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今夜はちょっと趣向を変えてミッドナイトジュークBOXをお届けしようと思います、曲は以前にも紹介したヘイリーさんの 「World in Union 2011」です。 ニュージーランドで開催されたラグビーワールドカップ2011大会ですが、見事開催国ニュージーランド代表が優勝を飾りましたおめでとう御座います。 いやはや再び優勝するまでに随分長い時間がかかったものですが、今大会の戦いぶりはお見事の一言に尽きます、まあ日本が世界との差をまざまざと思い知らされた大会とも言えるかもしれませんが、桜を背負う代表戦士達も精一杯世界を向こうに回して戦っていたと思います、今期のトップリーグを楽しみにしたいと思います。 試合の映像もいっぱい入っていますね、ハカやシヴィタウなどのウォークライや豪快なトライシーンなど、やっぱり世界大会は良いですね。
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その他スポーツ
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サッカー、格闘技以外はここに書こう
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土曜日にトヨタスタジアムで開催になったラグビートップリーグ第10節トヨタ自動車ヴェルブリッツ対豊田自動織機シャトルズの対戦を観戦してきました。 以下ヴェルブリッツをトヨタ、シャトルズは織機と表記しますよ、今期織機がトップリーグに昇格したことによって実現したサッカーでいうところのダービーマッチですので大変楽しみにしてました。 トヨタ開催ですので自宅から伊勢湾岸に乗って豊田方面へ駐車場に車を置き食料品を買ってテクテク歩きます。先週もサッカーで行ったので2週連続のトヨスタですチケットを買い、中をうろうろしていたら知ってる顔がいたので一緒にシェイクハンドの所へ並びましたよ、これは当日出場外メンバーがファンに握手してピンバッチまでもらえるという素晴らしい試みでした、侍バツベイ ラワンガ ソンゲタ アンガス選手らの両クラブの選手と握手してもらいました、今回かなり豪華でしたね間近で見るとみんな本当に大きいね。 観戦はバック側でしました私はまだラグビー観戦歴が浅いのでその辺りは経験豊富な人と見た方がよくわかるね 試合結果は57−28でトヨタの勝ちでした、試合の流れとしては織機が#13CTBヴァカを中心にトライとゴールを奪って先制しました、トヨタ立ち上がりが動きが堅かった印象です、まあ両チームでしたがボールハンドリングやセービングでミスが多かったかな?、前半はトヨタがヴァカに対応出来ていなかった印象でしたが、なんというのか織機が飛ばしすぎていたので、最後までペースが持たないんじゃないのかなとは思いましたがね。 後半になってからはすぐトヨタがトライ&ゴールを奪い、得点を重ねて行きました、前半織機の#10SOマリー・ウイリアムズからの展開でヴァカと#12CTBマーク・ライトにしてやられていた感があったので後半はしっかりケアーしてきた印象です、右サイドを破られていたのでトヨタ後半は#4LO北川、#6FLヘイデン・ホップグッドらで上手く抑えこんでいましたね。 後は両クラブのSOマリー・ウイリアムズとオレニ・アイイ選手の妙技を堪能させてもらいましたね、両者キックも上手くパスフェイクからステップを切ってのランなど流石の動きでした、チームの地力がやっぱしトヨタの方が全然上だと思ったのでアイイの方が目立った感はありますが、トヨタは前に#8菊谷がいてSO以外にも起点があったのでヴァカ以外有効な攻めの無かった織機とはやはり差があった感じです。 以上素人ながらの感想です、ここからは写真コーナーです 写真1:やはり織機はこの人ですねジョセフ・ヴァカ選手です 写真2:恥ずかしながらこの画像を見るまではヴェルブリッツは緑色の弾丸だと思っていました・・ヴェッルデブリッツってこと緑の稲妻、雷神ってことだったのな 写真3:選手入場です 写真4:立ち上がりのFW戦は五分五分かな 写真5:やはりヴァカの突破力は凄かった 中央を抜いてトライをねじ込む 写真6:コンバーションも成功 先手は織機と面白い展開から始まりました 写真7:華麗なステップワークを見せるアイイ パス・キック・ランと高いスキルを持っているね 写真8:こちらは織機のマリー・ウイリアムズのキック場面 トップリーグは各クラブのSOが皆高い技術を持っているので楽しいです 写真9:トライにつながるパスを出して どやっ!顔のヴァカです 写真10:前半は織機のウイリアムズからライトとヴァカのCTBコンビが効いていました 写真11,12:両軍のSOのキック場面です 堪能しました 写真13:ハーフタイムです 通い慣れたトヨスタですがラグビーのゴールが立っているのは不思議な感じがしますね 写真14:後半はFW戦でもトヨタが盛り返していた印象です、スタミナとゆうかフィットネスに差があったような気がしますがね よーわからんけど 写真15:後はラワンガがいなかったのもあるのでしょうがラインアウトはほとんどトヨタが取っていたのも大きかったかなと 写真16:試合中はライガー君はこんなとこにいるんだねw 写真17:試合を象徴する場面 トヨタスクラムトライを決めます 織機防戦一方になりました 写真18:更にトライを重ねていくトヨタ 写真19:たまにカウンターにいってもヴァカが後半は抑えられてしまう、これでは攻め手が無いね 写真20:戦い終わってノーサイド 両軍の選手達お疲れ様でした、色々見所も多くて、決してつまらない試合では無かったけど、もうちょっと後半まで競った試合になってほしかったな
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先週土曜に開催されたトップリーグの観戦記事となります、なにぶん去年からラグビー観戦を始めたものですから、そのつもりで見て下さい。 この日は昼頃仕事から帰り、食事、休息を取ってから夕方から出かけました、車で行きましたが瑞穂陸でのJリーグの試合との入れ替わりだで楽に行けるかと思ったのが間違いだったな、瑞穂周辺は凄い混雑でしたので、試合開始に間に合わなかったよ。 この日はダブルヘッダーでした対戦カードは 1 豊田織機 対 東芝 結果 7−40で東芝勝ち 2 トヨタ 対 神戸製鋼 結果 16−7でトヨタの勝ちとなりました くわしくは公式HPのレポをどうぞ 第1試合の感想など、会場入りした時点で既に東芝が2トライ2ゴールと14点取っている状態でしたので、こりゃあ織機は何もさせてもらっていないなと思いましたね、昨年覇者との力の差は歴然かと思いましたが、これは50点は取って東芝の圧勝かなと思ったけど、なんかだんだん東芝がトーンダウンしていった感じでした、最終的には織機が1トライ1ゴールで7点取れましたね、個人的に印象に残ったのが東芝#10SOヒル選手のキック精度でした、織機はヴァカがいなかったので攻め手に欠けた感じなのかな?。 第2試合の感想など、ラグビーをよく知らない私でも社会人ラグビーの強豪の代名詞として神戸製鋼はイメージとして持っています、またトヨタ自動車ヴェルブリッツは始めて見るので楽しみです、ただサッカーと違ってラグビーの移籍状況など何も知らなかったので、近鉄にいるとばかり思ってた侍バツベイがトヨタに移籍していたとか、元トヨタの正面が神戸製鋼に移籍していたとか全然知らなかったなあ。 試合はFW戦で勝る神戸が先攻する流れ、取り返したいトヨタは相手がシンビンになった時間に点が取れませんでしたね、そうこうしとるうちにシンビン明けになってすぐにトヨタ#12CTB難波が一発レッドで退場!場内アナウンスではラフプレーとなっていたけど、今日HP見たら相手に頭突きかましていたとか・・何しとるん・・、それ以降は14人で試合することになったので普通ならワンサイドでいかれてしまうところでしょうが、神戸製鋼もノットリリースだとか細かいミスが多くて突き放すまでには至らずって感じ、素人ながらに後半トヨタが盛り返すなら#10SOアイイ頼みで行くしかないだろうと思いましたがまさにそうゆう展開になりました、後半に入ってすぐ1トライ1ゴールで7−7の同点としたトヨタ、後は神戸製鋼のミスからPGをアイイが3本見事に成功させて9点を積み重ね16−7と逆転勝利を飾りました、漫画みたいな展開だな〜それでもアイイなら何とかしてくれるみたいな。 ここからは写真でごまかせのコーナー 写真1:東芝のSOヒル選手 キックが凄かった 写真2:東芝#5LO大野選手 流石に代表選手だね風格があるなあ 写真3:織機はFW中心に補強したのでしょうか?だいぶ様変わりしたような 写真4:東芝の隙をついてトライを成功させた織機 写真5:スコアはこうなりました もっと東芝が突き放すかと思ったけどな 写真6;お疲れ様でした東芝の選手達 写真7:織機の選手達 なんでジュビロみたいな色のジャージになったのかなあ? ここからは第2試合の写真 写真8:選手入場 地元ラグビー少年達のあこがれであるトップリーガーを迎えます良い演出だ 写真9:神戸製鋼がシンビンになったとき点を取れなかったのは痛いトヨタ 写真10:FW戦では神戸製鋼でした だで難波が退場になった時点で手薄になったトヨタのバックスを何でねらい打ちにせんかったのかなあ? 写真11:#15FBが元トヨタの正面健司選手 退団するときにちょっと揉めたそうですが、サッカーとかと違って野次とかブーイングが無いのだねラグビーは 写真12:トヨタのマスコットライガー、やたら走る奴 ここからは #10SO オレニ・アイイ選手によるアイイ劇場をどうぞw本当にそうゆう展開だったでな 写真13〜17:それでも・・それでもきっとアイイなら何とかしてくれる。。本当になんとかしちゃったよ!!PGはいずれも右利きのキッカーにとっては楽では無い角度でしたが見事でしたね 写真18:最終的にこうなって勝ちましたトヨタ この展開で勝つかね普通
写真19:両軍の選手達お疲れ様でした |
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昨日行って来ました、サッカーシーズンが終わりを告げようとしているこの時期の休日は暇なので、昨日は瑞穂公園ラグビー場でラグビー観戦をしてきました。
せっかくだで地元のトヨタを見たかったけど、今回はレベスタって・・そこまでの情熱は無いので通いなれた瑞穂での観戦と相成りました。
なにぶんトップリーグを初めて見るので、なんだか良くわかんないのってのが本音ですが、たまたま現地でラグビー好きな刈谷サポ3人と一緒になったので、色々ご教授いただきながらの観戦でした、ただサッカーファンがラグビーを見始めたばっかですので、物の例えとかにサッカーが多いのはご愛嬌ってことでよろしく。ではここからは写真でごまかせwのアルバム調でいこまいか。 写真1,2:両チームのメンバーです、なんでもホンダがバックス、NECはFWが強いと教えてもらいました、なるほどねそういった特色があるんだな 写真3:試合開始、前U-20で来たときも思ったけど、メインで見ると手すりが邪魔だなあ写真撮影では 写真4:流石に国内最高峰リーグだなと思いました、ラインアウト一つとってもが迫力あるな 写真5:試合の主導権はNECが握っていたと思う 写真6、7:ホンダ側のキーマンであるアリシや山田を素早くチェックして展開させてなかったね、相手のキープレーヤーを潰すまでの速さには驚きました 写真8:NEC側で目だっていたのが#8ラトゥ選手ですね、たゆまなくコーチングの声をかけていたのが印象的でした 写真9、10:ホンダ側もなんとかフランカーなどの選手がフォローに入って、アリシ選手を活かそうとしていたのは分かったのですが、NECの守備は徹底されていました 写真11:押される試合展開の中でホンダのFW陣もよく踏ん張っている印象でした 写真12:試合終盤になってホンダもバックス陣へつながるようにはなってきたのですが 写真13,14:最後までホンダの頑張りは伝わってきました 写真15:試合結果はこうなりました、なんとゆうのか素人的な感想ですが、アリシ選手を上手く活かせなかったホンダに対して、NECはラトゥ選手が存分に存在感を見せたって感じかな 写真16:印象に残った選手がホンダヒート#14山田選手、ぱっと見の髪形は闘莉王かと思ったが、コーンロウか?NBAの選手みたいだな、いや見た目だけじゃなくって華麗なフットワークとゆうのかステップとゆうのか独特のリズムがあって面白い選手ですね 写真17:戦い終わってノーサイド、素晴らしいスポーツマン精神 なんだか年がら年中サッカーばっかし見とるせいか、少し心が荒んできた感があったのだが、ラグビー観戦も良いなあなかなか、冬は退屈してたので、今後の楽しみが出来ました。
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2週間ほど経ってしまいましたがJFL入れ替え初戦の前日にFC刈谷の練習を午前中見学して、午後からウェーブスタジアム刈谷の芝の状態確認もかねてラグビー観戦をしていました、この日トップウェストAグループ2試合が行われました。 いかんせんラグビー観戦歴が浅いにわか者で、知識が無いので的外れなことを書いてしまうけど、生温かく見てください。 ではいつものアルバム調でGO まずは第1試合大阪府警察対中部電力 写真1:見慣れたウェブスタの掲示板にラグビーの告知が、新鮮な感じ 写真2:中電のジャージはなかなかカッコイイ、大阪府警の黒は威圧感あるなあ 写真3:FW戦は少し大阪府警の方が押していたかな、やっぱし普段は機動隊とかでやってるのかな? 写真4:徐々に大阪府警が差を広げていく、トライにゴールを重ねていく 写真5:今回気になってしょうなかったのが、このゴールポスト・・・なんかやたら低くないか??ゴールの判定の度に首をかしげてしまった、えっ・・今のインゴールか?なんで?って感じでしたね 写真6:スコアはこうなりました、中電も最後に意地のトライを返していましたが、警察つえーって感じでした 写真7:戦い終わってノーサイド 第2試合 ドコモ東海対豊田自動織機 写真8:前半とは観戦場所を変えて見ました、豊田織機の大応援団がスタンドを埋め尽くしていました、刈谷の試合では・・・いや言うまい悲しくなる 写真9:入場してきた両軍の選手達、なんだか名古屋グランパス対FC東京かよ!って思ったパッと見ね、赤がドコモ、青が豊田織機です 写真10:第1試合は前半スコアが動かなかったので、試合開始時まったりしてたら、最初のプレーで織機の#13ヴァカ選手がいきなり、中央をぶちぬいてトライした!すげーなおいw、どんな馬力だよって感じでしたインパクトあったなあ 写真11:あとは#4のラワンガ選手がボール扱い上手かったです、助っ人外人(サッカー的な感覚なので間違っていたらすまん)の質では織機の方がはるかに上だった気がした 写真12:FW戦は五分五分?つうか織機側はヴァカを最大限に活かしたいのでそれほどこだわっていなかったのかもね 写真13:ラインアウトはドコモが成功させていました 写真14:両チームとも、とりあえず蹴っておけではなくて丁寧にキックで組み立てていたのが印象的でした 写真15:バックスでは織機が圧倒的だったので、どうしてもドコモはこの辺での展開を強いられていました、トライにゴールを重ねられる苦しい試合展開でした 写真16:GKを蹴る織機の選手 写真17:自分のような素人が見ても凄さがわかりましたヴァカ選手です、彼が持つと客席がどっと沸きますし、ドコモ側として2〜3人で守りにいくので、どうして他の所が空いてしまうので、他のバックスの選手のトライにつながっていたね 写真18:掲示板にこうゆう表示が出せたのだな、かえる以外の絵柄もあったとは 写真19:スコアはこうなりました、ドコモも点を取るのですが直後に織機に取り返されてしまうので厳しい展開でしたね 写真20:試合後、喜びにわく豊田織機の選手達です、これで来期はトップリーグに昇格なんですよね?来期はトヨタスタジアムなり瑞穂ラグビー場なりでトヨタヴェルブリッツとの真正トヨタダービーマッチが実現するんだな
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