200万回唄ってトントン!〜奇跡だが不可能じゃない!?
通信カラオケ1回唄って頂くと約5円程の著作権料が作者(作詞、作曲)に遅れて入って参ります。
JASRAC(日本音楽著作権協会)より3か月ごと、つまり3月、6月、9月、12月に集計表(配当金)が送られてきます。志摩市でJASRACからの郵便物が来るのは、きっと僕ともう一人(僕をこの業界に引き込んだAさん)の二人だけでしょう。
2002年より入会していますが、たとえわずか5〜6百円であっても動いてきました。その当時から最近までは“ガンバレ!日本”の1曲のみで頑張っていましたが、今や通信カラオケはおかげさまで5曲ラインアップしました。心強い限りで、これからが楽しみです。
通信カラオケに5曲入れるだけで、15年近くの年月と多くのお金がかかりました。しかし、一人の方でも大好きで唄ってやろうという人がいる限り大丈夫でしょう。
著作権の保護期間は確か70年だから、気長に待ちます。現在僕の知る限り唄い手は十人程のようですから、きっと一人が二人に、二人が四人へと増えて、最終的には百人前後になるのではと予想しています。もちろん、希望的観測ですよ〰❤ あがわが唄うためでなく、皆さんに一人でも多くの方に唄って頂くために入れました。どうぞよろしくお願い致します。
“私財を投げ打って、みんなで楽しく騒ごうじゃないか”という発想が原点です❤
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塵もつもればですね
2015/8/25(火) 午前 11:53 [ こころ ]
こころさま
“塵積作戦”と名付けも、ボツボツ・コツコツです。
2015/8/29(土) 午前 6:19 [ agawaiin ]