ここから本文です

書庫全体表示

こんばんは^^

金魚の色抜けが止まりません((+_+))


昨年は色抜けなど起きなかった和金もこのありさまです。
イメージ 1

8月3日に紹介した羽衣青文魚ですが・・・
イメージ 8

今日の姿は・・・
イメージ 2


別の青文魚ですが、ここ数日でこんな姿に・・・
イメージ 3

極めつけはこの面被りの宇野系です。この画像は7月末の姿です。
イメージ 9

そして現在は・・・実物は画像以上に色が抜けちゃってます。
イメージ 4

植物プランクトン豊富な青水ならこのような色抜けはないと思いますが、屋内での飼育だと夏場の色抜けは起こりますね。特に水温が高い日が続くと最悪です。
じゃあ色揚げの餌を使えばってことですが、以前は水温が25℃を超えたら咲ひかりの色揚げ用のみ与えてました。お財布にはとても厳しい餌でした(笑)
この餌を与えていた頃でも色抜けは起こっていたので、やはり個体差とか遺伝による影響が高いと思ってます。
イメージ 10



2階室内に残している和金1番仔の1軍です。サイズは屋外組より一回り大きいですよ。結構綺麗な色柄の魚もいるので今後が楽しみです。
イメージ 5

日本オランダは選別して1番仔と2番仔を混ぜました。
イメージ 7

今のところ4〜5匹は残せそうな魚がいます。
イメージ 6


ブログ村を抜けようか、このまま続けようか迷っています。
順位を気にしてブログを続けるのにちょっと疲れちゃいました(>_<)


ご訪問ありがとうございました♪


イメージ 11


本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事