むく の おもちゃ箱

蒼い風がこころの扉をたたいても なお・・・

ちりめんの・・・

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遅ればせの 謹賀新年 & 謹賀新学期〜♪


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   【 仙台在住の縮緬作家 A部 さんからおせち2段重が届きました〜♪ 】


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   【 おめでたい老松と梅の盃です ささっ とりあえず 一献 】


*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

いつもながら、な〜んて芸が細かいんだ〜と驚嘆!!
菊花蕪は可憐だし、しぼしぼは如実にイカの黄身焼きの質感を出しているし・・・
昆布巻き、伊達巻、ちょうろぎやバレンまで、み〜んな縮緬でできているのでした(@。@)
でも、なんと言っても 圧巻なのは、海老ですね(笑)
A部さん、素敵なお品を、ご尽力を ありがとうございました。


さて、そうこうするうち、1月が半分も過ぎてしまいました。
年末の 民族大移動も、5日早朝の電車で、最後の1人が、仕事場に直行していき終息。
その後のお約束のような、寂寥感と空虚感・・・加えて、

休み開けに体調を崩す人が多いのは、年末年始の暴飲暴食が原因なのだそう。
胃にエネルギーが集まり、身体の抵抗力が落ちるから・・・
かくいうむくも、あしかせ1が、【お正月休みの間中咳き込んでばら撒いて行った風邪菌】にやられてしまったのでした。のどがいりいりして、 爆咳!!  が止まらない。爆咳なんていつ以来だろう。

鎮痛効果があるというカモミールティーをがぶ飲み、熱い玄米ほうじ茶に、梅干しと長ネギのみじん切りをた〜っぷり加えて飲み(えびすめは無かった)、親指の付け根を がしがし もみほぐし・・・
↑ 詳しくは、  まじない師見習い1〜2の巻 及び まじない師見習い3〜4の巻  参照の事(笑)

そのおかげで、この程度で済んだのか・・・ようやく回復傾向です ( ̄▽ ̄)a  
 ですよね。

ちなみにですけど、15日 は【女の正月】 というらしいです。 
婚家のお正月の行事に奮闘してきた長男の嫁が、の〜んびり羽を伸ばせる日。
晴れてお里入りの出来る日なのだとか。
今は、1日から平気で行ってますけどね(笑)・・・昔の人はエライな(笑)

その15日も早 過去になり、そろそろちゃんと月末対応しないとヤバいことになりそうです。
最終納期の3月末まで、あとふたつき半、なのにまだ 1500個強も残っているっ(@。@
ひと月に500個以上こなさないといけない計算です(T.T)
木地は12月末で完納になったのに、各部署にいろいろに滞っていて、問題抱えていて、
塗り師さんに届けられないでいる。
みんなホントにやる気あんの 状態なのでした。むくも含めてだけど(^^ゞ

喝 ですよね

明日からは心を入れ替えて精進することをお約束しますねっ (*^_^*)v

今年の年頭のお題は、
蒼い風がこころの扉をたたいても なお・・・
ご明察の通り、コレは、残酷な天使のテーゼ にあやかっておりまする(笑)
どうあがいたって、神話にはなれっこない、問題外の自分自身への自嘲と
今年こそはという 自戒 が込められておりまする。
やるやると言いつつも、一向に一歩も踏み出せていない【野望】へとつづく道。
日常に埋没しきって、なかなかこころの入れ替わらない むくですが、
どうぞ、長〜い目で見守ってくださいますよう お願い申し上げます。

皆さま にとって、本年が実り多きものとなりますように〜♪

   実に実に、夏以来の更新 の むく より(^^ゞ 

PS:実はむく、今夜は帳簿サドンデスナイトなんですよ〜(^^ゞ
  【み〜】が来てくれないかな と待ってるところ。ネコの手も借りたいってやつです(笑) 
  
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    【 むくの机の足元で、み〜爆睡中 の図 ( ´艸`*) 】  

ちょっとちょっと〜。シャッター音にも気づかずに ってどんだけ爆睡?年寄り入ってる??
み〜ちゃんが寄っかかってるの、我が社の現金出納帳なんだけど・・・(爆)

いつの間に・・・という疑問はごもっともですが、そのお話は 次回 (^_-)b
  

窮鼠猫を噛む・・・?

              旧正月 Var.1

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           仙台在住のA部さん作 【うさぎのお嬢さんの旧正月】
           なでしこのお振袖がきゅーとでしょ?  そしてお獅子の迫力・・・(笑)
           一杯 きこしめしている?

窮鼠猫を噛む・・・か?

当地方も毎日寒〜〜い日が続いています。
年末のドカ雪のような降雪はありませんが、吹雪や雪道の凍結・・・
お正月以来 【脂肪備蓄】【コタツねこ】から抜け出せないでいるむくです。

むくが、東京 大手町に通うOLだった頃、遠い親戚の家に居候していたことは
続・いぬ物語 でもお話したとおりです。
2年半にわたる、2ワンとのスリリングな同居生活は終わろうとしていました。
むくは、故郷での結婚が決まり帰ることになったのです。
その時、チェリオのおばさまからいただいた数々の助言ときたら・・・(^^ゞ
お姑さんの言うことは、素直に聞くのよ。「はい!」「はい!」って。
そして、イヤだったら、やらなきゃいいのよ。
女はね、キャンキャンほえていないで、甘え上手なネコにならないとだめなのよ〜。
男はね、逃げ場が無くなるほど追求してはダメよ。
ぎゅっと〆る時も、どこかに逃げ道残してやらないと。 【窮鼠猫を噛む】っていうでしょ。
七鼠か八鼠 でやめておきなさいね〜。
おじさまは、グラスを傾けながら、『ふん♪ かづさんは・・・』 とハナで笑い、
言った本人のおばさまと、たこさんとむくは、一瞬の沈黙の後大爆笑!
居眠りしていたクロ&チェリオがビックリして起き上がり、ワンワンほえましたっけ・・・(笑)
 ね〜〜っ!! 今考えるとな〜〜んて意味深な・・・(@。@)

蛇足ながら、その話を教えてあげた時、婚約者だった骨折さんは、
『う〜〜〜ん。オレは大丈夫! いつも、姉貴とお袋に【十鼠】にされてっから慣れてる あはは〜』と
内緒ですけど、今でもです ^m^
姉も母も、むくにはそんな言い方しませんけど、骨折さんにはものすご〜く高飛車な物言いします。
むくのやさしさが際立つ??  (爆)

実際のところ、どの教えもたいして守れませんでした(汗)

Katze さん!
Katzeさんの今なお 長引いていると自己申告のあったケンカ。 
始まりの部分の記事読んで、むくは思ったのです。

男の人は、横紙破りな言動や、はじけたあばれはっちゃく振りは笑って許せても、
理路整然とした正論を冷静な口調で言われたくない。心の中では正しいと認めてはいても
受け入れたくないのだな・・・ と。
世の中の全てが敵に回ったとしても、妻だけはやさし〜くしてくれる。
何も言わなくても全てわかってくれている と思っていたいのだな・・・と。

でも、女もまた思っていますよね。これまでしてきたことを是認し、よくやっていると褒めてほしい。
自分の良いところも、至らないところも、全てひっくるめて理解し肯定してほしいと。

クレンペラーさん やさしくしてもらえると思ったのに、反論されて悲しかったんですよ。 きっと。

若い時に吐く正論は、生意気で面白い奴と笑って受け止めてもらえた。
なぜなら、相手の方がずっと大人で、若造の正論ごときに揺るがないだけの人生経験と
余裕をもっていたから。そうとわかっていたから、安心して正論をぶつけることができた。
若い頃、大好きだった上司に言いたい放題言って、かわいがってもらっていたことを思い出しました。
今思うと、太っ腹だったんですね〜。
でも、年齢を重ねて来た今、たとえ正論でも、受け入れてもらえるとは限りません。
実際、良かれと思ってした指摘がもとで、どう考えても正論としか思えないことを言ったのに、
相手から、手ひどい 意地悪をされた例を知っています。
悪意なんか全く無かったのに、相手に脅威と感じさせてしまったのですね。きっと。
それを、器の小さい人、馬鹿なんじゃない と思うのは簡単ですけど、それでは一向に解決策にはならない。

年をとったら、ものの言い方には、細心の注意を払うことが必要なのかもしれません。
言葉たらずで、相手を傷つけることは本意ではないし、誤解されるのは悲しい。
言いたいことの半分も言えなかったりする。
だから、言いたいことを、あれこれ忖度することなく、あばれはっちゃく振りを発揮して、
言いたい放題言ってしまえる関係はとても貴重です。

Katzeさんにとって、クレンペラーさんがそういう存在ならば、とことんケンカするのも一興(笑)
【十鼠】 にしておやんなさい!! (爆)  むくは、とことん Katzeさんの味方ですっ。

たとえ、相手の言ったことに傷ついたにしても、大抵のことは笑って許してしまえるよう、
強くなりたい、やさしくなりたい・・・それが むくの願いです。

続・いぬ物語

                ちりめんのピエロ  

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大手町に通うOLになって、居候生活が始まり、
ワンを家の中で飼うなんて・・・しかも2匹も!! (@.@)  な
先住民の2匹のわんこと共生するスリリングな日々(笑)が始まりました・・・

クロはまっくろだから(笑)、チェリオはシルバーグレーと白の美しい毛並みのワンちゃん
シュナウザーの 姉弟 でした。
最初にチェリオ(似た毛並みのサラブレットがいたらしい)がもらわれてきて、
他家にもらわれていったものの、虐待に近い扱い方をされていたクロも引き取ることにしたのだとか
むくも、就職難民になりかけていたところを引き取られたのですな・・・(苦笑)

チェリオは気位の高い女王サマのようでした。 なでさせてあげてやっているのよ〜〜と言わんばかり。
片やクロは ホントに気が良くて・・・
ソファに腰掛けていると寄ってきて、まずひざにアゴをのせ、上目づかいにじっとこちらを見る。
目が合ったら最後 (>。<)  ヒラリとひざに飛び乗って、腕の下に頭をつっこみ・・・
なでろ と催促!!  TVに気をとられてなでる手がおろそかになろうものなら、
またしても腕の下に頭をつっこんで 催促の嵐(笑)
よだれでべれべれになるほどなめてくれる・・・(>。<)

土曜の朝には起こしに来てくれるんだけど、チェリオがほえているうちに起きないと た〜いへん!
クロに飛び乗られると、おでぶワンだから うっと息が詰まりそうになりました。
そして、顔中なめられる はめに・・・(>。<)

2匹ともキャベツの芯がだ〜〜い好き、お魚を焼くにおいがしても無関心なのに、
キャベツをはぐ べりべりっ という音がすると そこいらじゅうはねまわって喜んでいました。
そしておばさまが、自分が大好きなものはな〜んでもやるものだから、
【虎屋のようかん おもかげ】が だ〜い好き! 黒糖味ですよ〜〜(笑)

一番圧巻だったのは、外出から帰ってきた時。ピンポーンがなる前から くんくん鳴き始め、
わんわん言いながら 玄関へ駆けて行き、悲鳴のような声出しながらひっくり返っておなかを出して
転げ回り、ジャンプしてキッスの嵐・・・それはもう もう熱烈歓迎でした。(@。@;)
おばさま>おじさま>むく>たこちゃん  歴然とした順位があるんですね〜(^^ゞ

逆に、二匹だけでおるすばんの時は、大暴れ。ティッシュの箱を二匹で両側から交互にツツーツツツーと
全て引き出し、チェリオは口紅食べちゃうし・・・
ダレッ! と怒ると、クロはわるそ〜に引き下がり、チェリオは くんくん鳴いて甘えてみせる (笑)


時々は散歩にも付き合いました。あちこちに仲間がいて、わんわんわんっ とエールの交換。
トイレをする場所も決まっていました。クロは母と姉妹に囲まれて育ったので、
ずっとしゃがんで用をたしていたのが、ある時突然足を上げるようになったとか・・・??不思議(^^ゞ
↑ たいして役に立たない ムダ知識ですね〜(苦笑)
ある時などは、散歩の途中クロが大型犬の離れ犬にかまれ、たまたま一緒について行ったおじさまが
引き離そうと、いきなり大型犬の口に手を突っ込んで、こじ開けようとして・・・
大怪我を負ったことも。 おじさまは、アル中になりそうなくらいの大酒飲みだったので、
麻酔が一向に効かず大変だったそうです。

むくも経験あります。離れ犬が向こうからやってくるのが見えたので、二匹を引きずるようにして
必死で逃げましたっけ(笑)


時期が来ると、チェリオは古新聞をしいたケージに入れられていました。
クロは別室に隔離・・・。でも、あまり鳴くのでドアを開けたとたんダッシュして来てジャ〜ンプ。
ケージの中に着地したのには皆びっくりでした。
おばさまは 、『あらまあ、なんて情熱的っ〜♪』 なんて言うし(←ほんにユニークなひとでした。笑)
おじさまは、いたくクロに同情・・・
『かわいそうにな、おまえも・・・成就させてやりたいな〜( -_-)』などと・・・(爆笑)
そんな事言って、姉弟 なんですからね〜。

クロとチェリオのところには 2年半いました。
大人になった今ならわかります、義理の従兄弟の子なんていう、まったく血縁のないに等しい子を
2年半も預かるなどというのは、そうそうあることではないですよね。とてもマネできない・・・
郷里での結婚が決まって、帰ることになった時 おばさまからは驚きの発言が・・・
なにしろとても ユニークな方でしたので・・・ でも、それはまた別のお話。 

   世のわんちゃんと共に暮らしておられる幸せな方々にエールをおくります〜♪ 

いぬ 物語

          おともの犬

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     Aさん作 【桃太郎一家・おともの犬】 です
     脇にそえてあるのは、木製 刻字干支ストラップ 【戌】 です
      ちょっと素敵でしょ ♪ 


その頃、女子社員は自宅通勤に限る と言う企業が多くて、寮生は皆苦戦を強いられていました。

教職はとったものの、父が土壇場になって、『女の教師なんて・・・』と言い出し・・・(@。@;)
なぜって、当時、母は中学校の数学教師だったんです。
むくは と言えば、父のその発言は渡りに舟でした。教育実習をしてみて、かくあるべきという意識が強く、
融通の利かない自分は先生には向いていないのではないかと思っていたところだったから。
四六時中、職業を意識して、自分や自分の生活を律していかなければならないのは息苦しい。
定時で終われて仕事を持ち帰ることもなく、職場を離れれば、全て自分の自由時間になる職業がいい。
生きがいは趣味に見出す・・・
↑ な〜〜んて 浅はかだったことか・・・!

世の中は上記の厳しさ、証券会社に勤めていた父の従兄弟(父の叔母さんが嫁いだ先の先妻の息子ww)
が相談にのってくれているうち、その従兄弟の家に居候させてもらうことになっていました。
準自宅通勤? ちょっと縁故? (苦笑) 大手町に通うOLが誕生しました。

で、その家の先住犬 だったのが、シュナウザーの姉弟の チェリオとクロです。
ワンを家の中で飼うなんて・・・しかも2匹も!! (@.@)
片田舎では考えられない〜〜(>。<)
それまで想像だにしなかった、楽しくスリリングな日々が始まりました(笑)

 気楽に働いて、趣味に生きる・・・ 
いい考えのように思えたのですが、世の中そんなに甘くはありませんでした(T.T)
給料をもらう以上、与えられた仕事はちゃんとこなす責任がある。
責任をちゃんと果たそうと入れ込めば入れ込むほど、時間もとられる。認めても欲しくなる。
同じ時間をとられるのなら、もっと生きがいを感じられる仕事を選ぶべきだったと何度も思いました。
楽な道を選んだつもりが、全然そうではなかった・・・なんてどこにでもある話ですよね(苦笑)

それに、ホントは、生きがいも、やりがいも、自分で見つけないといけない・・・
そして、あの時やったことが今に生きている というのもまた実感なんです。
ただひとつ、あの時、買掛金の管理から営業への移動の打診があった時、
「誰かのサブではなく、責任を与えられて、マイペースで仕事を進めていける今の部署が気に入っている」
と 断わっていなかったら・・・と思う。
もし、営業のアシストをした経験があったなら、今、どんなにか役立っていただろうに と思うのです。
それを言うなら、今ここにこうしていることも、いつか、何かの役にたつのでしょうか・・・(笑)

                      つづく

               かえる の合唱隊

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  Aさんのちりめん教室にまたまた乱入・・・  
田に水の入る頃・・・はだ寒くなる
そんな日があったかと思うと、昨日は28度越えの真夏を思わせるような暑い一日・・・
一体どうなっているんでしょう!

Aさんが、出張教室で、うちから電車で1時間のところに来られるというので、乱入してみました〜♪

道中、水の入った田はきらきら輝き、
山はうすみどり、きみどり、ふかみどり、あさみどり、もえぎいろ、あまいみどり、しぶいみどり・・・
ありとあらゆる緑色の競演、 きれ〜
と眺めて心いやされて・・・爆睡でした(>。<)
明け方までかかって帳簿しあげた挙句 自転車すっとばして車中の人になりましたのでね^^v

あらら・・・ここにも いろんなみどりが・・・(笑)
かえるの合唱隊 がうぶ声を上げようとしているところでした。
右後方にいる うす緑の子は 先生おっしゃるところの【軽薄そうな 子】
左後方にある、ピンクと黄色のものは【文明の利器】ワンタッチで針に糸が通る優れもの!
体をかがめている2匹は楽譜を持ち、体を伸ばした子は桜の小枝を持って指揮者役・・・
↑ ちゃんと五線紙に音譜が描かれ、合唱隊の人たちがやるように裏張りもしてある〜っ (@。@;)

Aさんの作るお子達は、小物の細部にまでこだわりがあって独特の雰囲気をかもしているの・・・❤
その工夫にはいつも驚きと笑いがあります・・・❤ 

イメージ 2     三匹の間に ハスの葉が入り、でんでん虫 も参加するとか・・・
     
           Aさん完成したらぜひ画像送ってくださいね〜♪
           
    懸案の【飾り格子】 教材用 と 贅をこらした展示用
    の2パターンで研究してみますので、お楽しみに!

      PS;ひとこと にも書きましたが、今日はハイテクプラザでやる
        【拭きうるし の講習会】に参加してきます。
         一応漆器やなのですが、自分でやるのは 初挑戦なんです〜
          大丈夫か??   
                  

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