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カトリック的。
信徒数13億人でも日本では知られていないカトリック。正統キリスト教会を気楽にご紹介します。

書庫ゲストブック

世界人口の5分の1ながら日本では知られていないカトリック。あなたの先入観を覆す正統キリスト教会の世界を覗いてみましょう。クリスチャン(プロテスタント)も、宗教嫌い・キリスト教嫌いの人も、お気軽にどうぞ! …御聖体のイエズス、天主の聖母マリア、秘跡や典礼についても書いてみようと思っています。最近では信仰と理性、聖書とキリスト教の関係などの話題も増えています。

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はじめまして。私はカトリック信者です。夫はそうではないのですが、キリスト教には興味があるらしく、知識だけは豊富です。たとえば、死刑制度についてなどカトリックとしてはどうなんだ、といったことをよく聞いて来ます。先日の秋葉原の事件でも、神様はどうしてこういうことをお許しになるのか?と聞いてきました。私はうまく説明ができませんでしたが、このブログを読んで私の考えがまとまるような気がしました。お気に入りに登録させていただきました。よろしくお願いします。

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私はカトリックでもクリスチャンでもありません。しいて言えば、自然界に畏敬の念を持っています。今人間はあまりに高度な技術を会得し駆使して便利で機能的な現状を享受しています。しかし、人は自然の営みや恵みを越える事ができたのでしょうか。高度な技術に頼り人が本来持っていた本能的な感を失ってはいないでしょうか。今、若者達があのような痛ましい事件を起こすのは、人間本来の自然な姿や、感性をうしなっているからではないでしょうか。神に対する怖れを失っているからではないでしょうか。私の考える神は人が本来もっている怖れや憧れの気持ちです。これが、いろいろな神への信仰心となっていくのではないでしょうか。

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albert

主の平和
まだ洗礼を受けて5年目の信仰の浅い者です。現在、主の与えてくださった至福の恵みである艱難?試練?試み?によって、洗礼後現在に至るまでとにかく生活・仕事・信仰生活など全てが貧窮と悲嘆と苦しみにくれる毎日を過ごしております。より試練に耐えるためと「ヨブ記」を読んで返って混乱してしまいました。私はどんな罪を犯したのか、負いきれない頚木の目的とは何か、ここまで苦しめるならなぜ一思いに殺さないのか、共に傍らで苦しみ、辛いときには私を背負ってくれたイエズスは実は私の傷に塩を塗りこんでいるのではないか、とうとう現実世界の人生の流れとそれでも主を愛し信じて祈れという信仰の狭間で、倒れそうになっております。救わない救い・神の沈黙、信仰の真理とは永遠の命と神の国への先行整理券を握り締めて、日々苦しみに悶えながら、いじめに近い恵みに主に感謝することではないかと思うような日々です。何か良い薬はあるでしょうか。初めてのメールですがこのような内容になりお詫び申し上げます。力強いピュアな信仰の息吹が聖霊によって導かれれば幸いです。

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-

はじめまして。
絵子さん(暇月庵http://blogs.yahoo.co.jp/eco_e_14)のご紹介を受けて参りました。

連絡方法が分からないので、こちらで失礼します。
自分は現在大学で美術史、建築についての勉強をしております。
それで今度のゼミ発表でロンシャン礼拝堂を扱うことになりました。
絵子さんの暇月庵で「アール・サクレ運動」についての記事を読んだとき、そのコメント欄でagnus_d_virさんが、「ロンシャンはカトリック的には最悪」といった内容のコメントを残されているのを見つけました。

もしよろしければ、カトリック的に最悪な点を教えてもらえないでしょうか。
アール・サクレを一つの切り口としたいので、宗教的な解釈も是非発表に取り入れたいと思っております。

ゲストブックでこのようなお願いをするのは不躾だとは理解しておりますが、何卒よろしくおねがいします。

echelon0412@gmail.com

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アベ・マリア!
聖公会から足抜け、シスター、司祭様と定期的に勉強会しながら、まもなく改宗式を迎える予定のフランチェスコです。

どちなきりしたん、岩波文庫版で読んでいます。現代国語のカテキズムと(心の中で)対照しながら読んでいますが、実に味わい深い。率直な心根が飾りなく伝わってきます。少なからぬ連聖者を生んだかつての日本人のカトリックの兄弟達。現代に生きる私達もまたこの本を読むのは(霊性を深めるのに)殆ど義務と言ってよいのでは、と考える次第です。

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