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こんばんは
少し前の お話になりますが、
ぺぺは 元同僚で 仲の良い たっくんの 出ている 舞台を、
てらちゃん、かっちゃん、ちかちゃんと 観に行きました
先に 4人で 軽く ご飯を 食べ、
いろいろ お喋りして 楽しく 過ごした後、向かいました。
舞台は けっこう 笑えるところもあって 面白かったです
後、普段 ふつうに 仲良く 喋りすぎていて 忘れていたのですが、
舞台を見て、たっくんが イケメンだったことを 思い出しました(笑)
舞台の たっくんは カッコ良く、 ちょっと悪い役が よく似合っていました
以上。短いですが、オシマイ(^^)
ではでは〜
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映画(DVD含)(*゚∀゚)
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こんばんは
まず 前以て 書いておいた、
『GANTZ』パート1のほうの レビューだす
今、公開中の 『GANTZ PERFECT ANSWER』(続き)を 観る前に、
慌てて 書きました(笑)
まずは 解説とあらすじを・・・(ネットより)
解説: 欧米でも高い人気を誇る奥浩哉の人気コミックを、前・後編の2部作で映像化したSFアクション超大作。『硫黄島からの手紙』の二宮和也、『ノルウェイの森』の松山ケンイチが初共演に臨み、謎の球体“GANTZ”に召喚され、異形の“星人”と呼ばれる敵との戦いを強いられた、若者の苦悩と究極の選択を体現する。監督は、『砂時計』の佐藤信介。生と死がテーマの深遠なドラマや、肉体を駆使した活劇の数々に圧倒される。
あらすじ: まったく就職が決まらない大学生の玄野(二宮和也)と、彼の幼なじみで正義感の強い性格の加藤(松山ケンイチ)は、電車にひかれて命を落としてしまう。しかし、黒い謎の球体“GANTZ”が彼らを呼び出し、“星人”と呼ばれる異形の敵との戦いを強いる。加藤は争いを避けるが、玄野はサバイバルに身を投じることを決意する。
時間が 出来た日に、 ふらっと 軽い気持ちで、
ひとりで 劇場で 観賞しました♪
感想は 一言でいうと 『意外な面白さ』で 思わず 夢中になって 観てしまいました
意外という言葉は あまりに 個人的すぎますが(笑)
ニノと 松ケン 観たさだけに 映画を 観に 行ったので(爆)
私にとっては ほんとに まさしく そんな気持ちでした!
久しぶりに こんな面白い作品を 観たかも・・・。
PG12指定も ついている作品で、 戦いシーンも多いし、
グロいシーンも 多々あります。
怖くて 目を つむってしまったシーンも もちろん(?)あったのですが、
戦う相手が 「星人」と 呼ばれる 明らかに 人間とは 違う人達(?)なので、
考えてたより、全然 平気でした。
ぺぺの場合 むしろ、『SP』などの アクションシーンのほうが リアルに 怖いです。
ニノや 松ケンも 素敵でした(^^)へへへ
ニノの、アクションは もっと 違和感あるかと 思ったけれど、
全然 そんなことも なかったです。ニノの 目が またイイです。
面白かったのは 登場人物と おなじ目線で ストーリを 追いかけられるところ。
最初、一体全体 何が起こったのか?
全く 分からない状態から 話が 進んでいって、
少しずつ 明らかに なっていく 状況、 先の 読めない 展開。
こんなに 読めない話も なかなかないので 本当に 面白いです。
そして、その 訳の分からない状況に 突然 置かれて、
全く なにがなにか分からないのに、
戦わなければ いけなくなる GANTZに 召喚された 人々達の、
心理とか 人間模様。 戸惑いとか それぞれの 言動とか。
躊躇した 一瞬で あっさり 奪われてしまう命。
容赦なく 突きつけられる 現実とか 生とか 死とか。
いままで そんなことに 真正面から 向かい合うことなんてなく、
日々を 過ごしてこれた 人達に 突然 襲い掛かる 受け入れがたい現実。
全然 分からないけれど、逃げられない状況。
死んでいく人々。と 生き残る人々。 でも、 なんのために?
今、この世界で 例えば 私は 比較的 安全なところに いて、
「私、動物なんて 殺せません」って 言いながら 肉は 食べるし、
命の 危険を 本当には 感じたことがなく、
「傷つけたり、殺しあうことは いけません。」って 本気で 思っている。
そういうことを、いつも見ないふりをしていることに、気付かされてしまう。
でも、それって・・・ いろいろ 考えてしまいます。
極限状態に 置かれた 人間の 行動とか、変化とか、本性とか。
その中での 人々の 関係性。
そんなものが 浮き彫りになる 描かれ方が ものすごく 面白いと 思いました。
まだ 最後まで 観ていないけど、 深い作品だと 思います。
続きも 早く 観たいです。
映画と 原作は ラストなども 違うみたいなので、
原作漫画も 読んでみたいなぁ。
*おまけ*
テレビで 放送されていた 『ANOTHER GANTZ』、
録画していたので さっき マキマキくんと 観ました。
映画とは 違う視点から 書かれているので、
興味深く 観ましたが、
映画館で 見たときに、すごく 面白いと 思ったところが
いっぱい カットされたり、省略されたり していました><
あんなに 面白いのに、勿体ない・・・
もし 『GANTZ』に 少しでも 興味を 持たれた方が いらっしゃったら、
個人的には 『ANOTHER GANTZ』だけでなく、 DVDが 出てからでも、
『GANTZ』の 映画のほうを ぜひ 観られることを オススメします(+^^+)
そして、GWに マキマキくんを 誘って、ふたりで 観に行ってきました。
『GANTZ PERFECT ANSWER』
まずは 解説とあらすじを・・・(ネットより)
解説: 「週刊ヤングジャンプ」の奥浩哉の人気コミックを実写映画化したSFアクションムービー『GANTZ』2部作のクライマックスとなる後編。死を迎えた男女たちが黒い謎の球体“GANTZ”に召集され、“星人”と呼ばれる強敵たちとの戦いを繰り広げる様をダイナミックに描く。二宮和也と松山ケンイチの日本を代表する若手俳優が主人公を演じ、吉高由里子や田口トモロヲなどバラエティー豊かな俳優たちが集結。激しいアクションと、原作とは異なる映画版オリジナルのラストは必見だ。
あらすじ: 死を迎えるその瞬間、黒い謎の球体“GANTZ”に呼ばれた男女たち。幼なじみの玄野(二宮和也)と加藤(松山ケンイチ)もまたGANTZに召集され、“星人”という異形の者との戦いを強いられていた。玄野は戦いの中で生き抜くことを選び、加藤は暴力と戦いを否定する。そして、終わりのない戦いの過程で、2人はある選択を迫られる。
個人的には イマイチでした><
前半が 思わず 興奮してしまった 面白さだったので、
不完全燃焼な 感じでした。
もちろん、面白かったところも あることは あるのですが・・・。
大きな軸となる ストーリーは もちろん あるのですが、
いろいろ 意味深なことが そのまんま、というか。
いろいろ 謎が 謎のまま 終わってしまって、
私の中では 「あれは?これは? えぇえ?!うそん!終わり〜?!」
全然 パーフェクトアンサーに 思えませんでした(涙)
もしかして、原作は まだ 続いてるのかな〜?><
もう、これは 原作を 読むしかないのか?とも 思ったりする今日この頃です(笑)
ではでは〜
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私が 大ファンの クリント・イーストウッド監督の 作品です。
冒頭に 津波の シーンが あることなどから、
日本で 震災後、上映が 打ち切りになった 作品です。
マキマキくんと 試写会で 観ました。
まずは 解説と あらすじを(ネットより)
解説: クリント・イーストウッドがメガホンを取り、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務めた死と生をめぐる感動的なストーリーをつづるヒューマン・ドラマ。死を身近で体験した3人の登場人物が悩み苦しみ、生と向き合う姿を真摯(しんし)に描いていく。主演は、『インビクタス/負けざる者たち』でイーストウッド監督作品にも出演したマット・デイモン。ほかに、『シスタースマイル ドミニクの歌』のベルギー人女優セシル・ドゥ・フランスや映画初出演のジョージ、フランキー・マクラレン兄弟が共演。彼らが見いだす生きることの素晴らしさが、ズシリと心に響く。
あらすじ: 霊能力者としての才能にふたをして生きているアメリカ人のジョージ(マット・デイモン)、津波での臨死体験で不思議な光景を見たフランス人のマリー(セシル・ドゥ・フランス)、亡くなった双子の兄と再会したいイギリスの少年マーカス。ある日のロンドンで、死に取りつかれた3人の人生が交錯する。
じわぁ〜と 素晴らしい 映画だと 思いました。
淡々と 話は 進んでいきます。
映画全体を 通して 終始、抑えられた トーンで、
最後まで 観ても なにか 答えを 出してるわけでもない。
観ている人にも なに ひとつ 押し付けず、
こちらに 委ねてくれるような 作品です。
なので 観る人によって 本当に 自由だと 思います。
私は よく 分からないけど、
最後のほうで 涙が 止まらなくなりました。
ずっと 心の中に つっかえていた かなり 大きなものが、
ひとつ すっと とれました。
直接 映画の中で なにを 言われたわけでもないんですが。
こんなことが 自分の 人生で 起こると 思ってなかったので、
もしかしたら、伝えようとして この映画に 出逢わせてくれたのかな?
都合よすぎるかもしれないけど、そんなふうにも 思いました。
個人的には お話的にも、
後半〜ラストにかけて かなり 好きだし、
いろいろ わかりすぎるところが たくさん ありました。
クリント・イーストウッド監督は やはり 素晴らしいなぁ、と 思いました。
ではでは。
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こんばんは
ひさびさの 映画レビュー記事です。
ぺぺは 前から 何度か 記事でも 書いたりしていますが、
アンジーの 大ファンなのです
なので 『ツーリスト』は 公開前から ずっと 楽しみにしていました
公開日の 翌日の 土曜日 (たしか 3月12日でした)
マキマキくんと すみれちゃんと ぺぺの 3人で お昼前から 遊んで、
早速 『ツーリスト』も 3人で 仲良く(笑) 観賞してきました
まずは 解説と あらすじから〜(ネットより)
解説: ハリウッドを代表するトップスター、ジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーの初共演が実現したロマンチック・ミステリー。イタリアを訪れたアメリカ人旅行者が、謎の美女に翻弄(ほんろう)され、知らないうちに巨大な事件と陰謀に巻き込まれていく。監督は、『善き人のためのソナタ』のフロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク。共演はポール・ベタニー。撮影地であるベニスやパリの美しい映像や大胆なラブシーンも見ものだ。
あらすじ: 傷心を癒やすためイタリアを訪れたアメリカ人のフランク(ジョニー・デップ)は、ベニスに向かう車中で上流階級の美女エリーズ(アンジェリーナ・ジョリー)に声を掛けられる。魅力あふれるエリーズに誘われるがまま、アバンチュールに酔いしれるフランク。しかし、それはすべて仕組まれたわなだった……。
とても 残念ですが、
私は イマイチな 作品だと 思ってしまいました
ロマンチック・ミステリーだからなのか? 分からないですが、
ジョニーデップと アンジーの 会話などの テンポが 妙に ゆっくりで、
そのやり取りに いろいろ 含みを もたせている 感じなのですが、
そのやり取りの 会話を 楽しむにしては、
あんまり 面白いとは 思えない 会話なので ちょっと 退屈してしまいます。
退屈してしまうと、間の 時間に いろいろ 考えてしまいます。(私の場合はですが)
大好きな アンジーが また 痩せてしまっているのが 気になり、
衣装は 素敵だけど お化粧は 痩せたアンジーを 強調する感じだし、
濃すぎて、あんまり 似合っていないように思うし、
『ツーリスト』の アンジーは ちょっと 痩せすぎで 見ていて 心配になりました
ジョニーデップも ちょっと 扱いが 気の毒な 感じが・・・。
さほど アクションも なくて ちょっと 意外な 感じも しました。
この映画 全てに おいて、
実質は さほど 大きくないことを 大きく 大きく 引っ張っているような
印象を 受けてしまいました。
ムリに 大きく 見せたり、
必要以上に 意味ありげに 見せてみたり、
展開を ムリに 大きく 引っ張っていこうとしたり・・・。
なので 残念ながら 私には イマイチな 作品でした
でも、アンジーが 大好きなことには 変わりないので、
アンジーの 次回作も (まだ 何の映画か 知らないけど(笑))
観に 行こうと 思ってまーす
いまさらですが(笑)
去年の 夏に 劇場で 3Dで 観てまいりました
ずっと レビューを 書きそびれていたのですが、
ずーっと 書きたいと 思っていた 作品で、
なぜか やっと 今日 書こうと 思った次第です(笑)
こちらも まずは 解説と あらすじを〜(ネットより)
解説: 少年とドラゴンとの出会いと友情を描いた児童文学を基にして、ドリームワークスが製作するファンタジックな3Dアニメーション。監督は『リロ&スティッチ』のコンビ、ディーン・デュボアとクリス・サンダース。少年、ヒックの声には『ナイト ミュージアム2』などに出演するカナダの若手俳優、ジェイ・バルチェルを抜てき。ほかに、『300<スリーハンドレッド>』のジェラルド・バトラーやドラマ「アグリー・ベティ」のアメリカ・フェレーラが声優を担当する。敵対関係にあるはずのバイキングとドラゴンが巻き起こす奇跡から目が離せない。
あらすじ: 以前より、バイキングとドラゴンとの戦いが続いているバーク島。ある日、平凡な少年、ヒックはケガをしたドラゴンのトゥースと偶然に出会う。本来なら敵同士であるヒックとトゥース。しかし、二人の距離は少しずつ縮まり、やがて誰にも知られないように友情を育んでいく。
去年 観た映画で
私が いつか DVDを 買いたいと 思っているものが、3本 あるのですが、
この『ヒックとドラゴン』も その中の 1本です。
相当 面白いです
ヒックも ドラゴンたちも 超キュートで 魅力的で 最高です
スピード感もあって 3Dも 楽しかったです。
はじめ ちらしを 見たとき 絵の 感じが あんまり 好きじゃないかな〜
と 思ったのですが、
映画の中で 動いている 世界を 観ていたら、
どんどん 大好きになってしまいました(笑)
とにかく 大好きな 作品です
興味を 持たれた方は ぜひ
短いですが、以上ですd(o^皿^o*) (大好きと 伝えれて 満足です《笑》)
ではでは〜
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こんばんは
やはり 少し前になりますが、
『ノルウェイの森』を 観てきました
原作のほうは 昔 文庫本が 出てから 読んだのですが、
当時 すごく 難しく 感じた 記憶が あります。
なんとなく 大きな ストーリーは 覚えているのですが、
細かいところは 全く 覚えていない 状態でした。
わざわざ 実家に 置いていた 原作を 探して 持って帰って来たのですが、
再度 原作を 読んでから 映画を 観るか、
それとも 昔の 曖昧な 記憶のままで 映画を 観るか、
結論が 出ないままに、ふらりと 劇場で 観てしまいました(笑)
個人的には 大筋だけを 覚えている 状態で、
映画を 観たのは 正解だったと 思います。
まずは 解説と あらすじを(ネットより)
解説: 1987年に刊行されベストセラーとなった村上春樹の代表作「ノルウェイの森」を、『青いパパイヤの香り』『夏至』などのトラン・アン・ユン監督が映画化。亡くなった親友の恋人との関係を通し、主人公の青年の愛と性、生と死を叙情的につづる。主人公には松山ケンイチ、大切な人の死をきっかけに主人公と心を通わせていく女子大生に菊地凛子がふんし、複雑な人間性を繊細に演じる。トラン・アン・ユン監督のみずみずしい世界観と、深遠な村上春樹ワールドの融合に期待。
あらすじ: ワタナベ(松山ケンイチ)は唯一の親友であるキズキ(高良健吾)を自殺で失い、知り合いの誰もいない東京で大学生活を始める。そんなある日、キズキの恋人だった直子(菊地凛子)と再会。二人は頻繁に会うようになるが、心を病んだ直子は京都の病院に入院してしまう。そして、ワタナベは大学で出会った緑(水原希子)にも惹(ひ)かれていき……。
私が この映画を 観る前に、
この映画を 観た ふたりの 友人が
かなり 酷評していました。
ひとりは 原作ファンで、
もうひとりは 原作は 読んだことがないと 言っていました。
なので、私も どうしようかなぁ〜?><と 思いつつ、
予告を 観て すごく 気になっていた 作品なので 観てみることに。
私の 率直な 感想は、
思っていたより、全然 良い 映画だった!
です。
大絶賛では ないですが、
じわりと 心に 響く感じの 映画でした。
ただ、原作を 細かく 覚えてないからこそ、言える 感想かも しれません・・・。
映画の 雰囲気や 世界も 好きでしたし、
当時の もろもろ(?)を 忠実に 再現してたのも よかったです。
風とか いろんな音も すごく 効果的に 入れられていたし、
音楽も よかったです。
そして 映像が すごく 綺麗です。
ロケ地が ほんとうに 美しいところばかりで、
日本で 撮られたそうですが、
日本に こんなに 美しいところが あるなんて・・・
と 息を 呑んでしまうほど。
トラン・アン・ユン監督は このロケ地にも すごく 拘られたようで、
草原が 広がるシーン(?)などは、そのロケ地では、
もともとの 原作の 季節と 異なる季節が 一番 草(だったかな?)が
綺麗に 見えるだか、草が 一番 美しく 見える 長さだったかな?
そういう 理由で 脚本から その季節に 書き換えて、撮影に 臨まれた等、
の話を 後から 聞いて、びっくりしました。
直子役の 菊池凛子さんは 自ら オーディションを 受けられたと、
話題にも なっていましたが、 やはり 彼女の 実力なんでしょうね・・・
私の 直子イメージとは 違ったのですが、
やはり 光るものを 感じました。
あの ささやくような 喋りかたも 印象的でした。
他の 役者さんたちも みなさん 素晴らしくて、よかったです。
そして、私は この映画を 観て、
ついに(?) 松ケン ふぁんに なってしまいました(笑)
ちょっと 自分でも びっくりですが、
『ノルウェイの森』の 松ケンさん ほんとに 素晴らしくて、
彼が いなかったら、もしかしたら 成り立たなかった映画かも・・・
と 思ってしまいました。
だけど ストーリーは 分かりにくいところもあるし、
登場人物が 誰とでも 寝てしまう、
そういうシーンが 映画の 長さの割に ありすぎて、目立ちます(笑)
性も テーマの ひとつみたいですが、
残る 印象が えっちな映画、みたいに なったら もったいないなぁ、と 思いました
なので、この映画を 一緒に 観る人を 間違えると、
かなり 気まずいことに なると 思うので 気をつけてくださいね(笑)
そして、実は、
映画を 観てから けっこう 経ったのですが、
結局 原作を まだ 読んでません><
小説を どこかに 置いて、忘れてしまいました><
そろそろ 探して 読んでみようと 思います☆
小説を 読んだら、 もしかしたら 映画の 感想も だいぶ 変わるかも・・・
と 思ったので その前に 記事に させていただきました(^^)
さくっと 書くつもりが(笑)
思いのほか 長い 記事に なってしまいました〜><
ここまで 読んでくださった方、ありがとうございました☆
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