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梔子の花
梔子や咲いて香りて崩れ去る
昏れてより香り益々梔子花
梅雨寒や両手で包む湯飲みかな
梅雨寒や仕舞い忘れの羽織着る
人生はまだ途中なり半夏生
汚染土は千年先も梅雨に濡れ
けさは肌寒さを感じました。日中になり、梅雨らしい蒸し暑くなって来ました。体調は少しも良くなってきません。ここに来て、他のところにも痛みが拡がって来ています。一方薬の副作用は克服できました。「イタイイタイ」のいいずめの日々を送っています。
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2016年06月28日
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