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カトリックは、日本のキリスト教の中で一宗派としては最も文献資料が充実しているそうです。 しかし、一般の書店のキリスト教コーナーをのぞいてみると、決してカトリック関連書籍が豊富に陳列されているとはいえません。(なにしろ日本では少数派ですからね…) なかなかカトリック関連の良書にお目にかかる機会は少ないのが実情です。 また、不幸なことですが、現代の日本人カトリック司教や司祭の書いた本の中には、カトリックの教えを誤解させるような内容のものが無いわけではありません。 (このブログでは出来るだけネガティブな話はしたくないので、そういった本には触れない予定です。) 一般に、正統的な本を見分ける方法として、扉のページ付近や奥書を見るというものがあります。 「Imprimatur」とか「nihil obstat」と書いてあれば(「印刷差し支えなし」という意味)、教会の権威者によってチェック済みということですから、安心して読むことができます。 けれども、教会のお墨付きでなくとも正統的な良書は数多くあります。 ここではそのような正統的な良書のうちで一般向けの本や、カトリックに対する理解を深めるのに役立つ本を紹介していきたいと考えています。 『カトリックの信仰』(岩下壮一) http://blogs.yahoo.co.jp/agnus_d_vir/36780278.html 『永遠の常識』(石橋理) http://blogs.yahoo.co.jp/agnus_d_vir/37391216.html 『ローマのガリレオ』(W.シーア・M.アルティガス) http://blogs.yahoo.co.jp/agnus_d_vir/39890508.html http://blogs.yahoo.co.jp/agnus_d_vir/39968476.html 『けんそんのしおり』(教皇レオ13世) http://blogs.yahoo.co.jp/agnus_d_vir/41213359.html
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