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<title>ただの部屋</title>
<description>とにかく楽しんでくれYO!</description>
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<title>ただの部屋</title>
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<title>短編小説「ただの部屋!」より第三章</title>
<description><div class='wiki'> <a href="http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/ba/5a/ahkunjapan/folder/1387785/img_1387785_31073153_0?20060326103545" target=_blank><img src=http://img.yahoo.co.jp/images/clear.gif alt="http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/ba/5a/ahkunjapan/folder/1387785/img_1387785_31073153_0?20060326103545" border="0"></a><br /> </div> <br /> <div class='wiki'> 「ところでバイキンマンは誰に捕まったんだ?」<br /> <H1><a name='section-1'></a>「今調べます」</H1> そういうとこてんこはパソコンを開いた。<br /> 「しかしアンパンマンはいつもどってくるのだろう、、、(クレヨンの独り言」<br /> </div> <br /> <div class='wiki'> <H2><a name='section-2'></a>「あ!見つかりました!どうやらドキンちゃん軍団のようです。」</H2> こてんこは叫んだ<br /> たこ焼き仮面はつぶやいた<br /> 「なぜ バイキン万を捕まえたんだろう。」<br /> そのときドアの向こうで声がした<br /> '''「その質問あたしが答えよう」'''<br /> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /> 「この声は・・・」<br /> するとドアが開いた。<br /> 「おまえは・・・」<br /> 「そう、あんたたちが話題にしてた『ドキンちゃんで〜す』」<br /> クレヨンmoonは水鉄砲を構えた。<br /> <H5><a name='section-3'></a>「なぜあんな子yとを」</H5> クレヨンの声は震えていた<br /> </div> <br /> <div class='wiki'> 「なぜなら バイキンマンはアニメの中で出演する場面も多いし 出演料もたくさんもらってるし・・・」<br /> 「それなら監督達に訴えればいいだろう」<br /> 「ちょっと最後まで聞きなさいよb<br /> この間のロケのときなんか バイキンマンがせりふ間違えたときには監督達は『どうしました?休憩取りましょうか?』とか言ってる癖に、あたしが間違えたときなんか『ボーっとしてんじゃないよ!しかりやれよ!だよ!なんなのこの違いは」<br /> たこ焼き仮面はおどろいた<br /> 「そんなことがあったとは知らなかった。だけどアニメ『アンパンマン』をみている子たちのことを考えると、バイキン万やドキンちゃんが出演しなくなったら悲しむとおもうよ」<br /> どきんちゃんは考えた<br /> <H5><a name='section-4'></a>そして</H5> 「わかった。バイキンマンを開放する。そして監督たちに直接訴えてみる!」<br /> 一件落着したのであった。<br /> !終!<br /> </div></description>
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<pubDate>Sun, 26 Mar 2006 19:49:27 +0900</pubDate>
<category>練習用</category>
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<pubDate>Sun, 26 Mar 2006 10:44:10 +0900</pubDate>
<category>練習用</category>
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<title>短編小説「ただの部屋!」より第三章</title>
<description><p align=center><img src=http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/ba/5a/ahkunjapan/folder/1387785/img_1387785_31073153_0?2006-03-26 19:49:27.gif border=0 alt="イメージ 1"></p><div class='wiki'> 「ところでバイキンマンは誰に捕まったんだ?」<br /> <H1><a name='section-1'></a>「今調べます」</H1> そういうとこてんこはパソコンを開いた。<br /> 「しかしアンパンマンはいつもどってくるのだろう、、、(クレヨンの独り言」<br /> </div> <br /> <div class='wiki'> <H2><a name='section-2'></a>「あ!見つかりました!どうやらドキンちゃん軍団のようです。」</H2> こてんこは叫んだ<br /> たこ焼き仮面はつぶやいた<br /> 「なぜ バイキン万を捕まえたんだろう。」<br /> そのときドアの向こうで声がした<br /> '''「その質問あたしが答えよう」'''<br /> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /> 「この声は・・・」<br /> するとドアが開いた。<br /> 「おまえは・・・」<br /> 「そう、あんたたちが話題にしてた『ドキンちゃんで〜す』」<br /> クレヨンmoonは水鉄砲を構えた。<br /> <H5><a name='section-3'></a>「なぜあんな子yとを」</H5> クレヨンの声は震えていた<br /> </div> <br /> <div class='wiki'> 「なぜなら バイキンマンはアニメの中で出演する場面も多いし 出演料もたくさんもらってるし・・・」<br /> 「それなら監督達に訴えればいいだろう」<br /> 「ちょっと最後まで聞きなさいよb<br /> この間のロケのときなんか バイキンマンがせりふ間違えたときには監督達は『どうしました?休憩取りましょうか?』とか言ってる癖に、あたしが間違えたときなんか『ボーっとしてんじゃないよ!しかりやれよ!だよ!なんなのこの違いは」<br /> たこ焼き仮面はおどろいた<br /> 「そんなことがあったとは知らなかった。だけどアニメ『アンパンマン』をみている子たちのことを考えると、バイキン万やドキンちゃんが出演しなくなったら悲しむとおもうよ」<br /> どきんちゃんは考えた<br /> <H5><a name='section-4'></a>そして</H5> 「わかった。バイキンマンを開放する。そして監督たちに直接訴えてみる!」<br /> 一件落着したのであった。<br /> !終!<br /> </div></description>
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<pubDate>Sun, 26 Mar 2006 10:35:45 +0900</pubDate>
<category>練習用</category>
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<title>アンパンマン第2章</title>
<description><div class='wiki'> <pre class='wiki'>     そのときこてんこてんこが現れた。 次の瞬間こてんこのケータイが鳴った。 「もしもし」 「俺はアンパンマンだ」 「お!!アンパンマン無事だったんですか?」 クレヨンmoon「アンパン万助かったのか?」 こてんこ「そうらしいです」 あんぱん「しかし困ったことが。。。」 たこ「どうした?」 あんぱん「バイキン万がつかまった」 こてんこ「こんどはバイキン万ですか」 くれよん「それじゃあアニメアンパンマンにバイキン漫画出演できなくなってしまう」 あんぱん「それじゃあ視聴率がさがってしまう」 どうするんだ!アンパンマン 続く     </pre> </div></description>
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<pubDate>Sat, 25 Mar 2006 17:12:17 +0900</pubDate>
<category>練習用</category>
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「ところでバイキンマンは誰に捕まったんだ?」

「今調べます」

そういうとこてんこはパソコンを開いた。
「しかしアンパンマンはいつもどってくるのだろう、、、(クレヨンの独り言」

「あ!見つかりました!どうやらドキンちゃん軍団のようです。」

こてんこは叫んだ
たこ焼き仮面はつぶやいた
「なぜ バイキン万を捕まえたんだろう。」
そのときドアの向こうで声がした
「その質問あたしが答えよう」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「この声は・・・」
するとドアが開いた。
「おまえは・・・」
「そう、あんたたちが話題にしてた『ドキンちゃんで〜す』」
クレヨンmoonは水鉄砲を構えた。
「なぜあんな子yとを」
クレヨンの声は震えていた

「なぜなら バイキンマンはアニメの中で出演する場面も多いし 出演料もたくさんもらってるし・・・」
「それなら監督達に訴えればいいだろう」
「ちょっと最後まで聞きなさいよb
この間のロケのときなんか バイキンマンがせりふ間違えたときには監督達は『どうしました?休憩取りましょうか?』とか言ってる癖に、あたしが間違えたときなんか『ボーっとしてんじゃないよ!しかりやれよ!だよ!なんなのこの違いは」
たこ焼き仮面はおどろいた
「そんなことがあったとは知らなかった。だけどアニメ『アンパンマン』をみている子たちのことを考えると、バイキン万やドキンちゃんが出演しなくなったら悲しむとおもうよ」
どきんちゃんは考えた
そして
「わかった。バイキンマンを開放する。そして監督たちに直接訴えてみる!」
一件落着したのであった。
!終!

転載元転載元: ただの部屋

コブクロプロフィール

イメージ 1

    2人の出会いは,1998年5月。当時,某会社のセールスマンをしていた小渕は関西全営業マンの中で,トップの成績を取り,何か息抜きはないかと週1回,土曜の夜だけ,地元,堺の商店街で路上ライブをやっていた。一方,黒田は,その約2〜3年前から堺の商店街で,路上ライブをやっていた。当時,路上でライブをしていた仲間たちは,人通りがなくなると集まって盛り上がっていた。その中で,お互いの事を知る。

「自分,歌,うまいなぁ」
「自分もめっちゃ,うまいなぁ」
と,まだぎこちない会話を交わしながらお互い,相手を探り合うように,音楽性や,ギターの話ばかりするようになる。


ある時期から,黒田は,ギターケースを抱えては来るが,一曲も歌は歌わないまま,ずっと小渕の前で歌をきいている,という日々が続く。

一方小渕のほうは,パワー全開で6時間位,歌っていたため,翌日はしわがれ声で会社に出勤していた。

1998年9月当時,地元のストリートでは,ミスチル,UNICORNなどのコピーばかりがあふれていた。そんな中,黒田と小渕があるストリートミュージシャンの唄を聞いていたとき,

黒田:「こんな感じの歌,カッコエエよな」
小渕:「こんな感じやったら,すぐ作れる」

と小渕から黒田にオリジナルの曲提供話が出る。一週間後に出来あがった曲が「桜」。

黒田が打ち明けるように

黒田:「実は一緒にくみたいんや」
小渕:「ぜんぜんOK」

その夜は朝まで音楽について話した。

結成後の土曜日はミナミ,天王寺などへ出て歌うようになる。その頃2〜3曲オリジナルはあったが,路上ではほとんど歌うことはなく,「オリジナルあるんですか?」とお客様に言われたときだけ歌っていた。その時の反響に2人は驚く。ただ「○○っぽいですね」と言われないようにするためにはどうすれば良いのか?必死で考えた。オリジナルをメインに活動するようになり,お客様も増え出す。につれて警備員との戦いも始まる。

小渕,1999年1月には,約4年間つとめた会社を,音楽をやっていきたいという理由で辞める。次第にライブスケジュールが詰まり,ストリートライブは不定期にはなったものの,時間があれば,路上にでて,ひっかけ橋や天王寺でファンを確実に増やしつづけた。その他,ラジオにも出演。大阪だけでなく,近畿全域でその勢力を伸ばしていく。

インディーズ時代からオリジナルは40曲を超える。うち一曲は,OverDriveさんというバンドに提供した曲も。2000年8月19日,20日には,ZeppOsakaでの単独2Daysライブを終え,また一まわりり成長したコブクロ。12月には,インディーズ最後のアルバム3rdが発売,そしてインディーズ最後の厚生年金会館芸術ホールでの単独2Daysライブも無事終了。そして,2001年春,ワーナーミュージックジャパンよりメジャーデビューした二人。一人でも多くの人に僕達のメッセージを伝えたい。そして出した結論がメジャーデビューだった。

ブクロの原点はストリート。生音に関しては誰にも負けないくらいよく知っている。ギターを出して二人で唄えば,そこでもうコブクロが成立するのだ。

ちなみに,「こぶくろ」とは「桜」を作った時の歌詞カードに「こぶちとくろだで『コブクロ』でええか」と書いていたのがそのまま今も続いている。

    

イメージ 1

「ところでバイキンマンは誰に捕まったんだ?」

「今調べます」

そういうとこてんこはパソコンを開いた。
「しかしアンパンマンはいつもどってくるのだろう、、、(クレヨンの独り言」

「あ!見つかりました!どうやらドキンちゃん軍団のようです。」

こてんこは叫んだ
たこ焼き仮面はつぶやいた
「なぜ バイキン万を捕まえたんだろう。」
そのときドアの向こうで声がした
「その質問あたしが答えよう」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「この声は・・・」
するとドアが開いた。
「おまえは・・・」
「そう、あんたたちが話題にしてた『ドキンちゃんで〜す』」
クレヨンmoonは水鉄砲を構えた。
「なぜあんな子yとを」
クレヨンの声は震えていた

「なぜなら バイキンマンはアニメの中で出演する場面も多いし 出演料もたくさんもらってるし・・・」
「それなら監督達に訴えればいいだろう」
「ちょっと最後まで聞きなさいよb
この間のロケのときなんか バイキンマンがせりふ間違えたときには監督達は『どうしました?休憩取りましょうか?』とか言ってる癖に、あたしが間違えたときなんか『ボーっとしてんじゃないよ!しかりやれよ!だよ!なんなのこの違いは」
たこ焼き仮面はおどろいた
「そんなことがあったとは知らなかった。だけどアニメ『アンパンマン』をみている子たちのことを考えると、バイキン万やドキンちゃんが出演しなくなったら悲しむとおもうよ」
どきんちゃんは考えた
そして
「わかった。バイキンマンを開放する。そして監督たちに直接訴えてみる!」
一件落着したのであった。
!終!

満開の桜

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桜が咲き始めてきましたねえ。

お花見の季節です。なあ・・・・・・

桜って言うのは小さい花がたくさん集まって美しい姿になるんですよねえ。。


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