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多分7,8年前のお話です
(不思議な指輪)
今日は不思議なお話をします どう説明して良いのか分からず3部作のような書き方にしました 1部
先週火曜日にインキューブでのお仕事がありました 新人さん養成(プロデビューの感じ)です agasaも昔、初デビューの時は凄く緊張しました 特に横に先生が付かれた時などは頭の中が真っ白になります
その経験からagasaは新人さんの側をしばらくの間 離れることにしたのです インキューブのお店(指輪)を見て回りました 以前より右の人差し指にはめる指輪を探していました
人差し指は他の指に比べると太いのです 細い指輪ではバランスが取れません ずっと色々なお店を見て回り「あっ!これだ!」と思う指輪が目に
入りました 店員さんに出して頂き人差し指に デザインが以前よりイメージしていたのにピッタリでした
サイズが合わずに取り寄せて頂く事にしました 本当に信じられないほど思い続けていたデザインです(デザインの 模様ではなく占いに関係のあるデザインの模様) 日曜日にお店から「入荷しました」との電話があり水曜日に受け取る事に
したのです でも昨日(月曜日)の朝「早く手にしたい」と出勤前にお店により 指輪を受け取りました 天神イムズに着き、いそいで開店の準備をしていました
まだ11時にはなっていなかったのですが「いいですか?」と お客様がお出でになりました 「どうぞ」
お話をお聞きするとテレビのめんたいワイドの占い「東明館」を見られて 占いの為だけに(大分から)お出でになったそうです 「うわっ!責任重大だ!」と心しながら鑑定をしました
お客様の事は書けませんので・・・・ でもとても満足してお帰りになりました その後のお客様が・・・・・
agasaと同じ歳、生まれも同じ8月生まれです 仕事も昔銀行員agasaも昔銀行に勤めていました 彼女の手相は霊感がある特殊な手相です
彼女から本当に不思議なお話が・・・・ 彼女のお話には先ほどのお客様と同じ大分が関係していました そしてagasaが手に入れた指輪の文様と・・・・・
この先は夜(2部)・・・・そろそろ出かけなくてはいけませんので・・・・ 2部
6時頃外出先から帰りました 夕食を終え、のんびりとテレビをみました さっ!1部の続きです 彼女は昔から色々な事が身の回りに起こり、近年も病気や怪我などで
「これは何があるのでは?」 「もし自分に不思議な力があるのにそれを使わないので・・・」 など色々と考えられたそうです
この後あるお坊様に会いに行かれ、そのお坊様の話を聞いて今後の生き方をかんがえ ようと・・・・ その前にagasaとのご縁が出来たようです
彼女の鑑定が終わった後にバックの中から2枚のメモのような紙切れを出されました 2枚のメモ紙の上に同じ印があるのです 「えっ!・・・」agasaのその後の言葉は「信じられない!え〜っ 恐〜い」
と言う言葉でした その2つの印とはagasaが買ったばかりの指輪の模様と同じです 彼女はそのメモとの不思議ないきさつを話されました
大分に凄い霊能者がいらっしゃるようです その方に会いに行かれた時の事です 10数人の方が並んで座っているその中の彼女を指さして
「私は彼女がここに来る事を予言していました、先ほど貴女が書いたメモを開いて 下さい」と言われ開いたそうです 何か始まる前に住所をかかされてそこに何か印を入れて下さいと言われ印を書いたそうです
すると霊能者の方が自分が書いたメモを開かれると彼女の印と同じものが書かれていたのです 彼女に逢う前に霊能者の方が書いたものでした その2枚のメモを自分のお守りとして大事に取っていると言われたのです
2枚に書かれた模様とagasaの指輪の模様が同じだったのです その後しばらく目の話などされ彼女は「また来ますね」と帰って行かれました その後に会われるお坊様が彼女に何と言われたのか・・・・・
彼女が帰られた後も何故かお客様はagasaの前に何人も座られその日は10人のお客様を鑑定 しました 一緒に鑑定しているTさんに悪くて何度も席を外し彼女も同じくらいの人数の鑑定が
出来るようにし、その日のお客様は18人でした 仕事が終わると指輪は外しました 夕方から喉が痛くなり、夜中に目が覚めると飴を口に入れたり・・・・・・
神棚に置いていた指輪を指にはめて休んだのです 夢を見たのです 昔のような家族一緒の夢です
何故か次男の顔だけがはっきり見えるのです 「次男が風邪でも引いているのでは?」電話は恐いのでそのままに 朝になると喉の痛みも取れていました
用心のためにうがい薬で何度かうがいをしました 昼からは用事があり出かけました 久しぶりに明日はお休みで用事はありません が 多分出かけます
3部
これはちょっとこじつけかな? どうも「大分」には何かagasaのルーツのようなものがあるのかな? agasaの実家は大昔「大分」のお殿様が国替えで福岡に来られた時に一緒に来た
子孫なのです 名前も「竹田」です そしてagasaの子供の頃に占いの道具のようなものが家にありました
昔の時代劇にでる「辻占い」筮竹 黒い木 方位を示す磁石 のような。 易学では6代前に全くagasaと同じ生年月日を持った人がいるそうです その人が多分占師だったのでは?
それからゲンさんは大分大学出身です 昨年書いたブログの中に「大分の宇佐神宮に平成19年6月4日にゲンさんがお参り していたらしく御朱印帳に神社の名前と印が押されたのがあります」と なんで「大分」がこんなに出てくるのか不思議でなりません
暖かくなつて一度大分を訪ねてみましよう そこでまた何か不思議な出逢いがあるかもしれません 今回のことで一番重要なのは「水曜日に取りにいきます」と言っていたように月曜日
ではなく水曜日に指輪を受け取りに行っていたら、agasaの指にはこの指輪は なかったのです。 こんな不思議なことが起こるなんて・・・・・・・・
指輪の模様の事は書けません、ブログには色々な危険があります 特に宗教関係はとても恐いのです 今後この指輪の影響があるのか ないのか?
昨日(火曜日)指輪の写真を載せ ↑の記述から数年経っているのでアップしました
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自己流エッセー
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今朝は前日仕事日で少々疲れたかな いつもより30分遅い起床
往復2時間半(バス所要時間+お店までを計ると)を使いお店(占い)に週3日通うのはagasaの年齢には
かなり きつい
目が覚めたのは5時45分(時々 この時間にピッタリ目が覚める時がある)
トイレのあと カーテンを開き 毎朝の日課「お腹と顔の指圧」を15分ベットの中で
そして起床は6時きっかり
朝の家事(洗濯)やダンベル両方合わせて4㎏を使っての筋トレ&ストレッチ15分(ベットの上 仰向け体勢)
をすませやっとagasaの至福の時間 PCの前に座り「パカパカパカ」とキーを軽快に打っています
昨夜とても密度の大きい「幸せ感」を味わうことが出来
「幸せ」って色々あるけれど
身にしみる幸せを感じるのは「節約生活をしているからだよなぁ」
それは遅い夕食をすませ「よし 電気代節約の中でも この1時間だけは冷房を入れよう」
寝室を閉め切り 冷房1時間タイマーで「オン」
冷房が効き始めると「うわっ! 涼しい この中で 休むまでの間 楽しもう(読書)」
食事の時は部屋のサッシを網戸にして 外の風を入れながら扇風機使用
普通の生活をしていた頃(離婚前)は夕方5時になると当たり前のようにクーラーのスイッチを押し
そして夜休む前にスイッチを切る
と言うのが日常 外の外気の温度など全く気にしたことはない
お客様の時は仏間(4畳半)のクーラーを入れ 中の部屋(クーラーがない)に冷気を誘導するために使う
昼間でも以外と部屋は涼しい時もあり 画像のサーキュレーターで充分
この2つを上手に使っている
我が家には画像の冷風機を7年ほど前 長男が買ってくれたもので凄く重宝
毎年夏の昼間は上画像のサーキュレーターを使い
夜は寝室のベット横に冷風機を置き ほとんどクーラーなしの生活でしたが
ふと「冷風機を使う前 1時間だけクーラーを入れ それから冷風機を使うといいかも」
と思い昨夜実行したのです(1ヶ月後の電気代の数字が少々 怖い!)
その第1日目に「うわ〜っ 涼しい 気持ちいい 幸せ」となったのです
ちっぽけな「幸せ感」ですが 本当に節約生活を頑張っているagasaだから味わえる最高の
「幸せ・・・・」では?
節約生活を実行していない人々には絶対に味わえない 凄い感覚の「幸せ感」
これから毎晩休む前の1時間「幸せタイム」 その時何か楽しいことをする その「何か」探しをしよう
今日も休みの日ですが 早起きして 自由な時間を24時間目一杯使い
将来の夢「小説家」「本物占い師」の2つを目指し
少々欲張りですが「何処までいけるかな?」 こんな生き方も「あり!」では
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15年ほど前「一冊でわかる!論語」著者寺尾善雄さんの本に出会ったのです |
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本当に久しぶり「何か・・・書きたいな!」と |
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本当に不思議 |




