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アベムス・パパム【habemus Papam】 1. 「我らに教皇あり」という意味のラテン語。コンクラーベが終わると一人の枢機卿が聖ぺトロ大聖堂のバルコニーに現れ、広場を埋め尽くす大群衆に向かいこの句をもって新教皇の選出を宣言する。 2. 転じて、激論の末に誰か一人・何か一つに決まった、という時に間投詞的に用いる。 用例:(TVのチャンネル争いで)姉「私は歌番組を見たいわ」 弟「僕はアニメがいい」 祖父「時代劇がいいのう」 母「あら、7時になるからニュースをつけましょう」 父「アベムス・パパム! それがいい、ニュースにしよう」 解説:日本ではまずこのような用法を耳にすることはないが、フランス人の知人が彼の家ではそのような会話をしていたと言っていた。■
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