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30年振りに再開したアマチュア無線に関することが中心です

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インドのHF Signals製の、なんとUS$109という格安の3〜30MHzカバー、最大10WのCW/SSBトランシーバキットがあることを知り、早速、注文して製作しました。
 
HF Signals Web http://www.hfsignals.com/

3月29日に注文して、2週間しても来なかったので、メールでフォローしたら、すぐに発送するといういうことで、その後2週日間で到着しました。

ちなみ、基本料金はUS$109ですが、US$10プラスするとDHLで1週間で発送されるということで、DHLを選択しました。

ケースさえ用意すれば、後は必要な部品は全て、キットに用意されています。
イメージ 1
キットの全構成品


配線はµBITXのWebの配線図に従って行います。
ケーブル付きコネクタを本体基板に差し込み、ケーブルに色が付いているので配線図に従って、ケーブルとアンテナコネクタ/マイク・スピーカジャックなどを配線すればOK
イメージ 2
配線が完了したµBITX
CWキーのプルアップ用抵抗や電源プラグの逆電圧防止ダイオード等も忘れずに!!
配線だけなので90分位でできました

基板はすでに調整済なので、電源を接続したら、一発で受信と送信ができました。

操作は、一つのノブ(ロータリエンコーダ)で行います
イメージ 3
LCD表示

ということで、今回はここまで。

















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