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教会法に抵触している恐れがある日本の司教お一人お一人に
いつまでも試用版であっていいわけがなく、カトリック教会のカテキズム・ラテン語規範版が出た時点で、ミサの訳文はヴァチカンの認可をとっているべきであった。世俗でいう「不作為の罪」にあたるのではないかと懸念する。 リテュジアム・アウセンティカム(ヴァチカンの英語
フランス - カトリックの長女
2008/8/11(月) 午後 2:48
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お薦めの本 『ニューエイジについてのキリスト教的考察』
今日、お薦めの本は、クリスチャン(特にカトリック信者)向けの本。 本について紹介する前に・・・ 今日、10月9日(火)の朝日新聞に、この本の記事が掲載されています 記事は、こちらからどうぞ!! ↓ 朝日新聞の記事 ⇒「ニューエイジ」に警戒強めるバチカンの報
† まりあのおうち ブログ †
2007/10/10(水) 午後 0:37
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レオナルド・ダ・ヴィンチ《最後の晩餐》
『ダ・ヴィンチ・コード』、盛り上がっていますね。 文庫になってから急に売り上げアップして、映画が公開になったら更に上がりました。 いやぁ、書店バイトって面白い。 私は読んでいないのですが、この際なので私が一番好きな作品をご紹介します。 「一番好き
Le Deus ex machina
2006/6/6(火) 午前 1:13
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ダヴィンチコードのこと
昨日特番をやっていましたね。江守徹(かな?)のナレーションで ああ言い切られてしまうと、番組の全てが真実のように聞こえ、 知識もなく観ているヒトは「キリスト教ってそうなんだー」と普通に 信じてしまうと思いました。本当に恐ろしい、てれびのチカラ。 (私は兄がテ
ミモノニッキ
2006/5/21(日) 午前 9:32
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反・無宗教論 ver3.0
今回は、前回からの引き続きで「創唱宗教」に関する問題点などを指摘する。創唱宗教とは、特定の人物が特定の教義を唱えてそれを信じる人達がいる宗教のことである。教祖と経典、それに教団の三者によって成り立っている宗教と言い換えて良い。この「創唱宗教」の例は、キリスト教・仏教・イスラーム、そして諸々の「新興宗教」などが当てはまる。拙僧は、たまに「俺が宗教」みたいな言い方をされている方をブログやHPで見ることがあるが、ここにもし「信者」がいない場合には、「単なる独り言」か「疑似宗教」になってしまう。その意味
つらつら日暮らし
2006/1/16(月) 午後 6:32
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