「はやぶさ」帰還を絶賛=蓮舫行政刷新相 蓮舫行政刷新担当相は15日午前の閣議後の記者会見で、探査機「はやぶさ」の帰還を「偉業は国民全員が誇るべきもの。世界に向かって大きな発信をした」と絶賛した。
昨年11月の事業仕分けでは、後継機開発など衛星関連予算を削減と判定している。このことについて、蓮舫氏は「仕分け結果を何が何でも守るべきだということではない。国民のさまざまな声は、次期予算編成に当然反映されるべきだ」と語った。(2010/06/15-11:52) この記事を見たときに、笑ってしまったが笑いごとではないと思う。
なぜなら、事業仕分けの担当大臣が、自ら行ったことを否定したからである。
もともと、事業仕分けはパフォーマンスであり、法的拘束力はないことはわかっていたが…
自ら言わなくてもいいのでは。
また秘書の問題も大変ですね。
ことがおこったのは今月の2日だったのだから、大臣の任命を拒否すればよかったのに。
確実にやりだまにあがってしまうのに。
本当にわからないですね。
私のような凡人が理解できない高度な考えを持っていることを期待したい。
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こんにちは。探査機はやぶさの帰還、素晴らしかったです。
トラブルを乗り越え地球に戻り親機は燃え尽き、携えた子機のカプセルだけ着地するなんて、人生を見るようで大変感動しました。
JAXAの人の姿にも胸を打たれました。
2010/6/15(火) 午後 6:41
こんばんは。ICARUSさん
私も感動し、日本の技術力の素晴らしさを知りました。
やっぱり一番を目指さなきゃだめですね。
二番でもいいという気持ちなら今回のはやぶさはなかったと思います。
2010/6/15(火) 午後 7:01 [ ガマザリ ]
仕分けなどしていただいたのに、
あっさり何の反省もなく、はやぶさ絶賛。
トラックバックいたします。
2010/6/16(水) 午前 0:53