き様がきっと
お客様の「幸せサポ−ト」の 「アドバイス」 「解決方法」 を導き出す時のお役に立てるのでは?
昔のお店に戻り1年すぎましたが まだ なかなか 業績は上がらず
agasaの名前を覚えて頂くには まだ あと2年ほどはかかるかな?
「物書きの夢」は数ヶ月前に「諦めました」と書いていましたが
77歳の頃 これからのagasaの生き様をエッセーにして1冊の本に・・・・・・・・このくらいの夢は持っても
「いいかも!」
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この3,4年は自分の将来について色々と考え 悩み
ユーチューブから「自己啓発関係」や「宇宙関係」 「人間の仕組み不思議」「精神の問題」等々手当たり次第に
見まくり やっと、何となく 心が落ち着き始め
そうすると 「そろそろ 本格的に「終活」に取りかかろうかな?」と
目標は80歳
それまであと7年あり これだけの時間があれば「ゆっくり ゆっくり 楽しみながら」やっていけそう
将来のことを考えると「長生きはしたくない」
「身の回りを綺麗に整理して、子供達に迷惑をかけない状態にしておく」これが目標かな?
7年あれば 充分
そんなことをこの頃は考えますが 少しも暗さや不安はなく かえって自分の寿命を設定出来ただけでも
心が安らぎます
「算命学」からの研究をしていますが agasaの・・・・・・が その頃かな?
「算命学」から 自分の運命を見ると珍しい形になるのが80歳の時
年運 大運が「半会 支合」と6ヶ所が重なり、「うーーーっ!これって 危ないよ なぁ 」色々と研究
教科書によれば 全部融合などした時は良すぎて空中分解する らしい
でもその時に「心の中で効率よく燃焼されれば、肉体エネルギーの消耗も少なくてすむ そこに、もっと
高い次元の世界を見ることが出来る その時こそ「得心自在、得法自在」が真に自己のものとなる」 らしい
簡単に言えば「死」か「カリスマ」のどちらか と 言う ことでは?とagasaは解釈していますが
間違っているかもしれません
でも 先の見えない不安より 目標の日まで 1日1日を大事にして生きて行くほうが「精神的には楽」かも
そう考えるようになってから 少し色々な不安から解放された感じがします
占いに関しての研究を目一杯し 色々な方のお悩みを少しでも軽減 解決出来る方法をお話出来る
「運命コンサルタント」になることに集中して 「研究」と「終活」の両輪で頑張って行こうと
ほんの この頃決心
決心がゆるまないように ブログに書きとどめておきます
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